TOPICS
  • 1位

    大寒の島

    大寒の島は石切る音ばかり 寒は「寒の入り」1月15日頃から「大寒」1月21日頃を経て、「節分」 2月3日、立春の前日までのおよそ30日間をいう。 この間を「寒の内」とよび1年の内で最も寒さが厳しい時期にあたる。 私たち関西に住むものには瀬戸内海はなじみの海で、これもなじみの...

    たいぞう

    今日も俳句日和

    読者になる
  • 2位

    やあれやれ

    きのうも さんざ ごさんざい このような ことでは 一座の 老後が なので おとうふなぞ いただいて これで じゅうぶん しあわせですよ おやさいと すこうしの たんぱくしつ むかし しゅぎょうの こぼうずさん 大豆の かおりを かいだなら コーフン したそじゃ おとうふって じつは ごちそう なんですね かんがえてみりゃ このくには おこめと 大豆で とうふと おあげの おみおつけ もとは ぜーんぶ 大豆でしょ そこに 納豆 つけたなら 大豆 かさなり いいところ おあと 根っこなぞ たべてりゃ だいじょぶ ってなもんで こんな まずしい かんじでも じゅうぶん しあわせ ねえ ひとおつも …

    読者になる
  • 3位

    冬日向

    父と子と墓を並べて冬日向「山吹の里」の次に向かったのが太田道灌の墓がある「龍穏寺」である。車で30分ほど移動した。文明18年(1486)、道灌が主君である上杉定正の不興を買い、謀殺されたのが神奈川県伊勢原市の相州糟屋の定正邸の中である。墓は伊勢原の大慈寺、洞昌院、鎌倉の英勝寺などにもあるようだがこの越生のお寺にも建てられている。幹線道路から山道に入り、辺りに何もなくなったような森閑とした場所にお寺があった...

    日向亮司

    ひこばえ

    読者になる
  • 4位

    コンビニに行くのもひと苦労

    およしさん、ふぁぃとお!!  200120 『  糠床のあんばいの良き飯屋かな    およし  』

    およし

    風を感じて 光を感じて

    読者になる
  • 5位

    おとしだま

    7まい あたって おりました もちろん 切手シート ですよ 250まいの うち 7まい まいとし こんなかんじ そんなもの でしょね しかあし ないように ちょと もんだいが 7まいのうち しんせきからの 2まい のこりは すべて 座長あて コッチめあては 1まいも こりゃあ どうした ことでしょか ツキが ないって ことでしょか それとも こんなんで ツキを つかうんじゃないと まあ いいんだけど なんとなく まあ このからだ いきてるだけで まるもうけ おとしだま もらえたころの なつかしく ↓どれか一つをクリックいただくとうれしいです。 ↑いつもありがとうございます。

    読者になる
  • 6位

    橋のたもとの野仏

    タラの写真を整理しているうちに写真に興味をもち、カメラを持って歩くうちに俳句を作りたくなりました。

    たらちゃん

    たらちゃんの20年

    読者になる
  • 7位

    寒蜆

    砂吐かす錆びし包丁寒蜆がらがらとがしがし洗ふ寒蜆白濁となりゆき煮立つ寒蜆精の香にも似し煮立つ香や寒蜆鍋いっぱいに炊きし寒蜆かな頑なに閉じしものあり寒蜆汁吸ふて身もみな食ぶる寒蜆朝夕に三日続くや寒蜆赤だしとすましと変へて寒蜆深酒の仕上にすする寒蜆呑兵衛も身体気遣ひ寒蜆すすりつつ思はず「ああ」と寒蜆寒蜆

    ランプ爺

    ときめ句ノスタルジッ句昭和親父の温故知新

    読者になる
  • 8位

    黄泉比良坂のこと

    黄泉比良坂は、俳句ポスト365にも時折登場する。興味深い場所なので、皆、覗いて見ては逃げ還ってくるようだ。イザナミを見たのかしら?そんなt問いかけが頭に浮かんでしまう!今回は、毎日新聞・余録記事を記す。今までにも、余録の記事を転記したことがある。気になってい

    chaoちゃん

    天晴鈍ぞ孤の日めくり令和

    読者になる
  • 9位

       ばったり出会いました。...

    しばちゃん

    俳句 竹林の里

    読者になる
  • 10位

    れんぞくする

    主夫ブログ だって 家事些事 のこってて 旅が きのうは 座長が おべんと いったもんで コッチめの じまん インドの おべんと箱 これ かなーり いいですよ 二人ぶん たっぷし はいるし 汁こぼれない とりざらまで ついてて おすすめ うちのは たったの 3段 だけど かの地では 5段6段7段 ええい8段 あたりまえ 2段ばかりは カレーソース なのでしょね あんまり おもいものだから 配達業者が 会社まで ゆかいな おべんと文化 ですねえ ステンレスとか アルミとか 食器に つかってる とこ おおいですね つめたいようだけど すごーく 合理的 だなあと こわれないし じつは 清潔で でも …

    読者になる

続きを見る

  • ライトノベル作家を目指す人集まれ!

    ライトノベル作家を目指す人集まれ!

