俳句 注目記事ランキング

?
  • 1位

    1月 一両の実 アリドオシ

    正月の縁起物、一両の実です。 和名はアリドオシ、鋭い棘があります、爪…

    アシタカ

    アシタカ 花の写真俳句

  • 2位

    マウスピースを嵌めて就寝

    ジョグとウォークで バーチャル 日本一周に挑戦中。俳句で日常を詠っています。

    甘ん

    どん足日記

  • 3位

    雪 -

    日向亮司

    ひこばえ

  • 4位

    1月 瑠璃花笠

    冬の冴えた風のように青い、ルリハナガサ。 水滴がまさに珠のようです。 …

    アシタカ

    アシタカ 花の写真俳句

  • 5位

    NGT48の騒動は、リーダーが矢面に立たない組織が崩壊していく“典型事例

    スタンドの記憶 (@stand161) | Twitter 組織はこうして瓦解していく――その“見本”のような光景が繰り広げられているといっても、過言ではあるまい。 NGT48、もっと言えばAKBグループ全体に纏わる「一連の騒動」のことである。 報道等によると――被害者となったNGT48・山口真帆さんは、同グループのあるメンバーが、マンションに男性を引き入れていることを知り、運営に対して改善を求めたらしい。しかし、運営側が当該メンバーに注意したところ、真帆さんに「告げ口」されたと逆恨みし、男性に真帆さんを襲撃するように唆したという。 このテの話は、本当に気分が悪くなる。事情は報道されたものでし…

    stand16

    スタンドの記憶

  • 6位

    冬の夕 (平成31年1月23~24日掲載分)

    ◎ 冬の夕 (平成三十一年一月二十三〜二十四日掲載分)

    飯島 治蝶

    飯島治蝶の俳句ブログ(毎日更新・上位ランキング中)

  • 7位

    冬の月

    冬の月 -

    日向亮司

    ひこばえ

  • 8位

    障子

    仄暗き障子の内に父の居り 季語は「障子」。どうして、障子が冬なのか。第一の理由は、 防寒のために作られた建具ということからのようだ。 障子といえば、日本の家屋にはなくてはならない建具、格子に 組んだ木の枠に白紙を張ったものを、ふすまなどと区別して、 「明り障子」と呼ぶ。きれ...

    taizou

    一句佳日

  • 9位

    阪神忌

    悴めるこの手の記憶阪神忌   悴みつ「水」ある方へ阪神忌 今日は1995年に起きた阪神淡路大震災の日である。改めて その資料を読むと、死者6,434人、行方不明者3人、負傷者 43,792人、住宅被害639,686棟、被害総額9兆9,268億円に なったそうだ。その年に生れ...

    taizou

    一句佳日

  • 10位

    神田川

    着ぶくれし男の歌ふ神田川 「すり減った石鹸が、手の中でカタカタと鳴る。道路橋から 黒い流れを見下ろす神田川。着膨れた男のどっぷりの昭和の シーン。川面には冬月光が似合いそう。」 揚句への評 南こうせつとかぐや姫の「神田川」は、この川の畔に暮らす カップルの物語だ。その何も怖...

    taizou

    一句佳日

  • 11位

    九州場所 (平成31年1月25~26日掲載分)

    ◎ 九州場所 (平成三十一年一月二十五〜二十六日掲載分)

    飯島 治蝶

    飯島治蝶の俳句ブログ(毎日更新・上位ランキング中)

  • 12位

    どの墨を使おうか?01/18′19

    ■どの墨を使えばいいか  寒九郎               …………  どのすみをつかえばいいか  かんくろう  No.1393  …………◆現在使っている墨が6〜7本…。◆この日は、父の遺した「墨」を持ち出してみた…。〈冬うらら  父の遺品の墨試す〉〈残されし墨の善し悪

    Hiro

    Hike de 俳句

  • 13位

    潔い引き際の美学*01/17

    ■我等にも蒼き空あり  鷹柱               …………  われらにもあおきそらあり  たかばしら №1393  …………◆数10年ぶりの再会をした友人達との、約半日のドライブ…。◆富士の裾野で、友人の1人が「ンン…“タカバシラ”かぁ?!」と声を上げ…車を停めた。

    Hiro

    Hike de 俳句

  • 14位

    スカシダワラ

    ぜんまいの切れた人形女正月 陽鳥大分河畔へ向かう途中のクヌギ並木の下で出合ったクスサンの幼虫の抜け殻クスサンの繭 スカシダワラfacebookで市議のI先生からクスサンの繭であるとのコメントをいただいた。 クスサン(樟蚕)の成虫クスサン/終齢幼虫 シラガタロウにほんブログ村...

