俳句 注目記事ランキング

  • 更新時刻:17/12/13 02:30現在
カテゴリー
順位画像記事タイトル / プロフィールプロフィール / 記事本文 / 関連キーワード

1位
俳女モニカさん
  • 情報提供鳩居堂の俳句手帳 俳女モニカの俳句日和俳女モニカさんのプロフィール
  • 先日の芭蕉会館での新人合同研修会の行きがけに銀座の鳩居堂さんに寄り俳句手帳を買って来ました少しお高めでも可愛いい方がモチベーションが上がるからと、思い俳句手帳は鳩居堂さんのものと決めているのですが…値上がった!?900円ですって!去年は750円位だと記憶しているのですが…ちょっといくらなんでもなお値段ではないですか〜鳩居堂さ〜んしばし悩みましたがやっぱりおじさんっぽい手帳はいやだな〜ということで再びの千

2位
おたまおばさんさん

3位
遊歩さん
  • 情報提供賀状の句 青草のやうに遊歩さんのプロフィール
  •         飄々と初日を迎へ齢ひとつ        寿をふたつ書きゐる初暦        また一つ膳を加へて年迎ふ        平凡を何よりとして年迎ふ俳句を始めて4年掲載の俳句は月並みの句ばかりであるが、毎年の賀状に載せてきたもの。いま読めば汗顔の至り、お恥ずかしい句ばかりであるが、これも思い出。1句目は、長年の勤めを退いた後、「飄々と生きる」を目指して2句目は、その年は長男と、次女のそれぞ
4位 オカブさん
  • 情報提供蕎麦搔 昼のガスパール・オカブ日記オカブさんのプロフィール
  • オカブは蕎麦は大好きだが、この蕎麦搔というのは苦手だった。冬になると、祖母がそば粉に湯を注いで練って作ってくれたが、粉っぽさが残る中で、かおるエグ味の何とも言えない野趣と言おうか、洗練されない味わいが嫌いだった。しかし、蕎麦搔の風情は大好きである。素朴なまでも素朴な冬の夜、この素朴な食べ物を味わうのは、子供心にも、俳味があろうと感じられた。今は、蕎麦搔は大好きである。歳を重ねるにつれ、好みも変わる
5位 寿々子*さん
6位 hinotoriさん
7位 日向亮司さん
  • 情報提供冷まじ ひこばえ日向亮司さんのプロフィール
  • 冷まじや序奏に物の割るる音業界の集まり「鋼製家具懇話会」の忘年会に出席するため箱根に車で向かった。途中、立ち寄った東名高速のパーキングエリアにDVDやCDの安売りコーナーがあった。500円と大書きされている。「随分安いなぁ。バッタものだろうか?」見てみると中には高いものもある。「全部が500円という訳じゃないんだ!」「500円はこちらです」係の男性が指を差す。興味があるのは演歌の類いだが、それは500円ではない。
8位 遊民ヤギ爺さん
  • 情報提供冬木立 遊民ヤギ爺遊民ヤギ爺さんのプロフィール
  • 平成29年12月9日(土)餅つきの準備昨日(金)町内役員総出で公園の清掃を行う。毎年恒例の「町内餅つき大会」を明日に控え、落ち葉掻き、雑草取り等の清掃をしました。スッカリ葉を落した樹木は裸木となり天高く聳え青空が広がって、、、、それとは裏腹に公園中に落葉が堆積し、枯れた雑草をも刈取り2時間余、綺麗になりました。午後、餅つき材料の買出しです。糯米、餅取り粉、あずき、黄粉、砂糖、納豆、海苔調味料等、、
9位 Hiroさん
10位 何かをすてて 何かをひらおうさん
  • 情報提供    鬼の霍乱 何かをすてて 何かをひらおう何かをすてて 何かをひらおうさんのプロフィール
  •  風邪をひいた。今日になってやっとパソコンを開くことが出来た。風邪など何十年ぶりでひいただろうか。他の病気は、あれこれとやったが、風邪と思える症状で寝こんだのは初めてである。熱を計ると37度にも満たない。食欲がなく、食べると吐き気をもよおす。欲しいと思ったカステラと牛乳を少しばかり食べただけで。汁気の物が欲しくなり、白菜鍋に豆腐を入れ、熱いいお汁と豆腐を大根おろしで食べた。食べ終えて5分もすると、吐
