俳句 注目記事ランキング

  • 更新時刻:17/10/17 16:30現在
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1位
おたまおばさんさん
  • 情報提供少しずつ おたまおばさんの谷中・根津・千駄木散歩おたまおばさんさんのプロフィール
  • 最近、俳句ってどうやって詠むんだっけ?という有様。子規庵へ行って俳句が沸いてくるというのを、久しぶりに感じました。この年になって、後ろ向きになってばかりじゃ前に進めないことがわかりました。少しずつ、この感覚思い出せたら・・・、そう思います。後ろは、子規の遺品や作品などが大切に保管されている蔵です。セコムが入っているそうです。

2位
遊歩さん
  • 情報提供赤とんぼ 青草のやうに遊歩さんのプロフィール
  • ネット画像      赤とんぼいつも思ひ出つれてくる      赤とんぼ置かれたやうに竿の先     夕焼け小焼けの赤とんぼ おわれてみたのはいつの日か      山の畑の桑の実を 小かごに摘んだはまぼろしか      十五で姐やは嫁にいき お里の便りも絶えはてた      夕焼け小焼けの赤とんぼ とまっているよ竿の先 この「

3位
日向亮司さん
  • 情報提供赤まんま ひこばえ日向亮司さんのプロフィール
  • 豊受の神の御前赤まんま何百段あるか数え切れなかった石段の先に、絢爛豪華な唐破風作りの社殿が見えてきた。「おー、立派だなぁ!」最後の石段の手前で、ベンチに腰を掛けお茶を飲みながら見上げていた。紀元前91年というから創建2100年以上の神社である。どうしてこんなに立派なのだろう。講碑といい改修工事といい財政の豊かさ、神社の隆盛が分かる。御利益間違いなしという神社のようである。脇に宝物殿があり国宝の鎧などが展
4位 yuhkiさん
  • 情報提供柴犬の鼻濡れるまで熟柿かな 風と光の散歩道、有希編yuhkiさんのプロフィール
  • なんだか早くに目が覚めてしまって。柿は、嫌いではないけど、好んでは食べません。以前、敷地の端に渋柿のなる木がありました。あるとき、一晩にしてごっそり盗られてしまいました。渋柿って甘くするやり方もあるそうですが、柿好きではないので、自分はあまり関心がなかったと思う。その木も枯れてしまって、いまはもうありません。写真は何年か前、長野県の上田を歩いたときの柿です。   柴犬の鼻濡れるまで熟柿かな   し
5位 819makerさん
  • 情報提供紅葉かつ散る 俳句の風景819makerさんのプロフィール
  • [画像]池の辺の紅葉かつ散る夕日かな[にほんブログ村 ポエムブログ 俳句へ]  [画像] 木々の葉が紅葉するや早くも散りだすものをいう。[画像]「色葉散る」「木の葉かつ散る」などともいう。[画像]「落葉」は冬の季語だが、「紅葉かつ散る」は晩秋の季語で、「かつ」は紅葉すると同時にということ。[画像]ボートを漕ぐ池の周りの木々が紅葉していて、かつ散っていた。その紅葉を夕日が照らしていた。[画像]紅葉かつ散る北大の煉瓦
6位 遊歩さん
  • 情報提供穴惑ひ 青草のやうに遊歩さんのプロフィール
  •       約束の一年は過ぎ蛇穴に      穴惑ひ最終便が出てしまふ愛知県に住む小学6年生、夏休みに近くの公園の清掃ボランティアに参加した。自らの意思ではなく母親に言われてである。 その日、すぐ隣に80歳くらいのおばあさんが、テンポよく楽しそうに草を取っている。 「この年になると草にも生命を感じてくるの。だから楽しくやらないと草がかわいそう」と言う。 言葉は理解
7位 一葉(HITOHA)さん
  • 情報提供嬉しすぎる通知📨 一葉の俳句&写真日記一葉(HITOHA)さんのプロフィール
  •           盆花としてお盆前に壺に挿したホホヅキです。まだ生き生きとしています。子どものころ、この鬼灯の種が自然に抜けるまで、短気を起こさずよく揉んで、空洞になった鬼灯を鳴らして遊びました。私は気が短いのか、鬼灯の皮を破らずに種を抜き取る作業が苦手でした。最後の仕上げはほとんど母がしてくれました。昔の女性は誰でもそうだったかもしれませんが、母も器用な人で、手先の仕事は何でも得意でした。母の
