ポエムブログ 注目記事ランキング

  • 更新時刻:18/04/20 19:30現在
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1位
三猿さん
  • 情報提供働き方 三猿の川柳プラスα三猿さんのプロフィール
  •  働き方がどうのと、政治が煩い。働き方まで政治が口を挟むようでは、国の活力は失われていくだろう。もっとも何かといえば自殺してしまうような、ひ弱な国民が増えていくようでは、国の行く末はしれている。敗戦からの復興期はみんな形振り構わず働いたものだ。だからこそ目を瞠るような復興が果たせたのだ。そんなことを言っても、時代が違うと一蹴されそうだが。それにしても、民間の働き方にまで政府が口を出すのでは、民主主

2位
綾さん
  • 情報提供年を問われる事 写真俳句 Ryo綾さんのプロフィール
  • 年問ふは幼なと老や春の風  綾*季語 春の風 春*年齢を問われて小さい子は嬉々として「ぼく三才!!」御年寄りも嬉々として答えている御年寄りって何歳からかな最近高齢者という年齢の認識が上がってきたよ...

3位
taizouさん
  • 情報提供春うらら 一句佳日taizouさんのプロフィール
  • 旧姓で呼ばれる妻の春うらら 「春うらら」としたが、角川俳句大歳時記に季語として掲載は されていない。「春」、「うらら」と別の季語で扱われている。 よって人によっては、季重なりでアウトだという人もいる。 まあいいでしょう、春うららと使った大家の先生方の作品も 数多くあるし、この句には「春うらら」が合うと思っている。 因みに、春みたいな気候をいった「秋うらら」「冬うらら」と いう季語はある。
4位 taizouさん
  • 情報提供遠足児 一句佳日taizouさんのプロフィール
  • キリンまえ口あんぐりと遠足児   伝統俳句では、物や風景をよく観察してそのありさまを 絵のように17文字の中に写し取る文芸だという。 見たままを作者の言葉で表現するという、写生手法の 教えである。ただしただ詠むのではなく自分流の表現の 言葉を探す、着眼点を選別することが肝心とも教えている。 揚句は「口あんぐり」を発見したので俳句にしたもの。 駅員につぎつぎと辞儀遠足児  森口慶子
5位 iSAMUさん
  • 情報提供 四季の森空間/新写真俳句iSAMUさんのプロフィール
  • 古里に花浪茨なにわいばらの咲く頃や江戸時代に難波商人によって中国から持ち込まれて近畿地方で広がり、後に野生化したものもある。にほんブログ村←「写真俳句人気ランキング」を 下さい
6位 八田真田八さん
  • 情報提供フォト俳句 No.125 八田真田八わーるど八田真田八さんのプロフィール
  • 春陰や隠されつぱなしとの気づき   良蕉 しゅんいんや かくされっぱなしとの きづき季語:春陰(春)被写体:カラス八尾良蕉 「春陰」とは春の曇天です。 「国有地不正値引き隠し」・「首相のお友達優遇隠し」・「自衛隊の憲法違反の戦闘参加隠し」・・・・・。 色々なものが隠されていたのですね…。 こんな政権にしがみついていたんですね…。
7位 山歩人さん
  • 情報提供 こんな写真×詠んでみた山歩人さんのプロフィール
  • 俳句が・・・全く思いつかない。う〜む・・・才能無いなぁ。この写真にこれかよ?って自分でも勿体なくなったりして(笑)良い感じのヤマセミの飛翔。光と川面の写り込みと、色々条件が重なってこういう絵になるんだけど。こんな風に写ったのは、この時だけだな。ヤマセミの飛翔は慣れてくると案外簡単に撮れるもので。というのも、ずっと観察しているとだいたいのパターンが読めるというか。ここで、こうなって、次はこのコースを
8位 おたまおばさんさん
9位 笑子さん
  • 情報提供落花(らっか) 笑子のフォト俳句ブログ笑子さんのプロフィール
  • 突風に堰切られしか飛花落花  笑子とっぷうにせききられしかひからっか4月3日 弁天池にて桜を見送りました・・・風が吹くと一斉に花弁が舞って写真にはよく撮れなかったけど素晴らしい景色でした 今年は弁天さんの花筏も見事だったな〜〜(*^_^*)今回の写真で今年の桜写真のアップは終わりです今年は例年GWに楽しめるお花たちが次々に満開を迎えていますね近所で、またお出かけしてこの素晴らしいシーズンを満喫したいと思っ
10位 日向亮司さん
  • 情報提供麗か ひこばえ日向亮司さんのプロフィール
