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ことば 新着記事

1件〜50件

  • 江戸時代、高鍋藩(宮崎県)を大きく発展させたことから「中興の名君」とたたえられる秋月種茂。

    江戸時代、高鍋藩(宮崎県)を大きく発展させたことから、「中興の名君」とたたえられる秋月種茂。本年は没後200年となる。 数え年で18歳の時に藩主となった種茂は…

    * 蓮華 *

    いつか、晴れるから。

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  • 長い夜の始まり

    いつになったら慣れるのかしら このヒンヤリとした広い部屋 雨上がり 開けた窓 湿った風は 金木犀の香り いつまでたっても慣れないから 諦めて窓を閉めた 長い夜 意地悪な時計 積み重ねた本 揺れるキャンドルの灯り 私の狭い狭い世界は 誰にも知られることもなく うんざりするほど...

    poÉmi

    Voice of the heart

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  • ヤバイヤバヤバーイ

    運動会、延期になりました明日です!なら今日はゆっくり休めるかと思いきや……大将の中間テストのお勉強塾から授業報告のメールを受け取り買い物途中に気絶しそうになり…

    あおば

    ♪毎日があおば♪

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  • |( ̄3 ̄)|夕飯オーダーが17時半とか病院並みの我が家☆

    【17時には帰宅してくる】日の入りが早くなったからねぇ17時半夕飯とか|( ̄3 ̄)|私たちには早すぎー。22時ごろとかにーさんず お腹すくよねぇお汁があったま…

    苺ケーキ

    Below the bule moon 〜蒼い月の下で〜

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  • 奔放に笑顔振りまき、

     人を惹きつける。

    aozora

    あおぞらのいろ

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  • (*・ω・)ノ【スタバ】カップ付きブラペのダークレッドとダークナイト☆

    【表は可愛いんだけど】【裏がかっこいい】ドリンクをリワードチケットでカップを買う形そんなセットで購入しました。※実物見たらねぇでもねぇサイレンさん側からコップ…

    苺ケーキ

    Below the bule moon 〜蒼い月の下で〜

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  • My mother always watches it on TV.☆|( ̄3 ̄)|

    【ミニ薔薇ちゃんが咲いている】こんにちは!(・∀・)やったー土曜日だぁ〜♫フォートナイトに夢中な中1たーくんと宿題はちゃんとやっているけどねいつも土日は昼まで…

    苺ケーキ

    Below the bule moon 〜蒼い月の下で〜

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  • ”ラグビーの第55回全国大学選手権は、10連覇に挑んだ帝京大学に代わり、明治大学が22季ぶりに”

              聖教新聞「SEIKYO ONLINE」 *~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~ランキングに参加しています。応援ありがとうございま…

    * 蓮華 *

    いつか、晴れるから。

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  • 溢した涙を忘れずに…

    降りやまぬ雨は秋の長雨落ちる雫は無慈悲なほどに悪夢呼び覚ます土曜の雨落ちる雫は不安の中で秋雨恨む被災地の人の心の涙雨…それでも人は心の中で涙溢すも気丈に振る舞い明日の幸せ見つめる想いは命の強さの為せるもの苦難に打ち勝つ為せる技苦難は一人で乗り越えるものあれば力を合わせて乗り越えるものあり人の力は知恵と労力義援金思いがけない苦難の中で人の力は強さを見せる…おはようございます。悪夢呼び覚ます秋の雨ですが...

    美香

    移り行く日々の徒然に…

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  • 10/18のツイートまとめ

    10/18のツイートまとめの記事です。

    じょこりん

    職務経験者採用枠で公務員になった機械系技術者の妄言

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  • I don't even know the meaning of goodbye.…

    do not forget. 深夜の雨 蹄に跳ねた 水玉が笑う 皆が寝静まる頃 彼は…あるいは彼女が 毛の色を変える 不思議な朝焼けを 見たいんだ 全てを輝かせる それを… 忘れないように Late night rain Jumped on the hoof Polka dot laughs When everyone sleeps He ... or she Change hair color A mysterious sunrise I want to see Make everything shine It So I will not forget わたしはさよならの意味さえ知らない…🌸

    CissaPossa

    CissaPossa LaGoon

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  • 力と光を集めて。

    aozora

    あおぞらのいろ

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  • どうにもならない現実

    僕が好きだったのは ころころとよく笑う君 真っ白なマシュマロみたいな 柔らかい頬っぺたの君 ずっと君だけと誓っていたのにな 時の流れは時に残酷で 自分じゃどうしようもないことがある 好きだって気持ちだけじゃ どうにもならないことって やっぱあるんだな なんでだろ 漠然と思う...

    poÉmi

    Voice of the heart

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  • 2年前、岩手・久慈市内の小学校で行われた「東北希望コンサート」オペラ歌手の佐藤しのぶさんが歌った