  • 15位

    語ること尽きぬ友と01.15′19

    ■語ること尽きぬ友あり  雪の富士               …………  かたることつきぬともあり  ゆきのふじ  No.1392  …………◆「衣被」はたしか、秋の季語ですが…思わぬ時期に居間に現れたのでした。◆「衣被」は…何とも、懐かしいキャラクター!    鄙びた味

    Hiro

    Hike de 俳句

  • 16位

    冬の海

    ジョグとウォークで バーチャル 日本一周に挑戦中。俳句で日常を詠っています。

    甘ん

    どん足日記

  • 17位

    スヌードできた

    スヌード編み終わりました日曜日はのんびり過ごそう

    もなか

    もなかの雑記帳

  • 18位

    山眠る

    山眠る -

    日向亮司

    ひこばえ

  • 19位

    寒鴉

    [画像] 枝の上に何か待つ貌寒鴉 [画像]にほんブログ村 [画像] 寒さ極まる頃の鴉をいう。 [画像] 寒鴉は人里に近づき、その姿をよく見かける。 [画像] 枯木の枝や電線などにじっと動かずに…

    819maker

    俳句の風景

  • 20位

    桜鍋

    いつもいつも申し上げているのだが、近年、きわめて体調が悪い。だるいような疲れたような・・・きわめて不快な状態が続いている。そういった中で食欲だけは一向に衰えない。もともと食に関してはもっぱら無頓着である。何を食っても美味いと感じる。だからよく食う。従って、ぶくぶくぶくぶく肥る。美味いものは美味いと感じるが、不味いと思うものはあまりない。金のある時は美食もするが、極端な話、冷や飯に醤油をかけただけでも立派な食事として美味しく頂ける。まぁ、よくぞ生存には合理的と言うかうまくできている。しかし、これで生活習慣病などになったら、全く逆の結果になるという落ちだが。それにつけても、これからは腹八分目を心掛けることとしよう。下の写真は去年の暮れに食べた馬刺しで、今日の季題は「桜鍋」(馬肉の鍋)だが同じ馬つながりということでお...桜鍋

    オカブ

    昼のガスパール・オカブ日記

  • 21位

    冬の川

    エッセイともコラムともつかぬ駄文と、駄句を並べて書いている。しかし散文と韻文を同時に書くというのは頭の切り替えが難しい。ちょっと、この二つは異なる思考回路を必要とする。ただ、共通するのはオカブの書くエッセイと俳句はどちらも取るに足らぬ詰まらんものと言うだけである。せめて俳句は歴代の名匠の足下くらいには及びたいものだが、これもままならぬ。フランスの貧乏詩人のように、ただ悶々とシラブルを数えているのみである。冬の闇もちづきうつす芥川素閑冬川やあしたに雀飛びわたる素閑冬川やよどめる工場街なりき素閑労働旗冬川わたる人の群れ素閑冬川や八百八橋水たいら素閑冬川やもやえる舟の底浅し素閑柴焼ける堤の広き冬の川素閑山路来て水のほそまる冬の川素閑冬川や遊ぶ子もなくただよどみ素閑けふは冬かわのみづものしづけさや素閑俳句・短歌ランキン...冬の川

    オカブ

    昼のガスパール・オカブ日記

  • 22位

    クリスマス (平成31年1月21~22日掲載分)

    ◎ クリスマス (平成三十一年一月二十一〜二十二日掲載分)

    飯島 治蝶

    飯島治蝶の俳句ブログ(毎日更新・上位ランキング中)

  • 23位

    紅富士

     紅富士 午前6時49分 (2019.1.10 山中湖:山梨県) 紅富士 午前6時51分 (2019.1.10 山中湖:山梨県) 紅富士 午前6時52分 (2019.1.10 山中湖:山梨県) 紅富士 午前6時55分 (2019.1.10 山中湖:山梨県) 転んで打った膝がしらが痛むので、紅富士を高指山(たかざすやま)から観るのは諦めて、撮影スポットまで車で行けるパノラマ台へ。 正月連休も終わったので、カメラマンもまばら。 冬、富士山の雪が...