  • 仇敵が時を隔ててうららかに新田義貞に興味を持ったのはつい最近である。2ヵ月ほど前の夕方、工場にトラックが入っていた。見ると群馬ナンバーである。運転手さんに声を掛けた。「群馬から来たの?」「そうです。製品を引き取りに来ました」「群馬のどこ?」「玉村町という所です」「聞いたことないね。高崎の近く?」「その手前です。藤岡インターで降りて10分くらいの所です」「ああ、〇〇さんか。いつも有難うございます。社長
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11位 おたまおばさんさん
  • 情報提供ジャスミン おたまおばさんの谷中・根津・千駄木散歩おたまおばさんさんのプロフィール
  • 気になっていたジャスミンが花開きはじめました。とてもよい香り。写真を数枚撮って職場へ向かうと、体全体に香りがまとわりついているように感じた。和名は、茉莉花(まつりか)。ジャスミンや改札通るどの人も    おたま
12位 じじいの歌詠みさん
13位 ゚・*:.。.☆れじぇ☆。.:*・゜さん
  • 情報提供吼える暴徒 〜闇と真実の扉〜゚・*:.。.☆れじぇ☆。.:*・゜さんのプロフィール
  • 吼える暴徒いつも人に出端を挫かれ萎える責任を誰かに擦り付けるだけで自分が可愛く何も認められないまだ確り考える間もなく偽善者自分が偽善で人を欺くんだろ?目の前の行動も見えずに綺麗事自分が口先だけで繕うんだろ?本性を曝して無礼を吼える暴徒青春の表向きは本質の裏返しで演じ創られた虚像に欺かれるな悪ぶる人ほど良い人でしかない正反対になりたい無い物強請り真面目ぶる人ほど見掛け倒しで誠実ではなく原則に従える
14位 遊民ヤギ爺さん
  • 情報提供ヒヤシンス 遊民ヤギ爺遊民ヤギ爺さんのプロフィール
  • 平成30年4月18日(水)ヒヤシンス:風信子、飛信子カミさんの友人がヒヤシンスの鉢を届けてくれました。実際は鉢ではなく、水栽培用の透明なポットに入っています。真っ白なバタークリームケーキの様な美しい花を咲かせています。ヒヤシンスの水栽培は、水と液体肥料をポットに入れ、球根から育てる方法。透明の容器を通し球根の成長が見て判り、インテリアとしても重宝されている様です。但し、土での栽培であれば球根を掘り
15位 青葉太郎さん
16位 笑子さん
  • 情報提供高山村 大橋南のしだれ桜 by 空倶楽部 笑子のフォト俳句ブログ笑子さんのプロフィール
  • 空青きまま包み込む糸桜  笑子そらあおきままつつみこむいとざくら 推定樹齢200年の桜さんですかなりの老木・・・痛々しいほどの姿命の限り咲いている、そんなイメージに感動しました お墓を守るようにして咲いています高山村は五大桜が有名ですがそれぞれ開花時期にずれがあり五大桜が同時に全部満開ということはあえりませんがその分長く春を味わえるところです 村のあちこち 名も無きしだれ桜が満開で車を停めては愛
17位 白猫のゴンタさん
18位 819makerさん
  • 情報提供三葉躑躅 俳句の風景819makerさんのプロフィール
  • [画像]小流れの光りて三葉躑躅かな[にほんブログ村 ポエムブログ 俳句へ]  [画像] ツツジ科の落葉低木。関東、東海道、近畿に分布する。[画像]やや乾燥した日当りのよい山地に自生し、庭木として植栽もされる。[画像]四月頃、葉に先立って枝先に紅紫色の花を二〜三個ずつつける。[画像]花冠は漏斗状で深く五裂し、花冠と同長の雄蕊が五本ある。[画像]小流れの水が日を受けて光っていた。その傍には三葉躑躅が美しく咲いていた。[
19位 ネコヤナギさん
  • 情報提供風光る A Cup of 俳句ネコヤナギさんのプロフィール
  • 風光る今日のBGM/Bonnie Raitt - Wounded heart目つむればひとつ海あり風光る俳句は「眼前」にあるものも詠むけれど、「ここには無い物」も詠むことができる。上手くいけば、それは表現にひとつの奥行を与えてくれる。子規の「いくたびも雪の深さを尋ねけり」の中の雪は、病床にあって、その時起きられなかった子規にとっては、傍にありながらも、眼前に見ることのできない「雪」だ。しかしそれだけになおのこと、この句の中の雪
20位 綾さん
  • 情報提供ブラックベリーの花 写真俳句 Ryo綾さんのプロフィール
  • 雨上がり佐保姫の袖今触れて  綾*季語 佐保姫 春*ブラックベリーは強いのでほっておいたら蔓延る枝が落ちたところから根付く昨年強剪定をしたら今年の花は大きい実も大きくなりそうしばらく雨らしい雨が降...
