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写真俳句 注目記事ランキング

1位〜50位

  • 1位

    紅葉(もみじ)

      p> 今朝は、気温が下がりました。...

    しばちゃん

    俳句 竹林の里

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  • 2位

    木の葉髪やがては磯野波平さん

    木の葉髪たのんでみたきドラえもん役者の仕草まねし日や木の葉髪なびかせて闊歩した日や木の葉髪木の葉髪ひげはすぐに伸びるけれど良きかつらのある時代や木の葉髪木の葉髪みれんがましきことは止む木の葉髪やがては磯野波平さん

    ランプ爺

    ときめ句ノスタルジッ句昭和親父の温故知新

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  • 3位

    冬ざれ自画像水族館の水鏡 鷹羽狩行

    冬ざれ自画像水族館の水鏡鷹羽狩行どこかに映っている自分の顔を見出すことはよくある。電車やバスの窓に、川や池や沼の水面に。さらにそこに空や雲や雪や雨を重ねてドラマの一シーンを演出するのも、映像的な手法の一典型である。自画像というから、顔だけというよりもう少し広い範囲の自分の像であろう。水族館の水槽の大きなガラスに作者は自分の姿を見た。映っている自分の姿の中を縦横に泳ぐ魚たち。自分の姿に気づくのは自分を認識することの入口。作者はそこに「冬ざれ」の自分を見出しているのである。俳句に触発されて起こった二十世紀初頭のアメリカ詩の運動、イマジズムは、短い詩を多く作り、俳句の特性を取り込んで、「良い詩の三原則」というマニフェストを発表した。その中の二つが、「形容詞や副詞など修飾語を使用しないこと」「硬質なイメージをもちいるこ...冬ざれ自画像水族館の水鏡鷹羽狩行

    小林たけし

    竹とんぼ

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  • 4位

    晩秋/猫じゃらし

    <晩秋/猫じゃらし>道端の猫じゃらし(えのころ草)も白い穂が目立ってきた。粟のような小さい種が落ちたり、小鳥に食べられたりしてからっぽの穂の形だけが残っている。当然軽いので少しの風でもさらさらと揺れる。陽光を浴びて白く光るさまがまたいい。晩秋/猫じゃらし

    白桂

    詩と短歌集/photo poem 雪割一華(ゆきわりいちげ

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  • 5位

    フォト俳句 No.304

    腕白の指笛走り行く枯野   良蕉 わんぱくの ゆびぶえ はしりゆく かれの季語:冬野(冬)被写体:アメリカヒドリのオス良蕉:    沖縄の方は、大人も子供もよく「指笛」を鳴らします。  とても上手です。  「指笛」は、私も「人差し指一本鳴らし」で何とか鳴

    八田真田八

    八田真田八わーるど

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  • 6位

    短日・日短・暮早し

    短日や出港前の窓明り短日の日の暮れ残る石畳駅裏の旅館のひそと暮早し短日のすれ違ひし猫の尾かな短日の帰りそこねた雀かな不安気に鳴く鳥どちや暮早しスーパーの値引きの刻や日短か短日の思ひえがくは肴かな短日・日短・暮早し

    ランプ爺

    ときめ句ノスタルジッ句昭和親父の温故知新

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  • 7位

    冬苺

       食べられます。...

    しばちゃん

    俳句 竹林の里

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  • 8位

    結髪のかのこ可愛や七五三

    七五三この日のための訪問着ゆるキャラも祝ってくるる七五三玉砂利を踏みなれぬ歩や七五三七五三晴れ晴れしたる若き婆七五三日に恵まれて神のもと結髪のかのこ可愛や七五三

    ランプ爺

    ときめ句ノスタルジッ句昭和親父の温故知新

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  • 9位

    みじか日 fu

    ​ みじかびのゆうひをせなにしんりょうじょ  風子​

    風子

    風子の575 あるがままに

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  • 10位

    2019-11-16 22:20:20

    《気になる看板》友人からいただいた画像。ここは、福島県の喜多方市山都町。蕎麦の名産地である。そば粉100%そして、シートベルト100%ナイスフレーズだ。ご賛同が得られたら、下の「携帯写真」のバナアを押してください。にほんブログ村にほんブログ村2019-11-1622:20:20

