ポエムブログ 注目記事ランキング

  • 更新時刻:18/10/20 03:30現在
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1位
yuuhoさん
  • 情報提供小鳥来る 一句佳日yuuhoさんのプロフィール
  • 雨あがり仮設校舎に小鳥来る 季語は「小鳥」。傍題に「小鳥来る」「小鳥渡る」。 秋に日本に渡って来る小鳥や、山地から人里に降りてくる 小鳥たちのことをいう。 「自然災害が頻発した今年、秋になってこんな光景が被災地で 見られたのではないだろうか。校舎は子供を育む場所、子供の エネルギーが溢れる場所。それが「仮設」であることが切ない。 小鳥の来訪は、沈みがちな心を明るく元気にしてくれる。」 小鳥来る

2位
八田真田八さん
  • 情報提供フォト俳句 No.172 八田真田八わーるど八田真田八さんのプロフィール
  • 鹿鳴くと言へども聞きし事は無く   良蕉 しかなくと いえどもききし ことはなく季語:鹿(秋)被写体:ヌートリア真田八: むむむ・・・・!!  おそらくこれは… 百人一首の猿丸太夫の歌「奥山に紅葉踏みわけ鳴く鹿の声きく時ぞ秋は悲しき」が念頭にあっての句ではないだろうか。 しかし…良蕉氏のこの句は酷い句である。 一応、全体の作りとしては「十七音定型」で「鹿」という季語もある。 形としては俳句のようで

3位
日向亮司さん
  • 情報提供風の盆 ひこばえ日向亮司さんのプロフィール
  • 糸車回るやおわら風の盆夕食を終え30分程で八尾に到着した。大型駐車場で我々を降ろしてバスは別の場所に移動した。広場で帰りのルールを説明され、最初に向かう演舞場までを添乗員さんと共に歩くことになった。禅寺橋を渡り、写真でよく見る石垣の坂を上り、町中へと入って行った。演舞場での開演時間まで1時間以上あったので他の方々と別れて歩くことにした。地図を見ながらのそぞろ歩きである。雨は上がっていて気温もちょうど
4位 綾さん
5位 三猿さん
  • 情報提供合併体験(3) 三猿の川柳プラスα三猿さんのプロフィール
  •  社長就任時の経験というのは意外に尾を引く。時間の経過とともに、T薬品との関係もすっかり改善されたのだが、同時にS社とも良好な関係を維持して行った。そして両社はともに自社を核とした業界再編成を腹の中に抱いていたのだ。 一方私自身も将来の再編成は避けて通れないと思っていた。だからT薬品から数社の合併話を持ち込まれた時、とうとう来たかと思ったのだ。その少し前、あるメーカーの常務から、お宅はこの先どうす
6位 クチキ&リュウさん
  • 情報提供犬の幸せってなんだっけなんだっけ 6 ネット文芸館 木洩れ日の里クチキ&リュウさんのプロフィール
  • 犬は嫉妬しない、犬は羨望しない、だから、比較しないでください、ねたむ、そねむ、やっかむ、羨ましがり、焼きもちを焼く、人間だけが嫉妬するのです、比較し、嫉妬し、羨望する動物が人間なのです。ワンワン、...
7位 山見好写庵さん
  • 情報提供心も色々 寄り道(フォト×俳句)山見好写庵さんのプロフィール
  • 〇〇と秋の空っての思い出して調べてみたら「男心と秋の空」「女心と秋の空」の両方があったのを知らなかった。元々は男性バージョンだったらしく女性バージョンはイギリスの「A woman‘s mind and winter wind change often」(女心と冬の風)という ことわざから来てるらしい。ふと「心」のつく言葉を検索してみたら色々ありすぎ!それだけ人の心って色々とあるってことなんだろうけど何だか難しい話も出てきそうだから明日考え
8位 walkstyle017さん
  • 情報提供七宝 京都歩き旅/京の細道walkstyle017さんのプロフィール
  • 並河靖之七宝記念館の前を通る。開館中だったので入ってみる。細かな絵が描かれた焼き物。これが職人技なのだと関心する。しばらく庭を観てのんびりする。暖かい日だ。  定年の何がめでたい金木犀やがて定年がやってくる。解放感はあるが、めでたいこともあまりなさそうだ。
9位 ナレイさん
  • 情報提供絹の里親になって ネガティブのままでいいナレイさんのプロフィール
  • 絹を引き取って、もうすぐ4年が経とうとしています。いろんなことを想定して、相当の覚悟をして、里親になりました。しかし、まさかここまでこの子が病弱で、病院通いが日常になり、ここまでお金がかかるとは思いませんでした。一生飲ませなくてはいけない薬があるなんて想像もしていませんでした。もう慣れましたが、何種類もの薬のことが、いつも、この肩にのしかかっていています。絹の爪を切る余裕さえ無くなりました。「後悔
10位 kajikeinuさん
  • 情報提供長の旅・・・ かじけ犬の遠吠えkajikeinuさんのプロフィール
  • 長の旅同行二人薬掘る 薬掘るは秋の季語です、千振(せんぶり)が咲き始めました。小さい花ですがきれいでしょう、胃腸の薬ですが専門知識の無い方は扱わない方が無難ですよ。 山の峠道を探すと割と見つけ...