順位画像記事タイトル / プロフィールプロフィール / 記事本文 / 関連キーワード
11位 yuhkiさん
  • 情報提供寒茜空の破片が鳥になる 風と光の散歩道、有希編yuhkiさんのプロフィール
  • 5年前の写真です。車で房総を回って、鴨川に泊まりました。まだ暗いうちに目が覚め、そのうち窓の外が明るくなってきて、自然にカメラを構えていました。5年前の自分といまの自分、なにがどう違うのだろうと思ったりもします。   寒茜空の破片が鳥になる   かんあかねそらのはへんがとりになる↓ よろしくお願いしますにほんブログ村
12位 たかのぶさん
  • 情報提供波を呑む Haiku and roll 新人間探求派俳人 小原澤貴信たかのぶさんのプロフィール
  • 昨日、寒雷 古利根俳句会の12月度定例句会が開催されました僕は欠席でしたが3句出句させて頂きました以下の3句です*妹に蜜柑むく子に蜜柑むくいもうとにみかんむくこにみかんむく山伏の如き冬木とすれちがふやまぶしのごときふゆきとすれちがうしぐるるや河口ゆたかに波を呑むしぐるるやかこうゆたかになみをのむ*しぐるるやの句を主宰の榮水朝夫先生が採って下さったとのことでした句会で大切なことの一つは先生がどんな句を採
13位 ちわきの俳句の部屋さん
  • 情報提供ストロベリーツリー ちわきの俳句の部屋ちわきの俳句の部屋さんのプロフィール
  •  先日嬉しいことがありました。俳句文学館の会報に第24回俳人協会「俳句大賞」の発表があり、その大賞に…もちろん私ではありませんよ!ご心配なく。(笑) わが馬醉木の若手俳人・大場ひろみさんが受賞されたんですよ。彼女には何度もお会いしたことがあるし、かつて若手の勉強会でもご一緒したことがありますし…本当に嬉しいことです。その句はというと、これです。   月涼し母の命の番をして   大場ひろみ この賞は、
14位 何かをすてて 何かをひらおうさん
  • 情報提供  美しい人 何かをすてて 何かをひらおう何かをすてて 何かをひらおうさんのプロフィール
  •                   読売新聞の「四季」欄に、瀬戸内寂聴さんの句が10間にわたり載っていた。昔、昔もう50年も前。寂聴さんが、瀬戸内晴美さんを名乗っていた頃の事。まだ学生だった私は、彼女の講演を聴きに行ったことがある。その頃、文芸春秋社の後援事業だったと思うだけれど、全国を著名な作家や文化人が 、講演をして回っていた。瀬戸内晴美さんの講演を街の文化センターに行った。前列の席に陣取っていた
15位 甘んさん
  • 情報提供またも体力の衰えを思い知った どん足日記甘んさんのプロフィール
  • 〓 曇 2℃ <今朝の体重>・64.6kg。(対前日増減 ±0.0kg ) <ウォーキング&ジョギング> 昨日の 歩数計 5,586歩 12月合計 38km ☆バーチャル「日本一周」   累積 5,506km/8,955km (日本一周の 61%)  青森県・むつ市へ到着、野辺地への途上。→ 今 ここ [地図]   孫娘と遊んでいると自分の体力の衰えに改めて気づかされることが多い。〓 3〜40m走はまだ 小2の kuuには勝てるが、来年後半には追い抜かれそう
16位 祐さん
17位 まほろば俳句日記さん
18位 遊民ヤギ爺さん
  • 情報提供練習汽船 大成丸 遊民ヤギ爺遊民ヤギ爺さんのプロフィール
  • 平成29年12月7日(木)大成丸の出航先日(12月4日、月)練習船「大成丸」が名古屋港を出港して行きました。11月30日(木): 午前10時 名古屋港入港12月 3日(日): 一般公開12月 4日(月): 午後 2時 名古屋港出航大成丸 : 平成26年3月31日 竣工総トン数 : 3,990 トン全 長  : 91.28 m全 幅  : 15.50 m出 力  : デイーゼル、4.078馬力/3.000Kw1