    英さん。

    昼間管理職のつぶやき

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  • 11位

    小春日

    桃香

    桃香の写真俳句ブログ

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  • 12位

    チャバネセセリ

    (先日11月10日の事である。)この日も朝、私は、パソコンでブログの記事を綴っていた。ほぼ毎日の事である。ふと、食卓の上に置いてあった本日の朝刊に目をやると…何と、朝刊の誌面の上に、一匹のチョウが留まっているではないか!ちょまっ…!ここは家の中だぞ。何故

    八田真田八

    八田真田八わーるど

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  • 13位

    けやき通り紅葉

    家の近所スーパーの近く広場のプラタナスバスロータリー前の居住地区<けやき通り紅葉>おはようちきゅう。風もなくいいお天気だ。引っ越しをした先はけやき通りの東入り口すぐ。ここから以前の住居近く税大前までおよそ1kmほどのけやきの並木が続く。紅葉が始まったのでカメラをもって里帰り逆方向なので風景が目新しく感じる。赤や黄のトンネルをゆ~っくり歩く。けやき通り紅葉

    白桂

    詩と短歌集/photo poem 雪割一華(ゆきわりいちげ

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  • 14位

    独り尻取り俳句・十一句目

     出入口の『ち』■地球儀をシュンシュン廻す寒さかな季節/寒さ・冬廻したからって風が起きる訳でも無いけど、見ているだけで寒い寒い!次回は寒さかなの『な』 

    杉本とらを

    杉本とらをの『写メ句るる!』

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  • 15位

    凍え花

    skyscene

    my ふぉと work

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  • 16位

    八千穂高原へ

    ブログ

    笑子

    笑子のフォト俳句ブログ

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  • 17位

    冬凪

    冬凪やのたりのたりと群れる鴨 ←「写真俳句」をクリック下さい>

    iSAMU

    四季の森空間/新写真俳句

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  • 18位

    ​きりくちは はなのかたちやすみをつぐ これが「絵付け火鉢」? 今朝ドラでやっていますね。 下田の某喫茶店にあったものですが、確かに美しい♪​

    雪うさぎ

    Gallery天狼星

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  • 19位

    遂に!29年ぶりのおnewキッチンヽ(^。^)ノ

    ブログ

    笑子

    笑子のフォト俳句ブログ

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  • 20位

    寒くなりました。

    亡き父がつくってくれし卵酒少し風邪ぎみだったとき父が卵酒を作ってくれました。真剣に無言で作っているので私も黙って座っていました。そして・・「うまくできた!二度と出来ん!」と嬉しそうに満足げに言いました。卵酒の作り方を教えることもなく私も聞くことなくそのままです。寒くなるとあの時の父の嬉しそうな顔を思い出します。昨日から少し風邪ぎみです。みなさまもお気をつけください。寒くなりました。

    まろう

    風は南から

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  • 21位

    いたずらはするなと言われしたくなる

    《気になる看板》こういうの、別にいたずらしたいとは思わない。しかし「いたずら厳禁」とあれば、いたずらをしてみたくなる。その「いたずら」とはどんな「いたずら」か気にかかる。悲しくも楽しい人間の性(サガ)だ。それも「英さん。シンドローム」である。ステージⅡご賛同が得られたら、下の「携帯写真」のバナアを押してください。にほんブログ村にほんブログ村いたずらはするなと言われしたくなる

    英さん。

    昼間管理職のつぶやき

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  • 22位

    千両

       大木は神仏です。...