8位 yuhkiさん
  • 情報提供椎茸の軸の肌色素十の忌 風と光の散歩道、有希編yuhkiさんのプロフィール
  • これも3年ほど前の句です。たしか所属の俳誌に掲載したと思います。写真と俳句がいわゆる直付けです。こういった句は合わせる写真が難しくて。遠間の匂い付けはむしろ不自然というか、安っぽいひとりよがりになりがちな気がします。今朝も先ほどから目が覚めてしまって。早寝したわけではないので、4時間くらいかな。すこし本を読んでみたり、ネットをしたり。それでブログもUPすることにしました。   椎茸の軸の肌色素十の忌 
9位 おたまおばさんさん
  • 情報提供あうら おたまおばさんの谷中・根津・千駄木散歩おたまおばさんさんのプロフィール
  • 今月に入って十日ほどは、10月のエクセルには「あうら」という三文字が有るだけだった。月に300句、400句詠んでいたのは、いつの時の話だったか・・・。この「あうら」、何故メモったのか記憶にない。意味もあやふや・・・。たぶん、足の関係だったかと。調べてみると「蹠・足裏」と「足占」の2つの単語があることがわかった。あうら【足裏・蹠】 足の地面 に触れる部分、足のうら、「あなうら」とも。俳句や短歌でよく使われる
10位 タカマティーさん
  • 情報提供学校の一風景 白玉楼への一里塚タカマティーさんのプロフィール
  • 空き教室わらい騒げや秋驟雨季語:秋驟雨秋ついり願う恥ずかしがりの恋季語:秋ついり(秋黴雨)今日はとても単純な自分の経験をもとに、想像も働かせつつ作句してみました。一句目は、騒ぐ学生のがちゃがちゃしたバイタリティを表現したくて、わざと上五を字余りにしてみました。二句目については、雨が降ると寧ろ誰も外に遊びに行かなくなるので、いろんな人とお喋りができて楽しかったなぁという自分の体験をもとに、教室の隅の
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11位 タカマティーさん
  • 情報提供ゴミ出しの詩 白玉楼への一里塚タカマティーさんのプロフィール
  • ゴミ出しの足もと青し 水の秋季語:水の秋こう雨が続かれては障りがいろいろと出るものですね。そもそも秋というのは「晴れ」のイメージが多いものの、日照時間は四季のうちで意外と少ない方だと聞きました。てことは、「スポーツの秋」ってのは、あれは1964年の東京五輪の開会式が10月10日だったことにあやかっただけのキャッチフレーズであって、あとは然程根拠はない、ということなんでしょうか。それはそれで、風流心が削がれ
12位 甘んさん
  • 情報提供「陸王」(TBS系日曜劇場)が面白い どん足日記甘んさんのプロフィール
  • 〓 06:30 小雨 16℃ <今朝の体重> ・64.6kg。(対前日増減 −0.4kg 〓 ) <ウォーキング&ジョギング> 昨日の 歩数計 0歩 10月合計 48km ☆バーチャル「日本一周」   累積 5,300km/8,955km(日本一周の 59%)  北海道・長万部町に到着、八雲町への途上。→ 今 ここ [地図]   昨日から降り続くこの雨も夕方に上がりそうな予報だから、2~3kmでも歩きたいものだ。  こんな雨だから昨日は完全な引きこもり日で、午
13位 オカブさん
  • 情報提供百舌鳥 昼のガスパール・オカブ日記オカブさんのプロフィール
  • 我が家は、東京郊外の普通の住宅地に近所とは不釣り合いなあばら家として建っている。狭いし、汚いし、なんとか、したいのだが、先立つものがなくて、なんともしようがない状態が続いている。しかし、こんな我が家でも、自慢できるものが、いくつかある。その一つが南東向きの浴室だ。朝か昼に、湯にゆったりと漬かっていると、東側の窓から、裏の家の木々が眺められ、季節になると、小鳥がやってくるのも望める。こういう時は天下
14位 清水イチロウさん
  • 情報提供じゃむ 清水イチロウの『俳句』オリティ清水イチロウさんのプロフィール
