MLBに挑戦し7年目の大谷翔平選手、世界最高額でドジャースに移籍し、愛犬デコピンに引き続き、結婚した新婦を御披露目したが、それまでの相棒の通訳水原一平氏が違法…
富士の峰をなきものとして霾れる 片倉城跡公園へカタクリの花を見に行ってきました。 置物のやうな髪型花の下山桜多摩の横山どこまでも音のせぬ小さな流れ水芭蕉流れ…
はなくようのひぶんをなぞるなのはなきあたたかくなりましたね、急に(^^ゞとにかく今着る物を出さなくてはと大慌ての衣替え。。。まだ寒くなるかもしれないので一...
青年の颯とひと言山桜(せいねんのさっとひとこと やまざくら)Mukuヤマザクラ (Wild cherry blossoms) 今日の季語 (Season Word of the Day)山桜(やまざくら):春 🔹「関東より西部の山地に自生し、また広く植えられている。赤みを帯びた葉と同時に白い花をつけるのが特徴。古来詩歌に詠まれてきた桜はこの花が多い。古くから桜名所として知られる奈良県吉野山の桜は現在でも山桜が多い。❖厳密には桜の一品種であるが、山...
開花宣言からすぐに夏日が来たのですね。季節の移ろいを味わうことも叶わなくなりましたがラーメンだけは四季を問わず食べ続けることになっています。それでは3月に食べ…
花弁の先に緑色の斑点があるのが愛らしい。大好きな花だ。スノーフレークというと、必ずといっていいほど「スズランに似た花」とか「スズランのような花」と紹介されている。が、鈴蘭を紹介するときに「スノーフレークのような」とは言わない。それくらい知名度に差がある。でも、私にとってはスノーフレークの方が身近な花だった。生まれ育った家の庭に毎年咲いていたから。多年草なので、同じ場所に 「あ、今年も咲いてる!」 と...
権力によって市民の生活が脅かされるとしたら。そんなことを考えながら生活しなければならない。見えないところで何が行われているか。政治の裏は特に怪しい。金が動く政治の世界は特に監視が必要だ。ジャーナリズムによる監視が必要だ!朽ちていく花びら。 東京新聞 筆洗
明日の水曜日(4月3日)は、AMI-REN(AMIの練習)の日。そして、AMI-RENの日に、「AMI-REN気まぐれライブ配信」をすることになりました。 …
カメラ手のふたり寄りきぬ落椿散り落ちた椿の花をいう。山茶花は花びらがばらばらに散るが、椿は花ごとぽとりと落ちる。椿はほとんど上向きに落ち、落ちたばかりのときは、地面にまだ咲いているような感がある。それぞれが一眼レフカメラを手にした若い夫婦らしきふたりが、椿に近づいてきて、咲いている椿と落椿を撮っていた。落椿木洩れ日差してあるがまま落椿
「鳰の子」第65号をいただきました。ありがとうございます。柴田多鶴子主宰の作品から1句紹介させていただきます。 受験子へ稚魚の増えたる話など 柴田多鶴子...
我が家の附近で桜の咲いている場所を思い浮かべたら汚水処理場の広い起伏のある庭に行きついた。車で走って10分ほど。主要幹線道路に沿い二つの川に挟まれた河口にある。吃水域のような場所。いつも利用をしているショッピングセンターの近くだ。市内中心部へ行く道を曲がれば、桜の並木が続く。並木の向こうは、大きな広場が美しく整備をされているが、何かの催しに利用をされているのは見た事が無い。広い建物の屋上はテニスコートがあり、ボールを打つ音が聞こえる、、、くらいかな、、、、そこを通り抜けた先に、桜の丘や大きな池が有る。池はいつも水は無く空っぽだ。今回は、ここ処理場はと期待をし、やって来たが。。。。残念だが、未だ五分咲き。今年の花は遅く、近所の好きな桜も莟がやっとの体だから、さもありなん。今日からが私の花めぐりの日々が始まり...まずは汚水処理場の桜から今年の花めぐり
今日はエイプリルフールだ。四月馬鹿の俳句をと思っていたが、もう使いきっていた。そこで三鬼忌。新興俳句の旗手といわれた西東三鬼の忌日だ。昭和37(1962)年4月1日没。桃缶に缶切りなき夜三鬼の忌 堀本祐樹尻深く沈んでゐたり西東忌 辻 水音不可のなき血液検査三鬼
第十二候 3/30〜4/3 雷乃発声 かみなりすなわちこえをはっす 雷が鳴り始める時期 春雷や床傷つけて模様替え 今朝、次女が東京へ入社式に出発しました 5日後に戻り、1日配属先に出社し また戻って研修だそうです 次女は出発の2日前にやっと部屋を片付け いらないものを部屋の前に出していきました 次女がしばらくいない間に 模様替えをしようと思います(次女には承諾済み) 今、次女の部屋はタンスの代わりに 使わなくなった水屋の上段を収納棚にして 突っ張り棒に服をかけています これでは、使いづらくて見た目もよくなく いつも汚部屋の原因の1つ そこで、水屋を処分して 和室の私が使っている洋服ダンスを空け…