19位 俳女モニカさん
  • 情報提供新人合同研修会 俳女モニカの俳句日和俳女モニカさんのプロフィール
  • 今年最後の響焔の行事「新人合同研修会」が江東区芭蕉記念館にて行われました。山崎主宰の他5名の講師の方が選者としていらっしゃいました。お一人ずつご挨拶いただきその中で、渡辺澄さんの言葉が心に残りました。「俳句をやっている人は心が強い。俳人は強くなければ長く続かない。そして優しくなければ俳句なんてやっちゃいけない」何事にも云えることだけれど続けることが上達の第一歩ですね(実はこれが一番難しいんですけど
20位 mickeyさん
  • 情報提供師走 想うこと時々俳句mickeyさんのプロフィール
  • アマゾンのだいびきでかうずわいがに写真と俳句、全然関係ないけどアマゾンなどネットで買うことがほんと多くなった特に本はほとんどと言っていいくらい。。。俳句関係の本てだいたい本屋さんに売ってないこと多いし本屋さんで予約して届いてまた取りに行く手間を考えたらほんとに便利それにしてももう12月・・・(^^;)
21位 ryoさん
  • 情報提供痛くても遊ぶ ryo's my roomryoさんのプロフィール
  • 昨日電話で「如何ですか?」といわれて「うん、大丈夫よ。痛くても痛み止め呑んでも遊ぶから」と言ったら逆に心配したらしい。「お母さん、なんか、悲痛なかんじ」とお嫁さんから聞いて、息子が心配して電話をかけてきました。しかし、瞬く間に過ぎる歳月、少々のことで停滞はしておられません。ここ2か月余りは止めていた創作活動も、少し頭が廻り始めてぼちぼちと再開です。15年間続けた早朝ウオーキングを止めた当初は、なん
22位 寿々子*さん
23位 寿々子*さん
  • 情報提供着ぶくれ【冬】 cinque sette cinque寿々子*さんのプロフィール
  • きぶくれのあしおとはやしいぬさんぽ我が家の午後の散歩はなぜか夜の9時になってしまった。夏ならばともかく今頃はただただ辛い。着ぶくれて首を乗せたる如くなり   安田蚊杖
24位 何かをすてて 何かをひらおうさん
  • 情報提供  何もない 無い 何かをすてて 何かをひらおう何かをすてて 何かをひらおうさんのプロフィール
  •       マンションから呼び出しが。火災探知機の点検に立ち会ってくれとのこと。       ほんの、五分もあれば終わった。夫が管理人が扉を開けてくれないのか?、、なんてテレビの見すぎのような事を云う。我が家で鍵は管理しているのに、何と言う無知なことを云うのかと 呆れた。         窓から、ヘリが飛び去るのが見える。昨日も部屋の中を見ているうちにここへ帰って来ようと思うようになった。今住んで
25位 飯島 治蝶さん
順位画像記事タイトル / プロフィールプロフィール / 記事本文 / 関連キーワード
26位 えくぼさん
  • 情報提供「かがみの狐城」の孤独が怖い えくぼえくぼさんのプロフィール
  • 科学の進歩に常々驚かされているが、小説も同様だ。『かがみの孤城』の広告に圧倒される。日曜朝日朝刊に1ページ、広告代はさぞかしであろう。10万部突破!問答無用の最高傑作!小説はこんなにも人間の孤独に寄り添う。著者の辻村深月は1980生まれの直木賞作家。若い人ほど孤独になりやすいのか、孤独が小説を書かせるのか。鏡を「かがみ」という表記にすると単なる鏡ではなくなる。中国から渡来した鏡は万葉の時代から詠み続けら
27位 ちささん
  • 情報提供冬の星、月など天体に関する季語 季語とこよみちささんのプロフィール
  • 「冬の星座」という有名な唱歌がありますが、冬は特別に星がきれいに見えますね。 日が早くから沈み暗くなる夜には、澄んだ夜空に銀色に光りまたたく星々が次々と浮かび上がってきます。 普段は星のあまり見えない都会でも、冬にはオリ...