    むく

    渡邊むく俳句ブログ〜まあおたいらに〜

  • 24位

    寒 雀

    平成31年1月18日(金)寒雀:ふくら雀冬の雀。身体に脂肪が乗っている極寒の頃、寒さ対策で全身の羽毛の間に空気の層をつくり厚くするため、ふっくらと丸く見える。これが「ふくら雀」である。今の季節、庭先、参道等でふっくらと丸々とした雀が、弾むように動き回っているのを目にする。日本人には最も身近な鳥。鎌倉時代初期に作られた説話集「宇治拾遺物語」にある「雀の恩返し」(舌切雀)の噺はよく知られるが、滋賀県大津市の日吉神社では雀を、五穀豊穣の象徴として、羽を広げた形の雀の土鈴が頒布されている。又、北国の雀の若鳥には南の方へ移動するものも在り、新潟県で標識を付けて放鳥した雀が、関東や静岡県、岡山県等で発見された例もある。神戸市の禅昌寺の開山堂には「雀のお宿」と呼ばれる瓢箪が多数掛けられている。この様に雀に纏わる「逸話」が日本...寒雀

    遊民ヤギ爺

    遊民ヤギ爺

  • 25位

    稀勢の里の引退

    平成31年1月16日(水)横綱稀勢の里引退今朝(1月16日)、横綱稀勢の里が引退した。横綱在位僅か12場所のアッケない幕引き、、短命であった。2017年初場所、14勝1敗で優勝、場所後、日本人19年振りの横綱の誕生となった。白鵬、日馬富士、鶴竜等モンゴル勢が席捲する中孤軍奮闘、待望の横綱誕生に日本中がフィーバー続く春場所(3月)13日目横綱日馬富士戦で左肩を負傷、14日目鶴竜に敗れ万事休す、、千秋楽の優勝決定戦で大関照の富士(モンゴル)に勝ち、優勝決定戦でも照の富士に勝ち、、連続優勝を、、、、その後8場所連続休場(途中休場を含む)でワースト記録更新(それ迄貴乃花の7場所)連敗記録8個、など不名誉な記録が、、、横綱在位12場所通算、36勝36敗97休、モンゴル勢全盛の時代、、、「生真面目、我慢強く、、」絶大の人気...稀勢の里の引退

    遊民ヤギ爺

    遊民ヤギ爺

  • 26位

    1月 オケラの実

    キク科のアザミに似た植物、オケラの実です。 ふわふわの綿毛が暖かそうです、一文無しでも。

    アシタカ

    アシタカ 花の写真俳句

  • 27位

    ネコヤナギ

    A Cup of 俳句

  • 28位

    寒日和

    [画像] 原つぱに散らばる人や寒日和 [画像]にほんブログ村 [画像] 寒中の晴れ渡って穏やかなさまをいう。 [画像] 「寒晴」は寒中の晴天をいい、「寒日和」は寒いが風のない 穏やかな日を…

    819maker

    俳句の風景

  • 29位

    明日は大寒

    明日は二十四節気のひとつ、大寒。冷ゆることの至りて甚だしきときなれば也(暦便覧)――ということで、一年で最も寒い頃。そのわりに意外と寒くないけど、来週から冷え込むのだろうか。  友人にもらったお菓子v  肉球型~vやらなきゃならんことはあるけれど、今日はどうもエンジンかからない。お菓子でも食べて、今夜は早寝するかねえ。...

