今日書いた詩 注目記事ランキング

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  • 1位

    遠慮

    今日も僕のスピーカーは調子よくてボーカルの息づかいも一緒に聴かせてくれる「ちょ、、っと、小さくして」遠慮がちに君が言うそろそろ言われると思ってた君の気にならな…

    ガミガモ

    君が我が子を抱いた時、君に贈る詩

  • 2位

    認める

    自分の毎日を けなすことなんて簡単だ だけど 自分の今日を 少しでも認められたなら 自分が今日、達成できた事を 少しでも認められたなら 君は今より少しだけ強くなれる

    ばく

    広い宇宙のかたすみより

  • 3位

    開けてみるまで中身はわからない

    ふと見上げるとフォレスト・ガンプの羽根みたいな雲が浮かんでた何かの暗示だといえば思うことはあるけどただの偶然だといえば忘れるだけそれなら暗示だと決め思いを掘り…

    ガミガモ

    君が我が子を抱いた時、君に贈る詩

  • 4位

    好きな時間

    一日のうちで一番好きな時間は何をしている時?と聞かれて午後四時頃の空を見ている時と答えた好きな時間に何をしているのか?ならそれでよかった一日のうちで何をしてい…

    ガミガモ

    君が我が子を抱いた時、君に贈る詩

  • 5位

    雹が降る

    今日は週末なので義理の妹3の家に走りに行くのは気が引けて、家で久しぶりに videoを見ながらexerciseをした。筋トレを随分してなかったので、明日か明後日は筋肉痛になると思う。 途中で停電し、一時間以上も電気

    Maryam F D(Maryam Hiro)

    Maryam´s HP日記&掲示板

  • 6位

    心の話のお時間です。

    閲覧ありがとうございます。いつもいいね!とペタをどうもありがとうございます。本日は、自身の本音を言語明瞭・意味不透明にて語らせてもらいます。人は常に、何かしか…

    紫翔

    夜明けにSHOWは歌う

  • 7位

    明日は

    だらだらと流れて行く時間の中で なんとか今日の足跡を残そうと 焦ってみたり 落ち込んでみたり 本気になればできるはず、と 想っている間に時間は流れ もう戻ることもできないまま ただ流れる時間に流されている 今ここにいることを 今この瞬間の世...

    ばく

    広い宇宙のかたすみより

  • 8位

    水鳥

    ◇水鳥のいないようでいる安心感◇水鳥

    並木 わたる

    波乱の海をぶじ目的地へ

  • 9位

    甘酒 未完2

    ▲ここから二百メートルも離れていないところに、一軒の酒店があって、その隣で身内の者が細々と商っていたアンミツ店をスタンドバーに改装して、その宣伝のビラが舞い込むようになったのであった。こうなると、柚美子の出かけている酒店のおばさんも、黙ってはいられなかった。かねてから客にもそんな注文らしき言葉も聞いていた。おばさんは、そんな客の言葉には取り合わなかったが、頭には響いていた。「それをここで開けて、ぐっと一杯だけでも飲ませてくれたら、それこそ天国というものさ。なんなら隣の空き地に、スタンドバーでも付設したらどんなものかな」などと軽口に本音を漏らす客もいたのである。そんな中で、ライバルの酒店が、スタンドバーをはじめたのである。たちまちのうちに元あんみつ店も酒店の客も増えて賑わいを見せ、元アンミツ屋が隣の酒店の妻の妹と...甘酒未完2

    並木 わたる

    波乱の海をぶじ目的地へ

  • 10位

    無職百四十七日目

    今日も無職。 朝6時に起きて、朝食。 その後は新宿御苑に向かいました。 いいお天気でしたので。 開園と同時に中に入り、10時30分くらいまで散策。 やはり朝早…

    硲 博則

    硲 博則のブログ

  • 11位

    過去を物語る

    昨日から息子は発熱。私に似てしまったのか、この年齢になっても年に数回発熱する。私も時々むせるような咳が出るので風邪をひいているのかもしれない。今日は晴天で昨日よりは暖かかったけれど寒いは寒い。 明日は

    Maryam F D(Maryam Hiro)

    Maryam´s HP日記&掲示板

  • 12位

    君だけの物語

    君からこぼれた白いため息が 宙を漂い 空虚な部屋に拡散する 目標も希望も夢でさえ 今は霞の向こうにぼんやりし そんなことにも気付かぬまま 日常の出来事に追われてた そんなものだと訳知り顔で 頷いてしまえば楽だけど まだまだ諦めるのには早すぎ...

    ばく

    広い宇宙のかたすみより

  • 13位

    うそつき誰かさん2-1520

    なんにもないから観音様ではないから背中に後光はささないよ天使じゃないから背中に羽根ははえてないだからうそをつくんだよ人間はなんにもついていなくてさ弱すぎる...

  • 14位

    うそつき誰かさん2-1518

    うそか ほんとか震える唇 うそほんとわたしに言えない うそほんとどちらも覚悟はできている目を合わせずに うそほんと騙すつもりか 騙されてるか勇気を出して声...

  • 15位

    うそつき誰かさん2-1517

    うらはらに募る思いとうらはらにうまくいかないことばかり焦る自分をごまかしてなんでもないよな顔をするしあわせ芝居を演じては助けて欲しいと心で叫びそれでも笑顔...

  • 16位

    聞過則喜 十七字詩と短歌と俳句

     聞過則喜:人が自分の欠点あるいは錯誤を批評するのを歓迎し喜ぶこと。虚心坦懐に人の意見に接すること。. 聞過則喜○●○●は 平仄が合っていない。 平仄を合わせるために三字加えると 風聞過譽則歡喜○○●●○○● とすると意味がまるで変わる。.      十七字詩・聞過則喜     2019.01.17 -52408.  歳暮祭詩詞,杯中獨滿意。風聞過譽則,歡喜。  ●●●○○,○○○●仄。○○●●○,○仄。    ○:平声。●:仄声。仄:中華新韻十二斉...

    獅子鮟鱇

    獅子鮟鱇詩詞

  • 17位

    天仙子・追憶生涯貪酒味

     樂往哀來:歓楽去って悲哀来るをいう。.      天仙子・追憶生涯貪酒味   2019.01.16 -52407.  酒盡瓢壺人未醉,樂往哀來流老涙。暮年悶悶憶生涯,多後悔,求安慰,獨啜濃醪貪口味。

    獅子鮟鱇

    獅子鮟鱇詩詞

  • 18位

    雪兎

    ▼雪兎口に手をやり母を見る我が子にあった二十年前▼雪兎

    並木 わたる

    波乱の海をぶじ目的地へ

  • 19位

    七律・寒冬戀花魁 其二

    「七律・寒冬戀花魁」について. 詩友陳清溪さんの『拈韵作七律第13季』 李長吉の五古《平城下》中「青帳吹短笛,烟霧湿昼龍」句のなかから 韻字を選び一首を詠む。 私は龍字で詠んだが、残念ながら先を越された。 そこで、今度は短字を韻にした。.      七律・寒冬戀花魁 其二   2019.01.20 -52419.  硯池春早寒冬短,空想縱横求侶伴。喜看墨梅開水邊,試登筆路到霞館。  笑傾玉盞醉眸輝,欣賞花魁巾舞緩。乘興當然詩可裁,遊魂口占玩浮誕。...

    獅子鮟鱇

    獅子鮟鱇詩詞

  • 20位

    さざなみ

    転がる地球の上で立ち止まることを愛してさざなみの前にうずくまる棒になる 鳥は地面から離れ空から地球に近づく僕は水面を前にして見えない地球に張り付く 仕方なかっ…

    udauda

    毎日の詩