天気晴れたり曇ったり昨日は夏の陽気になって、久々に買い物に出たら、私の冷え切った体がやっと解凍された気分だった。普通の人に笑われそうだが、昨日の突然の暑さが私には「今年初めて感じた春」だった。そのくらい、私の体は血が巡っていないようだ。膠原病ってんなものかも。それも昨日だけの話。平年並みの気温、という今日になったらもう、指先が冷え切っている。いつもなら今頃が見ごろになっている、散歩道の桜。武蔵国分寺は今も存在するが、薬師堂と山門以外に古い建物はない。広大な寺院も七重の塔も、新田義貞の乱で燃やし尽くされた。ただ、お寺さんの南側の広い土地は、国指定の史跡になっていて保存されている。とっても有難いこと。その土地の一画に割合に新しいが枝垂桜を植えてあって、今はそれが素晴らしい風景になった。この写真は10年前のもの...枝垂桜・武蔵国分寺跡
昨日は3月31日…〝三月尽〟でした。以前にも書きましたが、これは陽暦の三月の最後の日ということで、陰暦の三月最後は〝弥生尽〟。三月と書いても〝やよい〟と詠めば陰暦の三月のこと。結局どちらかをはっきりして詠まないと、詩情が違いますので混乱しますからね。だって、〝やよいじん〟ということなら、これは春という季節が終わるということですから〝惜春〟の情が中心になります。しかし、〝さんがつじん〟といえば、これは年度の終わり。学校では新学期がすぐで、進級やクラス替え、先生の異動などもと、今から春たけなわという雰囲気でガラリと変わりますもの。役所や会社などでも退職者と新社員などと、人事異動もありますから。その辺のところをよく見極めて季語を選んで詠んで欲しいですね。以前この季語で詠んだ人に聞いてみると、字数がちょうど良かっ...『早苗のあゆみⅡ』が出来ました!エエッ、〝四月馬鹿〟?
初花の木々に霊気の宿りかな 国立へ歩いてきました。桜は三分と言うところでしょうか。 風を呼び風をいなして枝垂桜マンションの鉾のやうにも花辛夷斎場の前紅枝垂桜…
先日、冬タイヤの交換をしにガソリンスタンドに行ってきた。その日はポカポカとした陽気だ。次いでギボウシの芽吹きはどうか、わたしはその足で高級老人ホームの中庭に寄って来た。小型種は探すと新芽を見つけたがその以外はまだだ。そのほかは植えたつわぶきが蔓延りそう、この植物は自然落下の種子で増えるのだがいづれ除去が必要である。つわぶきに対し植物の生存競争としてギボウシは弱いので部分的に引き抜きが必要だ。この緑地で配植していた中木としての蠟梅は芽吹き、百日紅はまだで、成長曲線的に春先は遅い性質がある。ここで付け加えると大型種の寒河江が一部不明で、大げさに言えば盗掘された形跡があることだ。管理会社に期待してもしょうがない。まあ、何でもありの世の中だ。撮影日:3月30日10時半頃3月30日のホスタミニガーデン
【今日の一句&たべもの歳時記】 2024年4月1日(月)雨のち曇 朝の雨こころ新たに花三分 ~たべもの歳時記~ 大玉のポット色ずく春トマト(春トマト) ★8月19日は俳句記念日「おしゃべりHAIKUの会」制定日本記念日協会認定。https://haikukinennbi.jimdofree.com ★なんちゃって俳句!https://youtu.be/1wkTb_dPNTM 一般社団法人俳句文芸協会https://haikusoc.uenotakako.com 俳句講師養成講座https://haikusoc.jimdofree.com 俳句検定https://haikukenntei.jimdofree.com/ 【今日の一句&たべもの歳時記】 2024年3月31日(日)晴れ 蒲公英の咲いて晴れ空に...曇りのち晴れ
桜は7分咲き、昨日午後に少し近くの公園を歩いてみました。あいにくの黄砂で空の色は曇っていました。でも桜が咲き出しました。そして今日から4月!なんと早い。4月は楽しいことも予定しています。楽しもう4月!頑張れシニア!カレンダー空白埋めてさぁ四月四月
4月は様々な放送局の番組が変わる時期である。35年続いた「サンデーモーニング」の司会を関口宏さんが降りることになった。80歳になり、残りの人生をのんびりしたくなったのかもしれない。わからないではない。「あっぱれ」という番組恒例の掛け声がスタッ
同僚の娘さんがこの春小学校入学。ランドセルの色を聞いたら、水色だとか。ちょっと前はピンクが流行り、その後、薄いすみれ色が流行り。今のトレンドは水色なんだとか。ほほーー(全国的にそうなのか、までは知らないが) しばらく前から日傘はさしていたが、いよいよ日焼け止めやUVカットの手袋も必須になってきた。……紫外線コワイ某野球選手の騒動で 「通訳」 が話題になっている。テニス選手なんて世界中を転戦して、シー...