    小説家になりたい!と考えてるけど、「何をすればいいか分からない」「他人に見せるのが恥ずかしい」なんていうシャイな人集まれ 初めは誰だって初心者。

    テーマ投稿数 1,233件

    参加メンバー 55人

  • 今、恋をしている人へ

    今、恋をしている人へ

    今恋をしている人へ 嬉しいことや、悲しいこと 涙が出るようなことなど・・・・ そんな気持ちを一緒に本音で詩に表してみませんか? ※年齢・性別は問いません

    テーマ投稿数 223件

    参加メンバー 35人

  • 小倉百人一首

    小倉百人一首

    小倉百人一首についてのトラコミュです。

    テーマ投稿数 24件

    参加メンバー 14人

  • 切ない詩

    切ない詩

    悲しくもなく、かといって明るくも楽しくもない。 どこか心に残る切ない詩をお待ちしております。

    テーマ投稿数 2,090件

    参加メンバー 166人

  • 空色

    空色

    ほとんど詩(ポエム)です! 初心者ですがヨロシク!

    テーマ投稿数 1,868件

    参加メンバー 64人

  • 憂鬱ソング

    憂鬱ソング

    ブルーな気分を詩にする方、繋がりましょう。浮かない気分、寂しい気分。そんな気持ちの中にこそ、共感できるものって存在する気がしませんか?

    テーマ投稿数 56件

    参加メンバー 12人

  • オリジナル作詞作曲

    オリジナル作詞作曲

    アマチュアシンガーソングライター・作詞家のみなさんの作品を公開、共有する場です。「歌をつくってみたけどなかなか発表する機会がない」といったみなさんの作品の交流の場となれば良いな、と思います。

    テーマ投稿数 1,174件

    参加メンバー 103人

  • ひとりぼっち

    ひとりぼっち

    なんだかひとりぼっち なぜだかひとりぼっち ひとりが好き ひとりは嫌い 強がりさん さみしんぼさん ひとりぼっちが集まれば ひとりじゃないよ(・∀・)ノ

    テーマ投稿数 460件

    参加メンバー 76人

  • 悲哀詩

    悲哀詩

    悲しみ。  哀しみ。  苦しみ。  痛み。      貴方のあらゆる悲哀を、ここで詩に。  

    テーマ投稿数 842件

    参加メンバー 84人

  • こぼれた感情

    こぼれた感情

    言葉にならない感情を、言葉を使って現そう。

    テーマ投稿数 10,982件

    参加メンバー 489人

続きを見る

  • 女の長話し

    ジョグとウォークで バーチャル 日本一周に挑戦中。俳句で日常を詠っています。

    甘ん どん足日記
    読者になる
  • 【春節】旧正月に向けて第二の新年がスタート・・まず季感を取り戻す!/新俳句入門

    打てば響く旧正月の鐘の音まほろば最新作即興今日もよく晴れています。昨日の20日が【大寒】で、同時に【二十日正月】またはアジアの新年【春節】の期間に入るようです。中国からの留学生などはいったん帰国します。日本語学校などはそれに合わせてカリキュラムを組んでいるはずです。さらに1月25日が旧暦の元日ということで【旧正月】に当たります。私たち現代人にとっては、新暦の1月1日と2月3日の【節分】があれば事足りるのですが、旧暦至上主義の伝統俳句の慣習上、無視出来ません。いずれにしても、1月いっぱいは正月気分が続くということでしょうか。さて、この年末年始は俳句を含む生活上の大波乱の連続でした。人生上の悪弊2つを除去し、今年は決定的に身軽になりました。それによって俳句でも7年前の一投稿者に復帰出来ました。今後は完全マイペースで...【春節】旧正月に向けて第二の新年がスタート・・まず季感を取り戻す!/新俳句入門

    まほろば俳句日記 まほろば俳句日記
    読者になる
  • 大寒や転びて諸手つく悲しさ 西東三鬼

    大寒や転びて諸手つく悲しさ西東三鬼掲句は老境の私には実感である諸手で身を守れるのだから良かったとも思えるがそうではあるまい転ぶことが悲しいのである転んだ醜態は人には見られていないのは救いだが己自身は一部始終を演じているのだと知っている(小林たけし)季語は「大寒」。「小寒」から十五日目、寒気が最も厳しいころとされる。あまりにも有名な句だけれど、その魅力を言葉にするのはなかなかに難しい。作者が思いを込めたのは、「悲しさ」よりも「諸手(もろて)つく」に対してだろう。不覚にも、転んでしまった。誰にでも起きることだし、転ぶこと自体はどうということではない。「諸手つく」にしても、危険を感じれば、私たちの諸手は無意識に顔面や身体をガードするように働くものだ。子供から大人まで、よほどのことでもないかぎりは転べば誰もが自然に諸手...大寒や転びて諸手つく悲しさ西東三鬼

    小林たけし 竹とんぼ
    読者になる
  •    ばったり出会いました。...

    しばちゃん 俳句 竹林の里
    読者になる
  • 山口旅行⑤いざ錦帯橋②1/2

    東横イン岩国を後にして 午前8時過ぎの岩徳線徳山行きに乗るために岩国駅へ。 岩国駅1番線ホーム、入っ...

    鯨波 濱松獺祭書屋
    読者になる

続きを見る

続きを見る