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11位 iSAMUさん
  • 情報提供梅もどき 四季の森空間/新写真俳句iSAMUさんのプロフィール
  • 赤き実を隠し切れずに梅もどきいつの間にか青い実が真っ赤になった。10月16日都留CCでプレーの合間に撮った一枚。梅もどきは秋の季語である。  ←「写真俳句」を 下さい
12位 俳女モニカさん
13位 八田真田八さん
  • 情報提供ウシガエルはどうなった!? No.139 八田真田八わーるど八田真田八さんのプロフィール
  • 秋深む ウッシーあれから どうなった!?(先日、10月13日の事である。)秋が深まって来た。さてA川のウッシーはどうなったのか、本日も見に行ってみる事にした。B橋に着き、橋の袂のいつもの地点を覗いてみた。あっ!今日もウッシーが一匹居る!いや待てよ…。二匹か…!?もう一匹奥に並んで居るようだ。何か…もうすっかり落ち着いてしまっているようだ。やはり、もう繁殖の時期は過ぎてしまったようだ。振り返って考え
14位 遊民ヤギ爺さん
  • 情報提供木 犀 遊民ヤギ爺遊民ヤギ爺さんのプロフィール
  • 平成30年10月17日(水)木犀 : 金木犀、銀木犀、薄黄木犀幹が淡灰褐色で紋理が犀の皮に似ているのでこの名がある。中国原産、日本への渡来は江戸時代といわれる多くは観賞用に庭木として植えられた。金木犀、銀木犀が多く、薄黄木犀は日本の西南部地方に多く存在する。金木犀は橙黄色、銀木犀は白色、薄黄木犀は淡黄色の小花を咲かせる。良く晴れた日、何処からともなく漂う甘い芳香に思わず足を止め、辺りを見廻し、始め
15位 賢爺さん
  • 情報提供日ソ国交回復の日 今日は何の日、今日の川柳、賢爺のブログ賢爺さんのプロフィール
  • 10月19日は「日ソ国交回復の日」です。1956(昭和31)年、モスクワのクレムリンで、日本の鳩山一郎首相とソ連(現ロシア)のブルガーニン首相が「日ソ国交回復の共同宣言(日ソ共同宣言)」に調印した。 ソ連はサンフランシスコ平和条約に調印しておらず、日本とソ連との戦争状態が続いたままになっていた。 北方領土問題で対立したため、領土問題は棚上げにされたままとなった。 なお、この日は「住育の日」「海外旅行の日」「T
16位 詩人、木村浩欣さん
  • 情報提供「秋桜の野」 「Kowkinsblog・光風抄」詩人、木村浩欣さんのプロフィール
  •  「秋桜の野」 秋の夜を生まれて間もなきものと寝る      ( 山口 誓子 )和歌三首 コスモスの咲く野に小さき人があり    泪にしずむ女を語りぬ 秋うらら風にひらけし我が身とて    不可解なりし恋の道かな 人想う人の謎こそ我が胸に    光り続ける老いの入り口俳句七句 夜のそこに十月の星が降る 長き夜の盃にあるルージュかな 白鷺の一直線に秋澄めり アマテラスの秋の底まで光らせる コスモスの
17位 山歩人さん
  • 情報提供秋寒 こんな写真×詠んでみた山歩人さんのプロフィール
  • よく解らない鳥は「ワカ」か「メス」か・・・そもそもちょっと暗いところにいたのを写して、それをシャドー上げて現像したりしてるから。色目が何となく怪しい(笑)黄色なのか白なのか?多分アオジで良いのかと思うんだけど。今ひとつ自信が無いなぁ・・そもそもアオジって留鳥だっけ?とか。図鑑を見ていると似たような鳥が並んでいて余計に判んなくなってくる。眉班と胸の縦班と全体の色・・・う〜む、簡単に識別出来る人は簡単
18位 Hiroさん
  • 情報提供こんな姿も猫の性?10/19′18 Hike de 俳句Hiroさんのプロフィール
  • ■薔薇園の 一瞥のみの猫の性 ………… ばらえんの いちべつのみのねこのさが No.1309 …………◇先日の、隣町での散歩の時のこと。久々に…近距離で、1匹の「猫」と遭遇した。◆「薔薇園」の中に寝そべり、一度こちらを振り向いたが…それっきりほとんど動かなかった。〈薔薇園の一瞥 これも猫の性〉意味不明です…。◆ジツは鷹揚で、不遜とも言える態度。犬のように媚びる姿(「性」)も切ないが…幼児のよう
19位 白桂さん
  • 情報提供月と火星/10月18日の月と火星 詩と短歌集/photo poem 雪割一華(ゆきわりいちげ白桂さんのプロフィール