28位 hisohisoさん
  • 情報提供即吟ができぬ…… 猫まちhisohisoさんのプロフィール
  • 松山もさすがに今日は寒かった。とりわけ風が冷たくて。まだちょっと予定がさだかではないのだが。できれば年明けのまる裏俳句甲子園に出場しようかと思っている。が、このところ即吟なんてやってないので、すっかり脳が錆びついている。ん〜 ちょっとがんばって、即吟用脳トレでもしてみますか……「一人俳句対局」とか、どうだろう。
29位 まほろば俳句日記さん
30位 青柳仁さん
  • 情報提供『 身は捨てて魂あそびする冬の月 』平和の砦575交心zsk0904 良寛さんと遊ぶ青柳仁さんのプロフィール
  • ★ 。・。・゜♪゜・。・。★ 平和の砦575交心 ★ 。・。・゜♪゜・。・。★★ 平和の砦575交心zsk0904――★♪★―――――――――――――★♪★―― 身は捨てて魂あそびする冬の月――★♪★―――――――――――――★♪★―― 武蔵さん、 交心ありがとうございます。 安倍政権の対米従属にはもう目に余るものがありますね。いちいちお伺いを立てるだけでなく、忖度して、すり寄っています。おねだり
31位 大山大介さん
  • 情報提供ミツマタの蕾 俳句とお星様と山歩き大山大介さんのプロフィール
  • 青空に風のなき日や枯? 今日は、風もなく穏やかなひと日でした。矢川湿原から谷保天神までぶらりと訪ねてきました。 どれもみなひかりの形枯尾花木道につと綿虫と立ち止まるビニールが返す冬日や貸農園冬ざれの水の中にも及びけり水底に波のひかりや番鴨幹も枝も黒子のやうに冬木立石垣の陰に影絵の浮寝鳥白鷺の影映りゆく枯木立青空の簾のやうな木五倍子の芽色あせず朽ちゆく武蔵鐙の実枕木を遊歩道とし枯芙蓉枯菊や空地啄む鳩の
32位 さとるさん
33位 三世の四季さん
  • 情報提供河豚/今日の俳句 ≪第2713号≫ 三世の四季三世の四季さんのプロフィール
  • ≪2017年(平成29年)12月12日(火)≫(旧暦10/25)  河豚汁に余念なけれど嘘を云ふ                    加藤郁乎  河豚がささやく毒消しを買はむかね                    伊藤希眸  とらふぐに遠のいてゆく糶の声                    森景ともね  河豚の皿燈下に何も残らざる                    橋本多佳子  女将の哀歌河豚の花びら灯に
34位 小屋番さん
  • 情報提供初冬の尾鷲道を歩き、マブシ嶺に登る 小屋番の山日記小屋番さんのプロフィール
  •  12月も半ばとなったが今冬は寒さが厳しい。12/9の午後4時にメンバー5人で名古屋を発った。名古屋・東別院ICから名古屋西を経てクルマはやや多めだが四日市市から鈴鹿市までの渋滞もなく実にスムーズに伊勢道に入れた。嬉野PAでうどんを食して伊勢道から紀勢道へ、そして暗くなった尾鷲北ICで降りた。R42へ出てイオンで若干の買い物をして、R425に戻る。R425は典型的な山岳路だった。 今夜の仮泊に眼をつけたのはクチス
35位 ryoさん
  • 情報提供母校へ〜 ryo's my roomryoさんのプロフィール
  • 文庫本「順平記」看板猫ノスタルジーを母校の図書館へ数冊とのお達示で喜んでいます。高校時代、国語の先生から、文章を書きなさい。と薦められたことがありました。懐かしい気持ちが蘇りました。さて、寒い!年末に向けて足りなくなるお薬などをもらいに、今日は朝から病院。〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜コメントは必ず受け取って、皆様のブログを訪問させていただき
36位 shisyunさん
  • 情報提供企画展「生活の中の入れもの」 空想俳人日記shisyunさんのプロフィール
  •  岩崎城歴史記念館へ企画展「生活の中の入れもの」を観に行ってきました。  人々は昔から、様々な入れ物を用いてきました。生活とともにあった入れ物を通して、昔のくらしが紹介されてました。  箱や袋に入れる理由は様々ですが、ひとつは中に入れるモノを守る役割。衝撃から守る、湿度から守る、汚れから守る、虫から守る、などなど。 ふたつめに、まとめる役割。整理整頓ですね。そして、みっつめは、運びやすくする役割。も