    hisohiso

    猫まち

  • 30位

    臘梅

    [画像] ソシンロウバイ ときめきを持て臘梅に近づけり [画像]にほんブログ村 [画像] ロウバイ科の落葉低木。 中国原産。 [画像] 臘月(陰暦十二月)に、葉の出る前に芳香のある小さな黄色…

    819maker

    俳句の風景

  • 31位

    「蝋梅」に苦戦

    ジョグとウォークで バーチャル 日本一周に挑戦中。俳句で日常を詠っています。

    甘ん

    どん足日記

  • 32位

    雪晴れ

    構造主義と言うのが流行ったことがあった。ポスト・モダンと言う言葉も流行った。みな、浅田彰センセのなせる業なのだが、今はきれいさっぱり忘れ去られている。浅田彰センセもすっかり過去の文化闘士の鋭さを失って関西のどこかの大学の学長におさまっている。しかし、その影響はことのほか大きいもので、現代のサブ・カル・ブームなどはポスト・モダンの流行がなかったらあり得なかったであろう。そして今どきの文化人、アズマンや哲ちゃんも皆、浅田センセの影響を受けている。きわめて純粋な学術的論考だったのがブームを呼び、思わぬ方向で現代に影響を与えている。その一方で、ド・ソシュール、ロラン・バルト、ミシェル・フーコー、ドゥールーズ・ガタリ、レヴィ・ストロース、ジャック・ラカンなどはきれいさっぱり忘れ去られた。恐るべし、メディアの力。恐るべし、...雪晴れ

    オカブ

    昼のガスパール・オカブ日記

  • 33位

    帝王切開部位・右派?・左派?

    「これから帝王切開だそうです。」夕方追加往診に行っていたS獣医師から連絡が入った。診療所に残っていた私はそれを聞いて、今日の超過勤務を覚悟した。それから約20分後にS獣医師が戻って来た。H獣医師らと手術室で帝王切開の準備をひと通り終えて、さらに20分ほど経ったと

    豆作

    北の(来たの?)獣医師

  • 34位

    自力で分娩した牛の親子は要注意!

    先日の宿直の、18時30分頃に携帯電話が鳴った。「今日産んだ親牛と、その仔が元気ないんですけど・・・診てもらえますか?」酪農家の▽さんからだった。牛舎に着くと、仔牛がいるカーフハッチに案内された。「難産だったらしくて・・・でも親のほうは、さっき見たら餌食ってた

    豆作

    北の(来たの?)獣医師

  • 35位

    歌会始

    平成31年1月17日(木)歌会始:和歌御会始宮中で催される年始の歌会。新年儀式として「お第」(今年は光)による短歌が詠進される。毎年1月に行われる様になったのは、明治2年(1869年)以降。天皇・皇后を始め皇族の方々がご出席される。今年は1月16日(水)に催され、平成最後の歌会のお題は「光」、、、、先ず、国民の詠進歌が披講された。最高齢者は高知県の奥宮武男さん(89歳)土佐の海ぐいぐい撓う竿はねてそらに一本釣りの鰹光る最年少は山梨県の加賀爪あみさん(16歳)ペンライトの光の海に飛び込んで私は波の一つのしぶき続いて、選者、召人(めしうど)、皇族の方々の御歌、今年、召人として天皇陛下にお招きされたのは、俳人の鷹羽狩行さんです。ひと雨の降りたるのちに風出でて一色に光る並木通りは皇后さま今しばし生きなむと思ふ寂光に園の...歌会始

    遊民ヤギ爺

    遊民ヤギ爺

  • 36位

    方舟

    前山に沈もうとする太陽です。にほんブログ村...

  • 37位

    寒暁

     「山中湖交流プラザきらら」 (2019.1.10 山中湖:山梨県) 「パノラマ台」で夜明けの紅富士を観た後は湖畔へ。 「山中湖交流プラザきらら」 (2019.1.10 山中湖:山梨県) 水辺は寒い。 毛糸の帽子、マフラー、手袋、防寒用のジャケットとオーバーズボンを穿いて…と完全武装。 「山中湖交流プラザきらら」 (2019.1.10 山中湖:山梨県) 枯れ葦と冬霧と。 木道は真っ白に強霜(こわじも)に覆われて。 「山中湖交流...