  • <月と火星/10月18日の月と火星>夜8時ごろ上弦の月の続きを見ようと雲の切れ間を探す。昨日より少しふっくらとなった月が浮かぶ。そしてすぐ左下に火星がぽつり。最初は土星かと思ったが右下ではないのでこれは火星。 今頃は火星木星土星と軌道のそばを通過するので観測しやすいらしい。※今日は各種検査と診察日。肺に少したまっていた水も消えて順調に回復している ようす。左手小指と右腰、太もものしびれ、声を出しずらい
20位 笑子さん
  • 情報提供絶景!・・・by空倶楽部 笑子のフォト俳句ブログ笑子さんのプロフィール
  • 海風に錆びるベンチの冷ややかに  笑子うみかぜにさびるべんちのひややかに【冷ややか】・・・仲秋の季語です秋も終わりに近づくころ肌に触れる空気や物に冷ややかさを感じる南房総市にある絶景にやっと行けたこの日!!ここは県指定の天然記念物に指定されています波打ち際にまるで屏風のように直立するこの地層は新生代中新世(約2500〜500慢年前)のものとか日本列島はフィリピン海プレート、ユーラシアプレートがぶつか
21位 岩崎絢奈さん
  • 情報提供お天道様が見ている とりあえず詩集ということで岩崎絢奈さんのプロフィール
  • 『お天道様が見ている』お天道様は悪人だけではなく被害を受けたあなたのことも見ているのだあなたがその悪人に対してどう対処したのかお天道様はそこもしっかり見ているランキング参加中!応援 お願い致します。にほんブログ村
22位 まほろば俳句日記さん
23位 横丁の隠居高三郎さん
  • 情報提供天の河(駄句3句) 高三郎の「俳句で遊ぶ」横丁の隠居高三郎さんのプロフィール
  •          夜空から消えてしまった天の河         秋晴れも銀河の見えぬ星となり         秋寂し地球の孤独星見えず         天の河君も私も宇宙人(再掲句)                     https://poem.blogmura.com/haiku/
24位 甘んさん
  • 情報提供帰広 どん足日記甘んさんのプロフィール
  • 〓 14℃ (最高予想 18℃) <ウォーキング&ジョギング> 昨日の 歩数計 5,166歩  10月合計 70km ☆バーチャル「日本一周」   累積 6,657km /8,955km (日本一周の 74%)  浦安市に到着、東京への途上。  昨日は帰広のための土産の買物や荷物の宅配を行なった。新幹線の車中で明後日締切の『バーチャル句会』の兼題; ~. 身に入む、木の実、橋 ~ に取り組もう。国営ひたち海浜公園内に保存されていた茅葺き家ブログ村
25位 今とここさん
  • 情報提供あなたの愛 波のまにまに今とここさんのプロフィール
  •   わずかな隙間に光が差し込む   あなたが見せる思いやり   それがいつのまにか   私の心の隅々まで広がる   何というやわらかい愛   何という心地よい視線   溢れだすあなたの愛が   逡巡する私の背中を押す   魔法のようなあなたの愛
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26位 yuuhoさん
  • 情報提供むら芒 一句佳日yuuhoさんのプロフィール
  • そこだけに銀の風吹くむら芒 季語は「芒」の傍題で「むら芒」、むらは群がって生えている 様子をいう。「芒原で芒がいっせいに揺れている風景は圧巻だ。 「そこだけに」と場所を特定したことで、ちょっとした謎が 生まれた。場面が展開する期待感が膨らむ。」頂戴した句評 光らねば冬の芒になり切れず  後藤比奈夫
27位 ナレイさん
  • 情報提供三重苦の日常 ネガティブのままでいいナレイさんのプロフィール
  • 海底に沈んで行くような抑うつ気分と雨雲がどんどん厚くなって行くような不安と血が暴れ出す地獄の不眠三重苦の日常に声も出せずに喘ぎつづけるそんな私におかまいなしに今年もまた寒さの冬がやって来る窓を叩く北風に 怯え足元から這い上がる冷気に 震える三重苦三重苦三重苦の日常に声も出せずに喘ぎつづけるぽちで救われる私がいます↓にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村