尾道二十五句 重枝広樹 冬景 小春日や尾道水道日を揺らし 時に雨宿りする旅初しぐれ 銅像を芭蕉と紛ふ時雨かな 片時雨直哉旧居の閉ざされて ラーメンの背脂沁みる冬の暮 桟橋に船の振動雪催 凍港や我より大き錨揚げ 春景 急坂を上り詰めれば春の海 風光る狩行句碑より海を見て さまざまの人と見し花千光寺 千光寺より水道へ花吹雪 春の海だんだん広くロープウェイ ロープウェイ霞隠れに...
山霞たまゆら惜しむ旅の窓(やまがすみ たまゆらおしむたびのまど)Muku春林 (Spring forest) 今日の季語 (Season Word of the Day)山霞(やまがすみ): ≪典拠:角川書店版『新版季寄せ』≫🔹同じ角川書店版『合本俳句歳時記』には収載されていませんが、『新版季寄せ』には主季語「霞」の子季語の一つとして収載されています。因みに「霞」の子季語を以下にご紹介します。🔹霞の子季語: 霞む、薄霞(うすがすみ)、遠霞(と...
今日から新年度、令和六年度となった。気持ちは前向きに、これからの時間が楽しみである。このような新年度の思いは、小さい時から馴染んだ光景にあるのかな。新入生、新入社員が輝いている。新たなクラス、職場を楽しむ雰囲気が忘れられない。 昨日は夏日、午後、車の温度
◎ うららか(令和六年四月八~九日掲載分) ● 令和六年四月八日 月曜日 ○ 二月日々折々 その十一 うららか 《今回の自選代表句と自句自解》 国技館へ春の日浴びて歩きゆく 令和六年二月十日(土)。「NHK福祉大相撲」会場の東京両国の国技館へ出掛けた。両国駅からほど近い食事処の「築地食堂源ちゃん」で昼食を済ませた後、うららかや青空のもと春の陽光を浴びながら会場の国技館へと歩を…
急に気温が上昇し、ソメイヨシノ桜も一挙に満開になり、春の到来を謳歌しています。愛媛県は俳句が盛んな県で、NHKで「夏井いつき」先生が俳句で大活躍をされています。皆様方も俳句を詠んで親しまれるのは如何でしょうか。今日は3月21日~31日までに詠んだ俳句を紹介致します。見上げれどソメイヨシノの花はなし北風の吹きし午後の日買い物に鮮やかやヒメリュウキンカ庭に咲くペチコート水仙並びこちら見る春雨や公園人の姿なし小雨降り桜見ぬまま過ごしけり曇り空北風もあり家ごもり春雨に若者ら濡れ歩き行く爽やかやスノーフレーク切り花に暖かや桜いきなり満開に桜咲きイベント会場賑わえり1.ペチコート水仙2.ヒメリュウキンカの花3.ソメイヨシノ桜4.チューリップの花5.カタバミの花6.金柑の実7.杏子の花3月の俳句(その3)♪
宇和島市和霊公園でのイベントの様子と伊達博物館と天赦園(てんしゃえん)♪
宇和島市和霊公園の広場でイベントが開催され出店も立ち並び、大勢の方々が来られ賑わっていました。サクラの花の下ではシートを敷き、ご家族で桜を楽しみながらご馳走を食べる様子も見慣れました。昔は夏祭りにこの広場で木下大サーカスが来て大人気でした。最近は7月23,24日の夏祭り時に大賑わいになります。今日は宇和島市和霊公園でのイベントの様子と伊達博物館と天赦園の紹介を致します。1.宇和島市和霊公園でのイベントの様子2.宇和島市の伊達博物館(1)伊達藩主の雛飾り(2)藩主伊達の殿様が日本で最初に造った蒸気船の模型(3)宇和島藩伊達の殿様が歓迎したイギリス艦船の模型23.天赦園(1)天赦園内の風景(2)池の鯉(餌を求めて口をパクパクさせて寄ってきます。鯉の餌は入り口で販売されています)(3)春雨亭(伊達藩主はここで勉...宇和島市和霊公園でのイベントの様子と伊達博物館と天赦園(てんしゃえん)♪
日々の感動を自由なリズムで詠み投句しよう ご訪問いただきありがとうございます泉の会は俳句を触媒にあらゆることを話題にあげ会話を楽しむ、肩肘張らない愉快な句会です。みなさまの投句を募っています。2024年3月31日 3月句会 全30句選句と鑑賞は後日掲載いたします。ランキングに参加中。クリックして応援お願いします!にほんブログ村...
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