    むく

    渡邊むく俳句ブログ〜まあおたいらに〜

  • 38位

    南天か千両か?

    冬の町彩り薄くツワブキの青句はブログを書く前にそそくさと作る有様である。今日からセンター試験が始まった。成人式。センター試験。節分。バレンタインデーと正月気分が抜けてゆく。陽だまりにいると暖かいのか寒いのか分からなくなる。町も家並みも冬ざれて赤いものは千両なのか?南天なのか?自分では見分けのつかないものがあるのみである。小椋佳の歌の歌詞に「子供等の未来は明日で、私たちの明日はただの日で」というものがあった。子供たちは未来に向かって急ぐわたしたちはただの日になったかのような日々を過ごしてゆくそれでも、健康であることを何者かに感謝しよう。本を読みたい気もするが図書館が少し遠い。借りてくるのは良いが返しに行くのが煩わしいぶらりとTSUTAYAにでも行ってみるか近くの本屋と言えばそこしかない。本はまあまあそろっている。...南天か千両か?

    そして老人は眠りにつく 俳句とエッセイ

    そして老人は眠りにつく 俳句とエッセイ

  • 39位

    誹謗中傷

    有名になると、あらぬ誹謗中傷を受けることもあるのだなあと、最近よく思う。いえもちろん私の事ではないけれど。俳句の世界でも、テニスの世界でもねえ……。そんなことしたって、虚しいだけだと思うのだが。やらずにいられないくらい嫉妬したり自暴自棄になったりしてしまうのか。お互いに何のメリットもないのだし、さっさと解決してほしい。ほんとに。デミノー君、ナダルにストレート負け。ま、今はまだ地力に差があるし、何より...

    hisohiso

    猫まち

  • 40位

    グミはドイツ語で・・・?

    冬の海グミの実懐かしほおばって花木柳太ふるさとを離れて長い間悶々としていた疑問が晴れた。子供の頃は家の庭にグミの実が生えているところもあったところが海岸に行くと野生のグミが結構生えていた。てっきり、グミは方言だと思っていた。菓子のグミが出てきてから、更にややこしくなったぐみはグミ科グミ属の総称グミは大和言葉であって外来語ではない。菓子のグミはドイツ語のゴムから来ているらしい。海岸に生えているグミは写真を参照されたい。もちろん食べられます。子供の頃はヤマモモもよく食べた。ヤマモモは街路樹に植えてあったりする。私は時々は食べてみる。今はヤマモモもグミも食べる子供はいない。ヤマモモは四国の方で贈答用に作っているらしい。ひと箱3千円もする。何時かテレビでやっていた。グミはドイツ語で・・・?

    そして老人は眠りにつく 俳句とエッセイ

    そして老人は眠りにつく 俳句とエッセイ

  • 41位

    新年会

    総勢30名以上のコーラス新年会は盛り上がりました。最後にふるさとを歌って終了。楽しかったです!二次会になり8名で久しぶりにカラオケを楽しみました。最後は「涙そうそう」をはもりました。ほぼ1日かけてのお楽しみでした。これで、全ての新年会は終了と思います。もう、1月も中盤過ぎました。うっかりすると月日に逃げられそう〜。気を引き締めないと..。咳こんで眠れぬ夜を気遣えり〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ブログをお持ちでないかたはいつものようにコメント欄にてお返事いたしております。ブログをお持ちの方は必ず訪問して応援とコメントさせていただきます。コメントの反映は承認制とさせていただきましたが今後とも応援のほど、よろしくお願い申し上げます。新年会

