俳句 注目記事ランキング

  • 更新時刻:18/04/20 19:30現在
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1位
taizouさん
  • 情報提供遠足児 一句佳日taizouさんのプロフィール
  • キリンまえ口あんぐりと遠足児   伝統俳句では、物や風景をよく観察してそのありさまを 絵のように17文字の中に写し取る文芸だという。 見たままを作者の言葉で表現するという、写生手法の 教えである。ただしただ詠むのではなく自分流の表現の 言葉を探す、着眼点を選別することが肝心とも教えている。 揚句は「口あんぐり」を発見したので俳句にしたもの。 駅員につぎつぎと辞儀遠足児  森口慶子

2位
taizouさん
  • 情報提供春うらら 一句佳日taizouさんのプロフィール
  • 旧姓で呼ばれる妻の春うらら 「春うらら」としたが、角川俳句大歳時記に季語として掲載は されていない。「春」、「うらら」と別の季語で扱われている。 よって人によっては、季重なりでアウトだという人もいる。 まあいいでしょう、春うららと使った大家の先生方の作品も 数多くあるし、この句には「春うらら」が合うと思っている。 因みに、春みたいな気候をいった「秋うらら」「冬うらら」と いう季語はある。

3位
おたまおばさんさん
4位 日向亮司さん
  • 情報提供麗か ひこばえ日向亮司さんのプロフィール
  • 仇敵が時を隔ててうららかに新田義貞に興味を持ったのはつい最近である。2ヵ月ほど前の夕方、工場にトラックが入っていた。見ると群馬ナンバーである。運転手さんに声を掛けた。「群馬から来たの?」「そうです。製品を引き取りに来ました」「群馬のどこ?」「玉村町という所です」「聞いたことないね。高崎の近く?」「その手前です。藤岡インターで降りて10分くらいの所です」「ああ、〇〇さんか。いつも有難うございます。社長
5位 おたまおばさんさん
  • 情報提供ジャスミン おたまおばさんの谷中・根津・千駄木散歩おたまおばさんさんのプロフィール
  • 気になっていたジャスミンが花開きはじめました。とてもよい香り。写真を数枚撮って職場へ向かうと、体全体に香りがまとわりついているように感じた。和名は、茉莉花(まつりか)。ジャスミンや改札通るどの人も    おたま
6位 遊民ヤギ爺さん
  • 情報提供ヒヤシンス 遊民ヤギ爺遊民ヤギ爺さんのプロフィール
  • 平成30年4月18日(水)ヒヤシンス:風信子、飛信子カミさんの友人がヒヤシンスの鉢を届けてくれました。実際は鉢ではなく、水栽培用の透明なポットに入っています。真っ白なバタークリームケーキの様な美しい花を咲かせています。ヒヤシンスの水栽培は、水と液体肥料をポットに入れ、球根から育てる方法。透明の容器を通し球根の成長が見て判り、インテリアとしても重宝されている様です。但し、土での栽培であれば球根を掘り
7位 819makerさん
  • 情報提供三葉躑躅 俳句の風景819makerさんのプロフィール
  • [画像]小流れの光りて三葉躑躅かな[にほんブログ村 ポエムブログ 俳句へ]  [画像] ツツジ科の落葉低木。関東、東海道、近畿に分布する。[画像]やや乾燥した日当りのよい山地に自生し、庭木として植栽もされる。[画像]四月頃、葉に先立って枝先に紅紫色の花を二〜三個ずつつける。[画像]花冠は漏斗状で深く五裂し、花冠と同長の雄蕊が五本ある。[画像]小流れの水が日を受けて光っていた。その傍には三葉躑躅が美しく咲いていた。[
8位 寿々子*さん
  • 情報提供風光る cinque sette cinque寿々子*さんのプロフィール
  • 夫には申し訳ないが私は夫の菜園に足を踏み入れたことがありません。「菜園は夫の楽園だから」などど言い訳してはいるものの実のところは夫の趣味に巻き込まれたくないというのが本音です。だから、この句は実際とは異なりますが寒がりの夫が寒さから解放され口笛を吹いていたのは本当のことです。句は嘘だけれど、菜園での夫はきっとこんな感じなのかもしれません。にほんブログ村
9位 日向亮司さん
  • 情報提供落椿 ひこばえ日向亮司さんのプロフィール