37位 へそまげ福子さん
  • 情報提供改 札 を 抜 け 荒 星 に 守 ら れ し へそまげ福子の五七五へそまげ福子さんのプロフィール
  • かいさつを ぬけあらぼしに まもられし 駅を出て改札を抜けると、吹きすさぶコガラシ。 これほどではなかろうと思っていたのだけれど、叩きつけるほどの強さと寒さ。 思わず空を見上げると、大きく光る星。 ひとつの星が、寒さにこ […]
38位 JWみやさんさん
  • 情報提供カニサボテンの花と12月のバラ 神の王国の良いたよりJWみやさんさんのプロフィール
  •  カニサボテンの花がお訪ねした家の玄関に咲いていました。 カニサボテンの花は愛好家が多く、多くのお家の方々が 鉢植えで楽しんでいらっしゃいます。 今日はカニサボテンの花と12月のバラを紹介致します。                     鉢植えの「カニサボテンの花」                   かかりつけの医院の「12月のバラ」
39位 819makerさん
  • 情報提供冬椿 俳句の風景819makerさんのプロフィール
  • [画像]日の差せば紅鮮やかや冬椿[にほんブログ村 ポエムブログ 俳句へ]  [画像] 冬のうちから咲き出す椿をいう。[画像]また、園芸品種に多く見られる冬咲きのものも総称して「冬椿」といっている。[画像]「寒椿」という名の八重咲きの園芸種もあるが、これは花弁がばらばらに散り、ここでいう「冬椿」とは別である。[画像]曇っていると、冬椿の花はくすんでいて目立たないが、日が差すと、紅色が鮮やかになり、美しさが増す。[画
40位 hisohisoさん
  • 情報提供一斉に別れてラガー等の背中 猫まちhisohisoさんのプロフィール
  • そういえば、ラグビーの句ってほとんど詠んだことない。タイトル句は、すごーーく以前に詠んだ句。お題は「ラグビー」じゃなくて、実は「別れ」だった。ベタベタな別れの句は詠みたくなくて、からっとさらっとした別れの句にしたかった。ちょっと、そういう感じは出せたかなあと当時は思っていたのだが、さて。
41位 前北かおるさん
42位 凉さん
  • 情報提供落葉/落葉掃き/師走の風/漱石忌/歳の市&十二日まち(じゅうにんちまち 今日も楽しく、感謝して凉さんのプロフィール
  •         本殿の屋根にくつろぐ落葉かな         神苑の落葉掃き寄す竹箒        師走の風吹き抜けてゆく中山道         猫の居ぬ暮らし十年漱石忌写真はネットより借用        有難うございまいます     十二日まち(じゅうにんちまち)     今日十二月十二日は)埼玉県さいたま市浦和区の十二日まち(じゅうにん    ちまち)は明治時代から続く大歳の市となっている。 
43位 秋陽さん
44位 かわせみさん
45位 ユウコさん
46位 遊民ヤギ爺さん
  • 情報提供町内の餅つき大会 遊民ヤギ爺遊民ヤギ爺さんのプロフィール
  • 平成29年12月12日(火)餅搗き餅は日本人にとって生命を更新、再生させる霊力が在ると信じられた特別の食べ物で、昔から事あるごとに餅を搗いて食べる習慣が在ります。正月や節句、誕生、婚礼等、、、又、神社等の祭礼や五穀豊穣を祈願する田の神事や水神に供えたりと様々な場面で餅を食べる風習が在ります。他に保存食等として重宝されている。又、粟、黍、蓬、栃の実等を混ぜた餅や小豆を入れた善哉、赤飯、おこわ等もある
47位 茶々さん
48位 一美さん
49位 小門句帳さん
50位 林誠司さん
  • 情報提供兵庫県姫路市〜第11回播磨芭蕉忌フェスティバル 林誠司俳句オデッセイ林誠司さんのプロフィール
  • 卵巣のありし当たりの曼珠沙華    中村猛虎秋の虹なんと真白き診断書痙攣の指を零れる秋の砂ガン転移悴む指のピンホール余命だとおととい来やがれ新走第11回播磨芭蕉忌フェスティバルで、兵庫県姫路市へ。私の20代からの友人・中村猛虎(なかむら・たけとら)が代表を務める句会「亜流里」(あるさと)が運営する俳句大会で、毎年、呼ばれている。昨年は、青丹会の仲間も連れて参加した。播磨芭蕉忌フェスティバルhttps://
更新時刻:17/12/13 02:30現在