    2年前、岩手・久慈市内の小学校で行われた、「東北希望コンサート」でのこと。 23人の全校児童を前に、日本が誇るオペラ歌手の佐藤しのぶさんが歌った。 一人一人を…

    * 蓮華 *

    いつか、晴れるから。

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  • 南原繁の理想が現実の力になる

    名言・金言・格言・故事・ことわざ★世界一胡散臭い名言集?世界の名言・元気のでる言葉を、うさん臭くわざわざ関西弁(かんさいべん)で表現します。

    まっきぃ

    関西弁(かんさいべん)で贈る元気のでる言葉・名言集

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  • 2019/ 10/18 15:34

    【回文】 初めから読んだ場合と終わりから読んだ場合とで文字や音節の表現する順番が変わらず、なおかつ言語としてある程度意味が通る文字列のこと。言葉遊びの一種。

    こち みちこ

    回文メイロ

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  • 病む

    守る大切さルールのなかの自由この星の病み蒼空青空強い北風が吹く一日北風、最近空が明るくなって来るのが遅く、いつもの時間で目が覚めても薄暗く、もう少し眠れるかな・・・そう思いながら目が覚めても......>続きを読む自然を守る大切さ人が病に侵された時治療を行うように自然に対してもその治療が必要になる。自然は人が一度手を入れると生涯にわたって手入れなどをしないと全体の活力が失われ荒れていく、その結果自然が行う治癒力で自浄し回復の結果私達には災害となって襲う、その治癒は自然が引き起こす地震、風雨等で行われているのかも知れない。病む自然人が病むように自然も病んでいる人は山の樹を伐って山を削り谷を埋めて道を造り彼等の傷みを広げたことでその報いを彼等から受けることになっていま同じように病んでいるこの痛みは彼等に対し思いやり...病む

    rogu

    四季の旅人

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  • 枕に粗相されていた

    先日、枕に粗相されていて気づかず横になり髪の毛が臭くなりました。枕よ、さようなら。新しい枕を買おうかと思ったのですがとりあえず座布団二つ折りにして枕として、使…

    神羅

    たまつく!

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  • 運動会 と 中間テスト

    昨日は玄関にカマキリさんがおみえになっていましたはてさて……しばらくご無沙汰のみのさんですが動きなしですぜーんぜん動かなくなってます寒いのかな明日は運動会降水…

    あおば

    ♪毎日があおば♪

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  • 終わりのない詩集2721

    風が吹き荒れた 雨が大地を激しく叩きつけた 川の水はあふれ 堤防を決壊させ 濁流が人家に押し寄せ 多くのひとびとのいのちを奪った その悲惨な光景はいまも 日に…

    金子右京

    終わりのない詩集

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  • 10/17のツイートまとめ

    10/17のツイートまとめの記事です。

    じょこりん

    職務経験者採用枠で公務員になった機械系技術者の妄言

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  • 恋愛ドラマ

    つけっぱなしのテレビ 興味のない恋愛ドラマ 内容はどうでもよくて だけど彼女の言葉が気になって そしてその言葉が突き刺さって 主役の女優が嫌いになった あたしサイテー  

    poÉmi

    Voice of the heart

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  • 踏ん張って、

     光挿す。

    aozora

    あおぞらのいろ

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  • 花の由来は美しさから

    秋のコスモス旬花ノコンギクが咲く秋の野花山萩素描きの一枚素描の一枚久しぶりにか?そう思っていたのにわずかな一滴それはないだろうと思う。素描、久しぶりの一雨、久しぶりに見る雨空、この灰色から搾り......>続きを読む青空が似合うコスモスキク科のコスモス属の秋桜が10月に入り旬を迎えいい表情をみせる、この花の由来は繊細で清潔感のある花姿にちなむ。いま秋空の下で吹く心地よい風に身を任せながら少し不安げな表情をみせているコスモス、私には優しい風も花には少し強くわな・・と花がゆらされ、その花をみて「花にはこの風少し強いかな」そう思う一日。秋のコスモス心が和む射しの下で咲く群れのコスモスその清楚な花は傷つきやすく花を包む掌のなかで笑みをこぼし十日ほどで散りその繊細な清潔感のある花姿にちなみ乙女の真心という名が付けられ秋の...花の由来は美しさから

    rogu

    四季の旅人

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  • 内村艦三の貧乏だからこそ自由

    名言・金言・格言・故事・ことわざ★世界一胡散臭い名言集?世界の名言・元気のでる言葉を、うさん臭くわざわざ関西弁(かんさいべん)で表現します。

    まっきぃ

    関西弁(かんさいべん)で贈る元気のでる言葉・名言集

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  • 食ちゃ寝、食ちゃ寝することにした

    食ちゃ寝することにした、たまご。一階の見回りを放棄して毛布のあたりで過ごします。「あー。寒いん嫌」こたつ出したら、コタツの住猫になりますが実は春にコタツ布団を…

    神羅

    たまつく!