  • 消ゆる身に残る恨みぞ落椿「銭洗い弁天」の前の急坂を上がるとすぐに「葛原が岡神社」の駐車場に到着した。ここは鎌倉時代の公卿日野俊基を祀った神社である。行きたい場所は「化粧坂」だが、そのすぐ近くである。雪は本降りになっていた。駐車場の先は崖になっていて谷底のように見えたが、そこに吸い込まれていく雪の美しさにはしばし心奪われたものである。まずは俊基卿のお墓をお参りすることにした。小説を読んだばかりなので
10位 オカブさん
  • 情報提供行く春 昼のガスパール・オカブ日記オカブさんのプロフィール
  • 4月も半ば過ぎ、春も去ろうとしている。風と光の初夏が来るのに、物寂しいし、春を惜しむ心持が強い。生が旺盛に突出した春との惜別の情だろうか?オカブも、だんだん朽ち果ててきた。ゆく春の花の梢のなま風や   素閑生一本舐めて甘口ゆく春や   素閑ゆける春かくてひととせ過ぎにけり   素閑春あこがるゆきて法師の示寂かな   素閑ゆく春や田の畔の辺に芹生ゆる   素閑行く春に帆掛け船の帆畳みける   素閑市
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11位 ネコヤナギさん
  • 情報提供風光る A Cup of 俳句ネコヤナギさんのプロフィール
  • 風光る今日のBGM/Bonnie Raitt - Wounded heart目つむればひとつ海あり風光る俳句は「眼前」にあるものも詠むけれど、「ここには無い物」も詠むことができる。上手くいけば、それは表現にひとつの奥行を与えてくれる。子規の「いくたびも雪の深さを尋ねけり」の中の雪は、病床にあって、その時起きられなかった子規にとっては、傍にありながらも、眼前に見ることのできない「雪」だ。しかしそれだけになおのこと、この句の中の雪
12位 なでしこBLOGさん
  • 情報提供 藤棚・ハマボウ・サクランボ : 高田本山で なでしこBLOGなでしこBLOGさんのプロフィール
  • 藤棚の  藤の満開  木陰にて  涼風あれば  出たくないかも     藤  。      ハマボウ  。                 藤                    ハマボウ      サクランボ  。   サクランボ  出来る桜は  珍しい  これから変化  実りに期待   門前の  街を歩けば  果林の樹  赤い花チラ  チラリと観える     果
13位 octpusさん
  • 情報提供春祭 かかみの歳時記octpusさんのプロフィール
  •  下世話な言い方ですが「娑婆」に舞い戻って3日目になります。あれよあれよという間に入院、手術と進み17日間のの入院の間、いつの間にか花は若葉に。これで完治ならいいのですが、長丁場の戦いになりそうです。取り敢えず今は通院にて放射線治療と飲み薬が毎日です。こう申せば詳しい病名は申さなくても大まかにはお分かりのことでしょう。まさかまさかの罹患です。身内に同病の者は全くなく、自分には関係のないことと思っ
14位 819makerさん
  • 情報提供蛇苺の花 俳句の風景819makerさんのプロフィール
  • [画像]這ふやうに花を掲げて蛇苺[にほんブログ村 ポエムブログ 俳句へ]  [画像] バラ科の多年草、[画像]道端や草地、田の畦などに見られる。[画像]四〜五月頃、黄色の五弁花をつける。[画像]夏に、赤い球形の果実が生る。[画像]草地に蛇苺が群生して黄色い花をつけていた。地に近く踏んでしまいそうな所に、這うようにして咲いていた。[画像]蛇苺の花踏むまいぞ野にありて[にほんブログ村 ポエムブログ 俳句へ]  [画像]
15位 Hiroさん
  • 情報提供散る時もまた潔く*04/19′18 Hike de 俳句Hiroさんのプロフィール
  • ■散るまではきりり黄の花 山吹は ………… ちるまでのきりりきのはな やまぶきは No.1149 …………◆「山吹」の散り際は、桜の花に劣らず鮮やかだ。◆鮮やかと言ったけれど…特に一重の「山吹」の散り方は潔くて儚げだ。花弁の薄さがそう思わせるのかもしれない…。〈散るまではきりりと咲いて 山吹は〉Hiro 〈山吹のきりりと咲いて 散る間際〉同◆花弁の散った後の枝の表情も淋しい。⇒狭庭の一重の「山吹」
16位 よひらさん
  • 情報提供     雉の声 よひらひらひらよひらさんのプロフィール
  •            ??     雉子啼く三門に古き千社札 里が見下ろせる山の寺。 裏山に雉が声を残して消えた。 三門には色々な千社札がたくさん貼られている。 中にはきれいどころのお姐さんと思える札もある。 一旦貼った札が剥がれないようみんな高い場所に貼るという努力をしている。