28位 ナレイさん
  • 情報提供生きることはー ネガティブのままでいいナレイさんのプロフィール
  • 生きることは苦しむこと生きることは変わること生きることは学ぶこと生きることは死ぬこと生きることはただ在ると感じること生きることは傷つけ合うこと生きることは暖め合うこと生きることはただ自然なことそして生きることは あきらめること生きることが苦しいから、あらゆる言葉で必死で自分にストッパーをかけてます。私には、もう一人の自分が必要なんです。自分を客観視できないと、現実が見えなくなるので。ぽちで救われる
29位 ネコヤナギさん
  • 情報提供秋澄む A Cup of 俳句ネコヤナギさんのプロフィール
  • 秋澄む本日の1曲/フジ子・ヘミング〜愛の夢我のみと歩いてをりぬ秋澄めり秋澄めり水平線で止まる空小窓から見える小窓や秋澄みぬ秋澄めば垂直に落ちてくるピアノ秋もたけなわとなり、大気は涼しさだけではなく、しんとした透明感を帯びてきて、外をあるけばその澄み切った空気が四肢に纏わりついて、身も心も引き締まってくるようだ。同じような温度でも、春先とはまるで感覚が違う。きめの細かい肌のような大気が、何かと過剰に
30位 彩*さん
  • 情報提供雨の贈りもの セピア色の、ひだまりのなかで・・・彩*さんのプロフィール
  • 見なれた街並みも 雨のふる日は いつもより穏やかで やさしい景色に変わる 「わぁ。きれい〜」 突然きみはそういいながら 雨に散った金木犀の オレンジ色の絨毯をふみしめながら いつもの笑顔でふり返った 雨は あまり好きじゃないと 言っていたけど ぼくが好きな雨の匂いも きっと明日からは 好きになってくれるかもしれないね 雨がくれた この おもいがけない微かな 金木犀の匂いとともに...
31位 桃香さん
  • 情報提供秋高し 桃香の写真俳句ブログ桃香さんのプロフィール
  •    ビルよぎる一羽の鳥や秋高し   桃香   ビルよぎるいちわのとりやあきたかし         父と子のキャッチボールや秋高し   桃香   秋高し空にすじ雲なほ高し   桃香 すっきりしない天気が続いていますが、昨日は午後から青空が見えたので、この句をアップすることにしました。 雲一つない青空が続いたらアップしようと思っていた句ですが、だんだん「秋惜しむ」風情となってきたのでこの時期になりま
32位 八田真田八さん
  • 情報提供フォト俳句 No.171 八田真田八わーるど八田真田八さんのプロフィール
  • 逆さまに見てみる秋の河原かな   良蕉 さかさまに みてみるあきの かわらかな季語:秋(秋)被写体:フクラスズメの幼虫良蕉:  秋は河原に出て、体操やストレッチするのも楽しい事で、身体にも良い事と感じます。 私は今、足をやや開き、膝を曲げず、頭を前にだらっと下げ、両手を地面に近づけて行くストレッチが気に入っています。 一分間ほど、股覗きで、ボーっと河原の景色を眺めていると、血液が脳に充てんされ、と
33位 山見好写庵さん
  • 情報提供コスモス畑 寄り道(フォト×俳句)山見好写庵さんのプロフィール
  • カメラ機材以外に色々な小道具があると楽しい遊びが出来る(^^)ニコ今回はシャボン玉で遊んでみたけど、こいつがなかなか難しい。欲しい場所を飛んでくれないし自動シャボン機を使うと玉が小さかったりする(T_T)玉を割れにくくするために液体も水、石鹸、砂糖、油っと気温や風の具合で配合が変わったりする。っと、楽しみながら一句を考えて居たんだけど、さっき調べてたらシャボン玉って春の季語だったんだ(T_T)虹色・・・夏の季語
34位 ももさん
35位 sachimamさん
  • 情報提供健気なりけり… 九十三歳の一日一首sachimamさんのプロフィール
  •   ランキングに参加しています。よろしかったら是非 して応援をお願いします。*画像はこちらよりお借りしました。
36位 綾さん
  • 情報提供十月桜 写真俳句 Ryo綾さんのプロフィール
  • 円覚寺十月桜供花に咲く  綾*季語 十月 秋香煙と十月桜八重に咲く  綾*季語 十月 秋*「十月桜」は季語ではなく桜と言ったら春の季語秋に咲く桜「秋桜」はコスモスで秋の季語ややこしいですね「十月桜」...