    しばちゃん

    俳句 竹林の里

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  • 23位

    天罰であっても11/15’19

    ■天罰も受くる覚悟よ  冬の雷◆珍しく…「冬の雷」に遭った…。◆かつては“地震・雷・火事・親父“なんてことを言ったけれど。今は、死語だろうか?!◆“親父“の評価は、ソートー落ちただろうけれど…“地震“や“台風“などの自然災害は、何故か拡大しているように思う。

    Hiro

    Hike de 俳句

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  • 24位

    冬薔薇と石像で

    石白き青年像や冬薔薇 小夜谷津バラ園にて薔薇の香に包まれる石像。石像が真っ白で  薔薇の美しいを引き立ているようでした。にほんブログ村

    小夜

    小夜風衣(五七五ぶろぐ)

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  • 25位

    千鳥

    *  ひきしおの かこうのさきに ちどりなく

    まさひろ

    昌弘フォト俳句

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  • 26位

    ペンギン

     ■冬空にペンギンの飛ぶ寒さかなうちの娘から貰った写真に付けた一句でした。お粗末! 実はもう一枚、写真があります。  ■冬空をペンギンの飛ぶ夢見かな ちょっと…

    杉本とらを

    杉本とらをの『写メ句るる!』

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  • 27位

    *  ふくろうや ねぎしょうぞくの ましろなり

    まさひろ

    昌弘フォト俳句

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  • 28位

    木枯し

    skyscene

    my ふぉと work

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  • 29位

    立冬の赤は真冬の白を呼ぶ

    《街角の風景》今年の紅葉は、何かイマイチだ。しかし、南天だけは鮮やかだ。立冬も過ぎて、明日は山沿いは雪の予報。赤と白との共演が見られるか。冬は駆け足でやって来る。ご賛同が得られたら、下の「携帯写真」のバナアを押してください。にほんブログ村にほんブログ村立冬の赤は真冬の白を呼ぶ

    英さん。

    昼間管理職のつぶやき

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  • 30位

    冬薔薇を揺らしてゐたり未婚の指 日下野由季

    冬薔薇を揺らしてゐたり未婚の指日下野由季この薔薇が真紅の大輪の薔薇だとすれば、未婚の指、には凛とした意志の強さが感じられる。やや紅を帯びた淡く静かな一輪だとすれば、その花にふれるともなくふれた自らの左手に視線を向けた作者の、仄かな心のゆらめきや迷いのようなものが感じられる。二十代後半の同年の作に〈降る雪のほのかに青し逢はざる日〉とある。雪を見つめ続けている作者の中に、逢いたい気持ちと共にひたすらほの青い雪が降り積もってゆくようだ。そう考えると、雪のように清らかな白薔薇なのかもしれない、と思ったりもするが、いずれにしても掲出句の、未婚の指、にはっとさせられ、冬の澄んだ気配がその余韻を深めている。『祈りの天』(2007)所収。(今井肖子)冬薔薇】ふゆばら◇「冬薔薇」(ふゆそうび)◇「寒薔薇」(かんばら)◇「寒薔薇」...冬薔薇を揺らしてゐたり未婚の指日下野由季

    小林たけし

    竹とんぼ

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  • 31位

    冬来る

    ​ショベルカー ねむるきょうりゅうめきてふゆ ようやく気持ちの良い秋晴れが続く・・ と思ったら暦はもう冬。 雪の便りも聞こえてきますが、当地はまだ秋って感じです。​

    雪うさぎ

    Gallery天狼星

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  • 32位

    百磴のさきに観音雁渡し  たけし

    百磴のさきに観音雁渡したけし11月13日㈬朝日新聞栃木俳壇石倉夏生先生の選をおただいたここのところ連続の入選なので家人も不思議顔だいずれスランプも来るので喜んでばかりはいられない掲句は大船観音での嘱目句だ毎月一度、鎌倉の句会に参加するので途中下車でぃて大船の白衣観音に参詣する長い階段を上るとあの大きな観音様が迎えてくれ裡もう一息と見上げると秋空に海からの風がここと良い百磴のさきに観音雁渡したけし

    小林たけし

    竹とんぼ

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  • 33位

    即き過ぎ俳句フォト No.272

    庭先ででんぐり返りする小春   真田八 にわさきで でんぐりがえりする こはる季語:小春(冬)被写体:逆さになって採餌するオナガガモ真田八:    句で「でんぐり返り」、写真は「逆さになっているカモ」…。 即ち「即き過ぎ」である。  この句の内容の主人公

    八田真田八

    八田真田八わーるど

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