17位 衒叟さん
18位 甘んさん
  • 情報提供楓の花が開花 どん足日記甘んさんのプロフィール
  • 〓 快晴 11℃ <今朝の体重>64.7kg。(対前日増減 −0.3kg 〓 ) <ウォーキング&ジョギング> 昨日の 歩数計 5,259歩 4月合計 81km ☆バーチャル「日本一周」   累積 5,972km/8,955km (日本一周の 67%)  宮城県・大崎市に到着、仙台市への途上。→ 今 ここ [地図]  今朝も雲梯への ぶら下がり、平行棒での懸垂もどき、滑り台の昇降階段での脚裏のストレッチを済ませて、海岸に出ると瀬戸内海が朝日を受けて雪原
19位 メイメイ八木の釣り&生活苦(句)さん
  • 情報提供楽しく生きて死ぬぞ-872 メイメイ八木の釣り&生活苦(句)メイメイ八木の釣り&生活苦(句)さんのプロフィール
  •               県知事も  やっぱし男   珍問題                 初めてや  〇ちゃんとやる 初ゴルフ        最近は   〇ちゃんゴルフ 健康法        付き合いは 良いことずくめ おだて上げ        時間とて  人の付き合い  早め来い        打つ球は  その日の勝手  それで良し                 公民館   今じゃ名前が
20位 hinotoriさん
  • 情報提供花は葉に 陽鳥?!hinotoriさんのプロフィール
  • 最近、「楽天ショッピング」と称して商品配送の偽Eメールが届きます。偽メールに注意と「楽天」ホームページで警鐘してはいますが、楽天カードをお持ちの方には不安になることと思います。もう一つ、ご覧の「陽鳥?!」へのコメントへ、毎日名を変えて外国語?(英語ではない)の意味不明な長たらしいコメントが幾つも入ります。嫌がらせではなく、絵文字「封筒」を開かせようとする企みが感じられます。このような嫌がらせ?いや
21位 日向亮司さん
  • 情報提供春の雨 ひこばえ日向亮司さんのプロフィール
  • 鎌倉を掘れば人骨春の雨次に向かったのが「化粧坂(けわいざか)」である。新田義貞が弟脇屋義助と共に鎌倉攻めを試みた切通しである。源氏山公園の傍にあるというのでカーナビにセットして出発した。車を走らせてすぐに「十一人塚」の碑の前を通った。細い道ではあったが車を停めた。骨董品屋のような店があったのでその前に車を寄せて道幅を確保した。江ノ電の線路のすぐ手前である。「十一人塚」は極楽寺坂を攻めた新田軍の武将
22位 hinotoriさん
  • 情報提供鈴蘭 陽鳥?!hinotoriさんのプロフィール
  • 庭に群生?しているドイツスズランが咲いています。50年以上も前、今も健在の高校時代の恩師に株を分けていただきました。スズラン科スズラン属の多年草で冬は葉が枯れます。ヨーロッパ原産、スズランより大形で花と葉の高さはほぼ同じです。君影草(きみかげそう)ともいい、季語は夏です。5月2日の誕生花。花言葉「意識しない美しさ・純粋」。フランスのパリの風習5月1日は鈴蘭(ミューゲー)の祭日、フインランドの国花。
23位 遊民ヤギ爺さん
  • 情報提供潮路句会 遊民ヤギ爺遊民ヤギ爺さんのプロフィール
  • 平成30年4月17日(火)潮路句会4月例会日時 : 平成30年4月17日(土)13時 〜 場所 : 大手コミュニテイ・センター兼題 : 1)仔猫、2)遠足、3)当季雑詠生憎の空模様、次第に風が強まり暫くすると雨が降り出しました。バスが遅れ忽ち行列となります、、、。土曜日の昼はバスの本数も少なく、苛立つお客は時折バス停の時刻表を眺めながら溜息を、、満員の乗客を乗せ、会場の在る公園前のバス停を降りる頃は雨も本
24位 ももさん
25位 ryoさん
  • 情報提供久しぶりのお弁当 ryo's my roomryoさんのプロフィール
  • 我が家は久しぶりにお弁当。最後に目玉焼きをご飯に混ぜて頂きます。美味しいです。ビールも少し〜。さて、ジムでは私はいつも1人黙々とノルマをこなすタイプ。そばで和気あいあいの数名のグループが楽しそうにお喋りしながら運動しています。更衣室に入ったとき、丁度グループたちもいて、その中の1人〜お年を召した婦人が「お先に〜」と帰られましたが。とたんに話はじめた中傷。1人で黙々が正解!             