37位 雪うさぎさん
  • 情報提供秋薊 Gallery天狼星雪うさぎさんのプロフィール
  • かがくきょうしフラスコにさすあきあざみ先日行ったガラス市で、ビーカーや試験管などを扱っている店があり、化学関係弱いくせにそういった器材がわりと好きなので興味深く見ました。江戸切子のような芸術品も良...
38位 遊民ヤギ爺さん
  • 情報提供クラス会 遊民ヤギ爺遊民ヤギ爺さんのプロフィール
  • 平成30年10月14日(日)クラス会八寸13日(土)、高校のクラス会が行われた。小学校のクラス会は5年程前に閉会となり、高校クラス会は唯一毎年行われているがここ数年、参加常連の仲間が相次いで逝き、年々参加者が減少し、今年は8名の参加。丁度10月の今頃は、秋祭りの氏子総代、旅行中、運動会、入院加療中等々、、、、中には、四国八十八ヵ所巡礼中とか、彼は根っからのゴルフ好きで、言訳?との憶測が、、、、今回
39位 綾さん
40位 俳女モニカさん
  • 情報提供三郷カルチャー俳句教室・10月〜型にはめない 俳女モニカの俳句日和俳女モニカさんのプロフィール
  • 10月っていい季節ですね気持ちが良すぎて俳句が出来ません!...なんて言い訳は通用しない、かな?今月は体験の方がお一人参加されました俳句についてこれまでの認識と違うことが多かったのじゃないかな、と想像しています「俳句は詩だから」という主宰の言葉に目を丸くされていました主宰の言葉より・「さみしい」「かなしい」というあからさまな感情を言わない・情景を言っただけでは俳句にならない。俳句は詩情・俳句はバランス
41位 mickeyさん
  • 情報提供同窓会 想うこと時々俳句mickeyさんのプロフィール
  • ちょうようのふだんぎでゆくコンサート歩くのにいい季節になってきたね今日も垂水、舞子を散策。。。特に垂水駅は高校時代三年間通った駅なつかしかった・・・その高校の同窓会がこの週末にある旧姓に戻ってあの頃に戻れるかな〜〜〜☆
42位 まろうさん
  • 情報提供写真のこと 風は南からまろうさんのプロフィール
  • 友達が「市美展」の写真部門に入選したので みんなで見に行きました。会場で写真のこと あれこれ話しを聞いて楽しかった。 あと 食事しながら「ゆめ花博」のこととかいろいろたっぷり話しして 良い秋の一日でした。鳥の写真が幾つかあったのですが 名前が分らないので なんの鳥だろうと話題になりました。友達に見せるため 写真に撮って拡大したところです。 カモメでした。展示の写真は硝子が反射して うまく撮れないで
43位 無庵(むあん)さん
  • 情報提供石中死人歌から羇旅歌へ(六) 忘れられた古代港坂出松山の津と詩歌人無庵(むあん)さんのプロフィール
  • 中乃水門従 船浮而 吾榜来者    なかのみなとゆ ふねうけて わがこぎくれば                         いよいよ人麻呂は中の水門(みなと)から船を浮かべて漕ぎ出します。人麻呂が讃岐国府の賓客として訪れていたということは人麻呂の乗った船は讃岐国府の最高の船であり、大陸との交易に使われていた大型船だったと想像できる。船員たちはもちろん林津(林田)の船乗りたちである。石中死人歌に登
44位 ももさん
  • 情報提供星流る ほわ〜っとできる今日の俳句ももさんのプロフィール
  • フェイスブックのお友達を整理していた。 . 7,8年くらい前から、いろんなセミナ...
