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  • 1位

    冬の星座

    いま天の川は北西から東にかけて流れているらしい天の川にかかる橋があるというそれを渡り損ねた恋人たちは天の川に堕ちた魚になるらしい冬の天の川の魚たちはあわい光できらめき明け方までずっと輝きつづけるだろう冬の星座

    riri*cat

    猫の窓

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  • 2位

    わたしが泣く場所

    それはお風呂だった誰にも見えない聞こえないこどもの頃からそうだったお風呂上りに目が赤くても平気理由ならいくつでも作れた実はいまもそうわたしが安心して泣ける場所それは変わらないのこのごろいつも海が見たいいつか海がみえる場所で暮らしたいわたしが泣く場所

    riri*cat

    猫の窓

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  • 俳句

    俳句

    俳句 に関することなら、どんなことでもOKですので お気軽にトラックバックやコメントしてください。

    テーマ投稿数 6,570件

    参加メンバー 60人

  • ポエム(詩)

    ポエム(詩)

    皆さん切ない想い出はないですか?中学校、高校、下校途中に意中の人にこの儚い気持ちを伝えにあの人の背中に向かって声をかけた時・・就職活動を通して社会のきびしさや不満、またそこで出会った自分と同じ世代を見て・・あなたが旅の途中に様々な街で起こったエピソード・・そして、自分自身をこの年になって人生を見つめなおした時に出てくるあなただけのセピア色のフィルム・・・ぜひとも聞きたいもんです♪ 人と人との関わりの中で、何かに向かって走っていた自分を思い出してその声を聞かせてほしいです!(^^)!よろしくお願いします!! (私が新しく管理人になりましたが、前任の方の上記説明文そのままのスタンスで行きたいと思います。今まで通りご自由に) トップ写真は題名が「櫻の樹」と言います。 ブログ「Mushroom Ph.」の鼻緒さんからお借りしました。 (画像の無断使用や再配布などはお止め下さい)

    テーマ投稿数 5,055件

    参加メンバー 220人

  • 初恋、詩とラブレターに写真を添えて

    初恋、詩とラブレターに写真を添えて

    淡い初恋、ラブレター、詩に写真を添えると 想いが素敵に届きますね。きっと・・・。

    テーマ投稿数 15件

    参加メンバー 5人

  • 詩・和歌・短歌・俳句・川柳の書籍・本

    詩・和歌・短歌・俳句・川柳の書籍・本

    詩・和歌・短歌・俳句・川柳の書籍・本についてのトラックバック・テーマです。

    テーマ投稿数 353件

    参加メンバー 45人

  • 写真にことばを添えて

    写真にことばを添えて

    ”写真にことばを添えた”詩、日記などを掲載したらトラックバックしてください。 ここへ来られた方々同士の交流が楽しくできたら最高ですね

    テーマ投稿数 13,796件

    参加メンバー 445人

  • 合作

    合作

    気のあう仲間との合作。共同で創る詩。それは心と心のトラバ。ひとつの詩から、また新しい詩が生まれる不思議な世界。

    テーマ投稿数 92件

    参加メンバー 3人

  • 片想いから抜け出したい!

    片想いから抜け出したい!

    片想い中・・・ 悩み 嬉しかったこと 悲しかったこと 辛いこと 片想いについて何でも

    テーマ投稿数 64件

    参加メンバー 17人

  • 五行詩&短詩

    五行詩&短詩

    五行で綴る自由な短詩と写真

    テーマ投稿数 624件

    参加メンバー 13人

  • 恋の詩

    恋の詩

    恋をしてる人も、してない人もどうぞ。 何が「恋」かは各々の心で決めてください。 そんな詩の集まりです。

    テーマ投稿数 3,597件

    参加メンバー 262人

  • 写真詩

    写真詩

    写真と詩の組み合わせ トラバ♪ コトバとphoto!! エンタメ(エンターティメント)な表現で繋がりましょう(^^ 1枚の写真が 誰かの心をギュってできたらすてきですね(^^!

    テーマ投稿数 10,498件

    参加メンバー 311人

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  • 空を抱えて

    空を抱えて

    narazakiken ものつくりあん ナラ
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  • b

    私からこぼれた愚痴に良く似た孤独でいつしか鼓動は窮屈になってしまいました何も残さずかえるあなたの居場所の心地良さに憧れながら、嫉妬しているのです

    すらん 輪ゴムの跡にご注意を
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  • 危機と大慈悲心 8

    松尾優紀は一週間岡山で柔道の合宿をした他は夏休みの間中、信州の実母のもとで過ごした。その間、読書と散歩、それから弟と妹と一緒に近くの川で咏ぐこと、こんなことで毎日を過ごしたが、高山アリサのことを忘れたわけではなかった。その間に彼はたくさんの詩を書いた。実母のいる田舎は尾野絵以上に、自然にあふれていた。見知らぬ花を見つけ、スケッチし、夜は満天の星と月を見て自分の心の中に溢れてくる言葉を「生きている自然」というイメージで詩句にした。詩を書くことで、彼の気持は楽になった。そして九月が始まった。私服の登校が始まったのだ。そしてあいかわらずの柔道部の熱心な練習も始まった。松尾は高山アリサに会えないことを半分あきらめかけていた。ところがアリサの方から彼に会いに来たのである。それは城井高の文化祭の一般公開の時であった。十月下...危機と大慈悲心8

    空華ー日はまた昇る 空華ー日はまた昇る
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  • ∞^^∞愛は今日も八百万愛∞^^∞

      愛は今日も愛  育み愛 愛は教も愛  愛し愛 愛は鏡も愛  伝え愛 愛は響も愛  信じ愛 愛は胸も愛  守り愛 愛は強も愛  助け愛 愛は叶も愛  与え愛…

    UrutorajibunI49 UrutorajibunI49
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  • 冬の星座

    いま天の川は北西から東にかけて流れているらしい天の川にかかる橋があるというそれを渡り損ねた恋人たちは天の川に堕ちた魚になるらしい冬の天の川の魚たちはあわい光できらめき明け方までずっと輝きつづけるだろう冬の星座

    riri*cat 猫の窓
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