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26位 河童さん
  • 情報提供忘却は容易くも無しシャボン玉 行き当たりばったりの百姓見習い河童さんのプロフィール
  • 朝6時過ぎ…視程が1キロ未満が霧、1キロ以上だと靄(もや)…らしい日が昇って、今日も畑日和Aエリアのタマネギ跡マルチ除去耕うん、左のマルチはサトイモバーク堆肥と有機石灰畝立て(∩´∀`)∩、長いの2本と右奥2mくらいの2本奥の短い畝はH桃太郎3株とシュガープラム1株長い畝は…と言っても5mくらい?…何植えるか未定奥の行灯はキュウリ、その手前がH桃太郎とサターンサトイモと縮み小松菜の間、ここも有効利用すっぞ購入苗の
27位 オカブさん
  • 情報提供木の芽時 昼のガスパール・オカブ日記オカブさんのプロフィール
  • 昨日まで、肌寒い天気が続いている。余寒とでも言うのだろうか?家ではストーブなども炊いている始末だ。今日から、からりと晴れ、晩春らしい陽気になるという。木の芽時の鬱陶しさを、取り払ってほしいと願うのみである。木の芽雨にわかなこだま暁がらす   素閑着たきりの薄ジャンパーの木の芽時   素閑ポケットに硬貨冷たき木の芽時   素閑雲動きわずかな日降り木の芽時   素閑かさこそと虫葉を鳴らす木の芽時   
28位 山内聡さん
  • 情報提供2018年4月19日木曜日 僕の好きな名句山内聡さんのプロフィール
  • いなびかり北よりすれば北を見る 橋本多佳子いなびかりが秋の季語。北のリフレインが効いている事は間違いない。僕は中七がうまいなと思う。僕なんかだと、北から聞こえ、とか、北に聞こえば、とかしてしまう。それでは一級のポエムにはならない。すれば、この三音がうまいと思う。できそうでできないのをやっちゃうのが詩人なんですよね。選び抜いてストンと落ちて来る言葉というのはあると思う。そういう経験はありませんが
29位 祐さん
30位 チトさん
31位 三世の四季さん
  • 情報提供桜貝/今日の俳句 ≪第2841号≫ 三世の四季三世の四季さんのプロフィール
  • ≪2018年(平成30年)4月19日(木)≫(旧暦三/四)  笑ひましよ泣きましよ母はさくら貝                      丸山海道  初恋をのぞいてみたる桜貝                      伊藤 翠  さくら貝未完の文は波に捨つ                      宇都宮滴水  桜貝拾ふ芭蕉の行脚の地                      大西八洲雄  マニキュアの色にも季あ
32位 ちゃみ己堂さん
  • 情報提供黒い雲重たい空気蕗の薹 若原正己の絵手紙日記ちゃみ己堂さんのプロフィール
  • 日本列島が暗雲に包まれ、重たい空気が漂っている。と書き出せば先週と全く同じだが、その重たい空気を打ち破って、蕗の薹が伸びてくる。蕗の薹を見ると、ようやく遅まきながら北海道の春がやってきた感じがする。蕗は花茎(蕗の薹)の上に咲く花と、はながおわってからのちに生えてくる葉の形が全く違うところが面白い。蕗の薹は春の一時期にしか味わえない旬の味だ。ほろ苦さがなんとも言えない。
33位 コウノ コウさん
  • 情報提供今日の一首一句 コウノ コウの短歌&俳句ざんまいコウノ コウさんのプロフィール
  • <2018年4月19日>      *  婆ばひとり 住む家の庭 乙女椿の最近逢わぬ 加藤宗幸氏 * * シクラメン 買ふをさけるは 死苦羅面*           『コ
34位 むくさん
  • 情報提供代掻き 渡邊むく俳句ブログ〜まあおたいらに〜むくさんのプロフィール
  •     菜の花の倒されてゆく代田掻き /むく         (なのはなのたおされてゆく しろたかき) 棚田の春 (2018.4.13 仁杉:静岡県御殿場市) (前回記事の続き) 厳寒の水田(みずた)に入って水かけ菜を摘む光景を見たい、写真も撮りたいという思いに駆られた。 しかし、今冬は御殿場で過ごす時間が取れず、所用で2度ほど一泊しに来ただけに終わった。 通る道すがらに会えはしないかと、東名高速道は使わず
35位 メイメイ八木の釣り&生活苦(句)さん
  • 情報提供楽しく生きて死ぬぞ-871 メイメイ八木の釣り&生活苦(句)メイメイ八木の釣り&生活苦(句)さんのプロフィール