    ryo

    ryo's my room

  • 42位

    神戸から鎮魂の声聞こえけり

    心に届く俳句を作りたいと思っています。

    かわせみ

    笑うかわせみ〜俳句手帳〜

  • 43位

    〝AIが詠む俳句〟

    今日はヘンな天気でした。昨日まで12度という日が続いていたのが急に8度と下がりましたので、余計に寒く感じたようです。空を厚い雲が一面覆ってどんよりとしていましたので、気分はよくなかったのですが、こういう時こそ運動しなくっちゃと、午後から健康体操へ出かけました。会場は暖房が入って快適。終わって、さあ次はどうしようと考えている時、雲の切れ目からパア~ッと日が差してきて…途端に車のハンドルを右へ切ってしまいました。左へ切れば自宅なんですが、結局リハビリに病院へ行ったんです。実は今週は月曜日が祭日で、金曜日も句会でリハビリに行けませんので、今日は行っておかないとと思いながらも…天気が悪いのでどうしようかと気が進まなかったんです。これぞまさしく〝お天気や〟ですよね。リハビリを終えて帰るとき、今度は日が差しているのに小さな...〝AIが詠む俳句〟

    ちわきの俳句の部屋

    ちわきの俳句の部屋

  • 44位

    桜開花予想

    早くも今年の桜開花予想が出ていた。全国的には、平年並みかやや早め。でも、松山は(現時点での予想では)平年よりほんの少し遅れ気味のよう。母が入っている施設のすぐ近くの道沿いには大きな桜が何本か植えられている。一緒に散歩できる日を楽しみにしていよう。     悪意ある噂が一人歩きするのって、ほんとに歯がゆい。内情・事情もろくに知らない人が、その噂を鵜呑みにするのは、もっと歯がゆい。いや、私個人のことで...

    hisohiso

    猫まち

  • 45位

    「ぐみ」

    冬ざれの干潟に鴨は忍び居り花木柳太カメラを持って出かけたが冬の干潟は冬一色で味気ない赤いものと言えば田舎で「ぐみ」と言っていた赤い実だけあとは軒先の南天か千両だけ家の片隅にシクラメンが植えてあったがシャッターを切る気になれず・・・今日は福岡も最高気温8度という寒い日だった。こういう日は家で相撲でも見ているに限る?横綱稀勢の里のついに引退会見。今夜も全国的に寒くなりそうだ。雪の便りはテレビで届く、今年は暖冬だと思ったが1月2月は寒くなるのか?福岡発の「ごん太」何ともシュールな表情の人形だがアマゾンでも売り切れの人気だとか。もう見ました?「ぐみ」

    そして老人は眠りにつく 俳句とエッセイ

    そして老人は眠りにつく 俳句とエッセイ

  • 46位

    色づきし河津桜の蕾あり

    心に届く俳句を作りたいと思っています。

    かわせみ

    笑うかわせみ〜俳句手帳〜

  • 47位

    【底冷え】終日10度を切る・・馬鹿丸出しの有閑文芸でしかない俳句!/俳句再出発(日記)

    無年金危うくのがれ底冷えすまほろば最新作即興今日は9度までしか上がらなかったようです。先ほど年金事務所に問い合わせたところ、わずかながら年金が出るようです。危うく【無年金者】の烙印は免れることが出来そうです。そうなると、今後何年かは形振り構わず金目のあるところに出向かなければなりません。こうなることは最初からわかっていたので、少し大げさな言い方になってしまいました。政治家廻りや裏社会へのコンタクトに励むことになります。俳句も1円でも貰えるよう頑張るしかありません。何とも世知辛いことになってしまいました。もうしばらくして【夜歩き】に出ますが、頭を冷やして作戦を練ることになりそうです。・・・《続く》【底冷え】終日10度を切る・・馬鹿丸出しの有閑文芸でしかない俳句!/俳句再出発(日記)

    まほろば俳句日記

    まほろば俳句日記

  • 48位

    2019年初句会メンバーの句

    初句会のメンバーの句を記載しました。

    麻布俳句教室

    麻布俳句教室

  • 49位

    大寒

    7時のNHKニュースで、今日は大寒と聞いた。二十四節季の一つ、陰暦一二月の中、陽暦では一月二〇日頃。一年で最も寒い時期である。寝床の枕が頭を離れて手探り、ままよと起床して妻に「おはよう」と言った。 にほんブログ村...

  • 50位

    狼は金属バットのやうに来る

    yuhki

    風と光の散歩道、有希編