  • 台風の落とせし林檎ジャム貰ふ『台風』と『林檎』が秋の季語です。季重なりやむなしでございます。
15位 何かをすてて 何かをひらおうさん
  • 情報提供   棟方志功の屏風 何かをすてて 何かをひらおう何かをすてて 何かをひらおうさんのプロフィール
  •   倉敷で句会があった。早朝の電車で倉敷へ。少し早めに着けば吟行もできる。折りからの、秋の祭り。         江戸時代は天領として栄えた町である。主だった家には、代々家に伝わた、屏風を飾っている。 倉敷で名も一流の大原亭の屏風に出会った。 凄い迫力で迫ってくる。謂わずととも 「棟方志巧」の作品である。 人間でなくとも 鳥たちもこの檜をめがけて飛んでくる。 美術館に足を運んで作品に接することは多
16位 寿々子*さん
17位 オカブさん
  • 情報提供暮るる秋 昼のガスパール・オカブ日記オカブさんのプロフィール
  • めっきり冷え込んできた。教会で一悶着あって、役員の業務一切を引き継いで自由の身になることにした。前にも再三、申し上げたように、教会は人が作る組織である。当然いい組織もあればよろしくない組織もある。ただ、人の作るものであるから、どんなに良いものであっても、軋轢があったり、感情のもつれがあったり、衝突があったりで、決して一部の人が想像しているような、心がほっと休まるようなところではない。逆に言えば、教
18位 遊民ヤギ爺さん
  • 情報提供椎の実 遊民ヤギ爺遊民ヤギ爺さんのプロフィール
  • 平成29年10月14日(土)木の実降る運動会も終り、季節は中秋から晩秋へ、、、体育の日の連休後、寒暖の差が激しく年老いた我が身には、中々対応が難しい様です。朝晩は寒ささえ感じる様になり、、、時折り吹く風にどんぐりなどが落ちてきます、、、。椎の実すた椎の木公園に在る、椎の大木の辺りを探して居ると、小さく割れた鞘から、艶のある黒っぽい実が彼方此方に落ちて居ました、、、。椎の実ブナ科の常緑高木すだ椎、つ
19位 遊民ヤギ爺さん
  • 情報提供潮路句会 遊民ヤギ爺遊民ヤギ爺さんのプロフィール
  • 平成29年10月16日(月)潮路句会10月例会日 時 :平成29年10月14日土)13時 〜場 所 : 大手コミュニテイ・センター兼 題 : 1)登高、2)南瓜、3)当季雑詠時折り小雨降る中、何時もの様にコミセンの在る公園への磴を下りると、所々にどんぐりが落ちて居ます。コミニテイ・センターへ向う小路にも至る所にどんぐりが、、、。私の少年期には、団栗を一杯ポケットにつめて、服を汚し帰り、母に怒られた
20位 トシヒラさん
  • 情報提供2017 No.73 短詩ノートトシヒラさんのプロフィール
  • 青梅や黄になる前で残念さan immature plum had dropped out regretfully before it got yellow 孟夏的鏗鏘?耳尚未成熟的青梅變?顏色之前掉隊感到悔恨死了uht ngkel... kamakamala mwowe oangoahng koluhkihla ei sarakawe としひらTosh
21位 吉田どんぐりさん
22位 俳女モニカさん
  • 情報提供海紅句会・10月〜俳句は具体的に〜 俳女モニカの俳句日和俳女モニカさんのプロフィール
  • 昨日は海紅句会でした・・・久しぶりの快挙!句会の翌日に報告記事を書くなんて早速主宰特選句からご紹介します名月や借景として観覧車    典子(「名月や」が安直。「今日の月」「月今宵」などに)曲屋の竈に熾火ちちろ鳴く   典子(真っ当な正攻法の句。いい句)神の留守赤い橋ゆく人力車   直子(「神の留守」と「赤い橋」が関係ないがどこかでかかわっている)※(   )内は主宰の講評私はカノンさんの訝しむ修二
23位 たらちゃんさん
  • 情報提供稲架(はざ) たらちゃんの20年たらちゃんさんのプロフィール