45位 むくさん
  • 情報提供鹿の声 渡邊むく俳句ブログ〜まあおたいらに〜むくさんのプロフィール
  •     湯灯りの消ゆれば近し鹿の声 /むく        (ゆあかりのきゆればちかし しかのこえ) エゾビタキ? (2018.10.16 山中湖:山梨県) 越冬 所用あって横須賀の自宅に戻った。 山中湖から御殿場に出ると、開けた車の窓の外が嘘のように暖かい。 着ていた薄手のセーターを脱いだ。 御殿場の人たちは「山中湖に登る」と言う。 海抜約450メートルの御殿場からみれば、海抜約千メートルの山中湖は確かに「登る
46位 薔薇騎 麻衣  一人語り集さん
  • 情報提供地球も生き物 何時か命果てるかも。。。人間でいえば 80〜90歳位では。。。。 薔薇騎 麻衣  一人語り集薔薇騎 麻衣  一人語り集さんのプロフィール
  • ここ数年の 異常気象。激しくなるばかり。地球も疲れてんだよ。。。。地球も年老いたんだよ。。。。いつまでも永遠はない。もう 何万光年 生きてんだぜ。。。そろそろ 燃え尽きるよ。。。もう灰になって 宇宙をさまようようだ。。。役目は そろそろ 終わりたいよ。。。人も 早く馬鹿な争いはしないで 宇宙開発をしないと。何処か 違う人の住める惑星を探し。そこに移住しないと。。。。もう地球は終わるよ。。。。寂しい
47位 紗夜さん
  • 情報提供リフレイン 〜 恋雨 愛は吐息に濡れて紗夜さんのプロフィール
  • 愛してる・・・繋いだその手を、離さないでいてくれたら人生という道のりの中の、幾つもの分岐点貴方だけを求めて、彷徨い歩く幾度かの出会いの中、永遠でない度傷ついてゆく心の中の降りやまない雨は、晴れるときが来るのだろうか?新たな出会いが訪れた時、過去を超えられる貴方に・・・戸惑いと、惹き付けられる本能に怯えている心の奥のブレーキを外せるのは、貴方だけ・・・
48位 よひらさん
  • 情報提供      松手入れ よひらひらひらよひらさんのプロフィール
  •                ??     枝かへて海正面に松手入れ  広い栗林公園には松に木の手入れは毎日やっている。 名木、諸々の松はおよそ千本以上もあるらしい。 一本の松の手入れをやるには二年に一度しか順が回ってこないという。             とある家を通りかかると、剪定をされた松の枝が上から降ってきた。 次の枝に移ったとき、大息をつきながら、遠くに光る海をみて小休憩をし
49位 岡田昌己さん
  • 情報提供ミートソース 気の向くままに・・・岡田昌己さんのプロフィール
  • いつ食べてもシャツにソースが飛ぶんだよな飛ばないようにスプーン使ってくるくると丸めてもどこかに必ずぽつっと飛んだ跡をみつけるお行儀よく食べるのって難しいよシャツを汚さない上手な食べ方のコツ知っている人がいたら教えてほしいにほんブログ村
50位 前北かおるさん
  • 情報提供『現代俳句文庫84 朝吹英和句集』。 俳諧師 前北かおる前北かおるさんのプロフィール
  •  「俳句スクエア」同人の朝吹英和さんから『現代俳句文庫84 朝吹英和句集』(平成30年9月、ふらんす堂刊)をいただきました。ありがとうございました。 既刊三句集『青きサーベル』『光の槍』『夏の鏃』とそれ以後の作品から精選された365句が収録されています。ほかにエッセイとして「論考・草田男の詩精神継承を目指して」「磯貝碧蹄館の時間」の2編、さらに長嶺千晶、松本龍子両氏の解説が付されています。西洋の音楽や美術
更新時刻:18/10/20 03:30現在