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  • そして彼女は出ていった

    芋掘りしてきたぞー幼稚園の近くに苗を植えていたようで昨日はその収穫だったみたい1人5本ずつ持ち帰りました体操着は勿論のことおパンツも泥だらけでした一昨日具合が…

    あおば

    ♪毎日があおば♪

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  • 終わりのない詩集2720

    朝夕めっきり冷えこんで 気温も10℃を割りこむかどうか 日中も25℃を超えることは減ってきて ようやく晩秋の風情 色なき風に 草木も枯れて色なき世界へとかわり…

    金子右京

    終わりのない詩集

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  • 10/16のツイートまとめ

    10/16のツイートまとめの記事です。

    じょこりん

    職務経験者採用枠で公務員になった機械系技術者の妄言

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  • カルタの花…

    今はこうして貴方を見ている事しかできず振り返れば貴方が居た幸せを思いだしオーロラのように心はゆらゆらと貴方に靡き凍えそうなこの胸は貴方を抱き締めたくてローソクの炎のように揺れて燃える思いは来る日も来る日も貴方を思い燃え続け孤独な思いは貴方と同じ橙色に輝いて私は貴方を想い続ける花となった…カルタより…【神話】遠い昔、カルタという娘がいた。カルタは太陽の神アポロンに想いを寄せていた。アポロンに声をかけよ...

    美香

    移り行く日々の徒然に…

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  • 希望

    たとえ実現の可能性が少なくてもその希望に賭けるほかない でもその希望が潰えた時人はさらに深い絶望へと突き落とされる 何を期待しているのもう何も期待できない 頑…

    ことまろ

    豊かなふりをしている裸の王様

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  • This painting will be completed tomorrow.

    How do you use your time of life? この絵は明日完成します^^ 大震災、巨大な台風… 人間の無力さを知る 心も身体も疲弊してしまう そんなとき わたし自身の初心に気付く 料理を作ること、絵を描くことが好き 食べることは 命の根源 絵を描くことは 魂の根源 心と身体に活力を呼び戻す わたしの自然体^^ Great earthquake, huge typhoon… Know human powerlessness. Both the mind and body are exhausted. Such time I notice my own originality…

    CissaPossa

    CissaPossa LaGoon

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  • 歩いてみた。初台⇨新宿編

    この距離なら歩こうかなって時、あるよね。 今日訪れたのは新宿から京王新線で二駅、そうここは『初台』。 行きは電車を使ったが(てかJR西口から京王新線の乗り場遠くない?)、いざ初台に到着して地図を確認してみると、縮小せずとも 同じページに表示されるくらい新宿と初台は近かった。 なので今日は、歩いて帰ろう。 走る街を見下ろして~♬ この距離なら歩こうかなって時、あるよね。 初台 新国立劇場がお出迎え。 NTT東日本 あいおいニッセイ同和損保…のビル 新宿はモード学園と工学院大学だけじゃない!『文化学園大学』 謎の会社「Pfizer」 新宿南口に到着。 初台 新国立劇場がお出迎え。 www.nntt…

    Ukey

    淡々と、かつ着々と。

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  • 2019/ 10/16 19:12

    【回文】 初めから読んだ場合と終わりから読んだ場合とで文字や音節の表現する順番が変わらず、なおかつ言語としてある程度意味が通る文字列のこと。言葉遊びの一種。

    こち みちこ

    回文メイロ

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  • 秋に咲く孔雀Aster

    孔雀草咲く秋孔雀草の花孔雀草の花ひとめぼれ孔雀草孔雀草孔雀草未だはこびる激写の中で異国花の可憐さに魅せられる昼下がりいまこの地で風に弄ばれ人の無関心さに嘆きその不遇に心ゆれる孔雀草花寂しそう・......>続きを読む孔雀草の花をみてキク科シオン属の孔雀Asterの花が夏から霜の降りる秋の暮れまで多数の花を咲かせる。花を孔雀の尾の羽根に見立て、星くずのようにたくさん花が咲くことからその名が付けられた孔雀草、そこらの野原に咲いていそうな普通の花。孔雀Aster夏から秋にかけ長い茎の先でたくさん枝分れして多数の小菊のような花を日当たりのよい場所でOrthodoxな形と色をしたそれほど大きくない花花は秋の霜が降りる頃まで咲く暑さと寒さに強いそこらの野原で咲いていそうなごく普通の花。秋に咲く孔雀Aster

    rogu

    四季の旅人

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