  • 稲架ごしに里へと届く寺の鐘はざごしに さとへととどく てらのかね立ち並ぶ稲架や陽射しに藁匂ふたちならぶ はざやひざしに わらにおう久しぶりに稲架を見た。今では機械で刈り取ると同時に粉砕されて、田んぼに撒かれることが多いらしい。しばらく眺めていると、秋の日を浴びた藁の匂いに郷愁を誘われた。最近では稲わらを身近に目にするのは、しめ飾りくらいになってしまったが、私の子供時代は藁製品に囲まれて暮らしていた
24位 yuhkiさん
  • 情報提供博物館で写真 風と光の散歩道、有希編yuhkiさんのプロフィール
  • 上野の国立科学博物館にて。ここの常設展示は写真OKです。商用利用を目的の場合は許可が無いとダメと思いますが、一般の人が撮る分にはフリーのようです。美術館では多くの場合、館内の写真撮影不可ですが、なかには自由に撮れるところもあります。ただし、制限なしや、人物の記念撮影的な背景はOKなど、施設によって違うみたいで、注意が必要です。いろんなところへ行くと、自然でも施設でも、撮ることばかりに夢中な人も多くみか
25位 JWみやさんさん
  • 情報提供ミゾソバの花と越後のアケボノソウ 神の王国の良いたよりJWみやさんさんのプロフィール
  •  小さくも可愛いミゾソバの花が道辺に咲いていました。 ミゾソバの花は先端が淡い紅色をしており、5,6mmの小さな花が 見る人の心を引き付けます。 花期は7月〜10月です。 今日はミゾソバの花と越後のアケボノソウを紹介致します。道辺に咲いている「ミゾソバ」    
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26位 ももさん
27位 何かをすてて 何かをひらおうさん
  • 情報提供  倉敷吟行 ? 何かをすてて 何かをひらおう何かをすてて 何かをひらおうさんのプロフィール
  •       あいにくの朝からの雨。瀬戸大橋を走る電車から見る。いつも遊びにきている 東山魁夷の美術館や沙弥島も雨にけぶっていた。そこはいつものように季語を変えているうちに浮かんだのが     ??    秋興や土産に一つ瀬戸の島      阿智神社の秋のお祭りまだ人どおりが少ない。     ??    銀杏散る階登る晴れ着の子 何年か前に 七五三の子が長い袂を翻して登っていた姿が甦る。     ?
28位 ryoさん
  • 情報提供雨止まず。 ryo's my roomryoさんのプロフィール
  • 今日も一日中雨でした。2か月に1度薬を頂くのに、一昨日の土曜日に切れてしまいました。途端にクシャミの連発が始まり、一時的に市販のコンタックで抑えて、耳鼻咽喉科へ。それから、「小説研究会」と称して集った3人でお茶しながら、芥川龍之介の「蜜柑」という掌編について話しました。「蜜柑」という作品はまるでモノクロフィルムの画像に蜜柑のオレンジ色が突如として鮮明に浮かび上がる作品。俳句でいえば蜜柑のオレンジ色
29位 茶々さん
30位 ryoさん
  • 情報提供雨の日曜日 ryo's my roomryoさんのプロフィール
  •                                     枝豆に猪口一杯の贅嬉し。私としたことがこの4日間、昼寝なしの日々。歯医者さんでガシガシ治療中に眠っていた。と歯医者さんが笑っておられたが..。このところ、早朝ウオーキングを止めている。ウオーキング公園に毛虫が大量に発生していると聞いて昨年、負けて酷い目に遭った私は腰が引けているのだが、早起きしなければ昼寝はそうそう要らないことが
31位 よひらさん
  • 情報提供   金木犀 ??�・?�・?�・?よひらさんのプロフィール
  •      狭い我が家も庭に咲く金木犀。 今年も早々に咲いて、昨日今日の秋黴雨に散ってしまった。 花の命は短いけれど、充分に楽しんだ。     ??     どの部屋にゐても金木犀匂ふ
32位 吉田どんぐりさん
33位 おしゃべりHAIKUの会By上野貴子さん
34位 遊民ヤギ爺さん
  • 情報提供運動会 2 遊民ヤギ爺遊民ヤギ爺さんのプロフィール