  •       抱きしめて セクハラ疑惑   辞任する                        山ふじは  どっさり垂れて  樹をおおう      この頃は  立派も葉っぱも  何も無し      髪の毛は  めっきり薄く   風呂上り         雨の日は  風呂が呼んでる  誘ってる        理由付け  体の伊太和里   田代の湯        源泉は   地下で湧き出る  ナトリ
36位 俳女モニカさん
  • 情報提供響焔創刊60周年俳句大会 俳女モニカの俳句日和俳女モニカさんのプロフィール
  • 4月14日、如水会館にて響焔の創刊60周年俳句大会・祝賀会が行われました私はなんと一部の俳句大会の司会という大役を仰せつかりましてそりゃあもう朝から大騒ぎ「女性は着物で」という主宰の号令でしたので着付けをしてもらったり髪をセットしてもらったり・・・たまには盛装もいいものですねまずは形から入り気持ちをあげて行きました何せ司会などというものは今まで一切やったことはなく・・・響焔の人々は本当にチャレンジャ
37位 taizouさん
  • 情報提供日永 一句佳日taizouさんのプロフィール
  • ジーパンを束子で擦る子の日永 年間で一番昼間の時間が長いのは夏至だが、俳句では「日永」を 春の季語としている。それは、ゆったりとした春の日の実感から きたものだろう。 ちなみに、夏は夜に焦点を移して「短夜」という季語を使うが、 このあたりの微妙な感覚は、日本人ならのものであると思う。 晩年もなほ日永にて摘む蓬  中村苑子
38位 むくさん
  • 情報提供耕運機 渡邊むく俳句ブログ〜まあおたいらに〜むくさんのプロフィール
  •     雨の来るらし耕運機田へ急ぐ /むく         (あめくるらし こううんきたへいそぐ) 穀雨前 (2018.4.12 仁杉:静岡県御殿場市) 例年、御殿場の田植えは5月連休の間に行われるようだ。 昨年のちょうどその頃、よく整地された大きな棚田が広がる一帯へ、代掻きと田植えの光景を見に行った。 穏やかな日ではあったが少しだけ風があって、水田(みずた)がさざなみ立ち、水面に映る雪解(ゆきげ)富士を曇
39位 やまなみさん
  • 情報提供4月18日の俳句 やまなみやまなみさんのプロフィール
  • 今日は朝雨が降りましたが、午後からから良い天気になりました。家の周りは花がいっぱい咲いています。青空をすかせて枝垂れ桜かなふらここで遊びし子なり嫁ぎゆく遠き日の母のおもかげ花吹雪
40位 makohimeさん
41位 紫水さん
42位 一美さん
43位 一美さん
44位 飯島 治蝶さん
45位 牟礼鯨さん
46位 山内聡さん
  • 情報提供2018年4月20日金曜日 僕の好きな名句山内聡さんのプロフィール
  • 一枚の餅の如くに雪残る 川端茅舎餅が年の暮れの季語。ここでは雪が季題の主人公。こういう季語重なりはどうしようもない事は明白。二重季語だと目くじらをたてる必要はない。そしてあまりつかはない方が良いと言われている、如く、の語。しかし、やはりこの句には如くがないとしまらない。結局はそれが詩となっているかどうかであって、瑣末な縛りにとらわれる必要はない。しかし定型は守った方が良いと思う、というのが僕の
47位 ちわきの俳句の部屋さん
  • 情報提供ぐうちょきぱあの木 ちわきの俳句の部屋ちわきの俳句の部屋さんのプロフィール
  •  昨日、今日とよいお天気でしたので、やっと旅行中の洗濯物が片付き、一段落しました。 旅行に行くのはいいのですが、どうもペースが狂ってしまい、元に戻すのには時間が掛かります。二,三日の国内旅行でもそうなんですから、海外ではもっと、もっと大変!…これも年とともにひどくなるようで…困ったもんです。 特に俳句やブログから解放されていたので、完全にネジが緩んでしまってなかなか俳句モードやブログモードになって
48位 さとるさん
49位 hisohisoさん
  • 情報提供明日は穀雨 猫まちhisohisoさんのプロフィール
  • 明日は二十四節気のひとつ、穀雨。春雨降りて百穀を生化すれば也(暦便覧) ―― 田んぼや畑の準備も整い、春らしい雨が降る頃。そして5月5日は立夏ですよー早い。 早すぎる。気持ちが焦ってしまうわ。最近の花屋さん見てると、ハーバリウムが人気みたいですねえ。すっかりプリザーブドフラワーに取って代わった感が。母が元気だったら、母の日のプレゼントにしても良かったかな。
50位 吉田どんぐりさん
更新時刻:18/04/20 19:30現在