  • 平成29年10月11日(水)学区親善運動会・午後の部昼食タイム、町内お取寄せの「幕の内弁当」「おにぎりセット」子供達の好物「ハンバーグ弁当」、、家族、仲間と食べる昼食は格別の美味しさ、会話も弾み、ゆっくりとお昼休み。水分補給も十分に午後の競技の始まりです。午後の最初は、紅白玉入れ競技プログラム⑧紅白玉入れ(学区内子供120人が紅白に別れ 競技 。勝者20点、敗者10点) 熱戦となり、終了時のカゴの中は
35位 タカマティーさん
  • 情報提供スプラトゥーンか、爆竹か 白玉楼への一里塚タカマティーさんのプロフィール
  • 雨の赤門 ペンキと臭う銀杏の実季語:銀杏の実銀杏の爆ずる音しきり雨後の街(ぎんなんのはずるねしきりうごのまち)季語:銀杏雨のうす寒い午後、皆様におかれましては、いかがお過ごしでしょうか。まず、一句目について。本日、某大学のキャンパスを歩いておりましたらば、雨のために道一面に広がった銀杏の実の上を、いかなる容赦も躊躇もなく、トラックや自転車が走り去るので、一面は黄色のペンキをぶち撒けたような臭いと風
36位 octpusさん
  • 情報提供石叩 かかみの歳時記octpusさんのプロフィール
  •  今朝の新聞である。「俳句不掲載 市に賠償命令」との記事。なんでも9条デモが題材になった俳句が「公民館だより」への掲載を拒否されたのが発端らしい。拒否の理由が「公民館が公平中立の立場であるべき観点から好ましくない」というのだが、問題の俳句がどれほど政治的かといえば何と言うことはないのである。「梅雨空に『九条守れ』の女性デモ」という句で、政治的主張というよりは単なる情景描写。当方もよく似た句を詠んだ
37位 さとるさん
  • 情報提供秋雨 現在(いま)の足音さとるさんのプロフィール
  • 秋雨が休めと呟く日曜日秋雨よ急かすな今年の衣替え携帯を眺めて忘れた今日の傘秋雨にはしゃぐ母子の歩く道秋晴れを玄関で待つ登山靴
38位 ももさん
  • 情報提供秋の虹 ほわ〜っとできる今日の俳句ももさんのプロフィール
  • 今日は、遺贈の話を聞きに行ってました。 遺産を財団へ寄付するという話。 . おひ...
39位 寿々子*さん
  • 情報提供雁渡し【秋】 cinque sette cinque寿々子*さんのプロフィール
  • 「あかぼし俳句帖」の中にこんなセリフがあります。俳句のいいとこ、怖いとこは、一句読んだら嫌でも次へ行かなきゃいけないとこ。頑張っていい句を作っても、詠み上げたら次へ行かなきゃならない。同じものを繰り返せないし季節も変わる。でも次は、もっといい句に出会えるかもしれない。自分の内側から...あるいは天から。俳句を作る作業って断捨離に似ているんでしょうか?
40位 えくぼさん
  • 情報提供22万部突破の「定年後」 えくぼえくぼさんのプロフィール
  • ?散らぬまま萎えゆく黄色のバラがあり貴方にはもう肩書きがない本日は月曜日、退職後は毎日が日曜の夫たちは朝刊のこの広告に寒くなったのではないか。俺はただの人か。定年後の日本人男性の8割が「悲惨」?途方に暮れる、その前に。50歳からの生き方、終わり方。22万部突破の▲楠木新 著 「定年後」??役員も会社辞めれば(ただの人)??雇用延長を準備しておけば??やはり亭主元気で留守がいい???退職後は地域活動、同窓
41位 hinotoriさん
42位 ちわきの俳句の部屋さん
  • 情報提供兼題は?爽やか? ちわきの俳句の部屋ちわきの俳句の部屋さんのプロフィール
  •  今日も1日。やはり秋は青空がいいですけどね。さらに夕べは寒くって、「炬燵がほしい…」などと旦那も言い出す始末。ホントに着る服に迷ってしまいます。このまま冬に突っ込むんでしょうか? 先日の土曜日はダブル句会の日。兼題は、秋の代表的な季語の一つ、「爽やか」でした。 「すがすがしく快いさま。さっぱりとして気分のはればれしいさま。はっきりとしているさま。」という語意から、秋の大気の特色を表す季語として用
43位 819makerさん
  • 情報提供黄葉 俳句の風景819makerさんのプロフィール
  • [画像]闊歩して黄葉の道といふべしや[にほんブログ村 ポエムブログ 俳句へ]  [画像] 「こうよう」とも「もみじ」とも読む。晩秋に木の葉が黄色に色づくこと、また黄葉した葉をいう。[画像]黄葉が美しいのは、銀杏、欅、櫟、プラタナス、ポプラなど。[画像]散策にゆっくりと歩いていると、青空に黄葉した木々があった。黄葉の道と言ってもよいような道であった。[画像]朝の池廻りてをれば黄葉かな[にほんブログ村 ポエムブログ 俳
44位 三世の四季さん
  • 情報提供溝蕎麦/今日の俳句 ≪第2657号≫ 三世の四季三世の四季さんのプロフィール
  • ≪2017年(平成29年)10月17日(火)≫(旧暦8/28)  みぞそばに沈む夕日に母を連れ                         中村汀女  溝蕎麦の鳥の脚よりなほ繊き                          水野孫柳  みぞそばのかくす一枚の橋わたる                        山口青邨  みぞそばの折り重なるも氷室あと                        日野た
45位 甘んさん
  • 情報提供あくびが出る「西村京太郎トラベルミステリー」 どん足日記甘んさんのプロフィール
  • 〓 06:30 曇 15℃ <今朝の体重> ・64.3kg。(対前日増減 −0.3kg 〓 ) <ウォーキング&ジョギング> 昨日の 歩数計 5,251歩 10月合計 52km ☆バーチャル「日本一周」   累積 5,304km/8,955km(日本一周の 59%)  北海道・長万部町に到着、八雲町への途上。→ 今 ここ [地図]   阪神−DeNAのCSファーストステージ第3戦が中止となり、今夜に持ち越された。 日刊スポーツ紙を見ると、あの甲子園球場が泥田になっ
46位 かわせみさん
  • 情報提供逆さまに稲穂が並ぶ川の道 笑うかわせみ〜俳句手帳〜かわせみさんのプロフィール
  • 田んぼの稲刈りが始まりました。雨の朝、勝尾寺川のほとりの柵に刈り取られた稲穂が干されていました。けれど昨日からの雨でぐっしょりと濡れそぼっていました。 いつもの田んぼの稲穂が刈られて風景が変わっていました。きれいな田がでてきました。 稲架と書いて「はさ」と読むそうです。刈り取った稲を干す棒のことを稲架と言うそうです。上にビニールがかけられていましたが、濡れるのが少しはましになるのでしょうか?午後から
47位 まほろば俳句日記さん
  • 情報提供火の匂い/新雑句雑感(242)〜プロローグ5の終わり まほろば俳句日記まほろば俳句日記さんのプロフィール
  • 秋冷の谷根千どこかに火の匂い  一杯きりのドリップコーヒー秋の暮  秋寒や佳作続きに止め刺し  秋寒や散歩の犬の眼の虚ろ  秋寒のレトルトカレーの美味讃ふ  秋寒し小池百合子は魔女だった(希望壊滅・自公圧勝)  秋冷のポケモン・ハンター不死なのか  冷まじや地上に降りてなほ白し  見えぬ糸昭和へ続く秋うらら(若者に昭和歌謡大ブーム)  身に入むやハチ公またも吠え始む  十月やジミ・ヘンドリクスの破
48位 牟礼鯨さん
49位 日向亮司さん
  • 情報提供秋日傘 ひこばえ日向亮司さんのプロフィール
  • 石段に邪鬼を踏みつつ秋日傘御嶽神社に向かう道は「御師(おし)の家」と呼ばれる昔からの宿坊の間を通って行く。江戸時代初期、1600年頃にこの山を拠点に修行していた山伏たちが定住して集落を作り、布教と参詣者を案内するための宿坊を営んだというのが始まりのようである。そもそも、その宿坊に泊まり、邯鄲の声を聞くというのが今回の話の発端だったのだが、インターネットで見る限りでは宿は一杯のようである。人気があるらし
50位 遊歩さん
  • 情報提供秋の灯 青草のやうに遊歩さんのプロフィール
  •       どの家も帰るひと待つ秋ともし      秋灯下十七文字に夜の更けて素直に徹する作句 余韻や余情は、読み手がその句を読んで感じとるものであり、詠み手がそれを表現できない点に大きな特徴がある。 これは例えば絵画を見て、どこが素晴らしかったかを表現する際に、絵画そのものがその点を一切語っていないのと同様である。 これが短詩型である俳句の大きな特徴の一つであり、俳
更新時刻:17/10/17 16:30現在