21位 寿々子*さん
  • 情報提供風光る cinque sette cinque寿々子*さんのプロフィール
  • 夫には申し訳ないが私は夫の菜園に足を踏み入れたことがありません。「菜園は夫の楽園だから」などど言い訳してはいるものの実のところは夫の趣味に巻き込まれたくないというのが本音です。だから、この句は実際とは異なりますが寒がりの夫が寒さから解放され口笛を吹いていたのは本当のことです。句は嘘だけれど、菜園での夫はきっとこんな感じなのかもしれません。にほんブログ村
22位 日向亮司さん
  • 情報提供落椿 ひこばえ日向亮司さんのプロフィール
  • 消ゆる身に残る恨みぞ落椿「銭洗い弁天」の前の急坂を上がるとすぐに「葛原が岡神社」の駐車場に到着した。ここは鎌倉時代の公卿日野俊基を祀った神社である。行きたい場所は「化粧坂」だが、そのすぐ近くである。雪は本降りになっていた。駐車場の先は崖になっていて谷底のように見えたが、そこに吸い込まれていく雪の美しさにはしばし心奪われたものである。まずは俊基卿のお墓をお参りすることにした。小説を読んだばかりなので
23位 八田真田八さん
  • 情報提供昨日の散歩 鴨川周辺 No.278 八田真田八わーるど八田真田八さんのプロフィール
  • (4月14日の続きである。)さらにママチャリを川上に進めて行くと…広い中洲の川の流れに近い辺りに…あっ! アオサギだ。歩いているな…。休憩中ではないようだな…。採餌中でもないようだが…、何か「目的」のある歩行のようである。あっ! 嘴で一本、枯れ枝を咥えたようだ。何をするのかな…?おや…!?すぐ放したな。あっ! またすぐ次の枯れ枝を咥えあげたな。あれっ…!?これも放した…。何かの目的があって、それに
24位 オカブさん
  • 情報提供行く春 昼のガスパール・オカブ日記オカブさんのプロフィール
  • 4月も半ば過ぎ、春も去ろうとしている。風と光の初夏が来るのに、物寂しいし、春を惜しむ心持が強い。生が旺盛に突出した春との惜別の情だろうか?オカブも、だんだん朽ち果ててきた。ゆく春の花の梢のなま風や   素閑生一本舐めて甘口ゆく春や   素閑ゆける春かくてひととせ過ぎにけり   素閑春あこがるゆきて法師の示寂かな   素閑ゆく春や田の畔の辺に芹生ゆる   素閑行く春に帆掛け船の帆畳みける   素閑市
25位 なごやのじじさん
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26位 月のひかりさん
  • 情報提供ガムをしがむ(^^♪ 月のひかりの部屋月のひかりさんのプロフィール
  •   近頃、風邪やインフルエンザが流行っているのでウガイ、手洗いなど励行して充分気を付けたい。↓短篇小説ランキングfc2の応援もよろしく!  ★新しい短篇小説 「赤い十字架(完)」 を7月18日午前7時40...
27位 とにかく俳句さん
28位 ナレイさん
  • 情報提供死にたいままで ネガティブのままでいいナレイさんのプロフィール
  • 死にたいまま 目覚めて死にたいまま ご飯を食べて死にたいまま トイレに行って死にたいまま 眠りに就いて死にたいまま それでも生きるしかないことを空が草木が春が私に 告げているいのちの前でなぜ という問いは立たないことを知っていてなぜ と問わずにいられないなぜ の問いにがんじがらめになりながらそれでも生きるしかないことを残念ながら知っているなんてなんて 残酷なそれでも生きるしかないことを残念ながら知
29位 新サスケさん
30位 なごやのじじさん
31位 雪うさぎさん
  • 情報提供菜の花 Gallery天狼星雪うさぎさんのプロフィール
  • かわかぜに ほうけるかみとなのはなと当地には畑から飛んできた種がいたるところから芽吹くのか空地や道端にまで菜の花がはびこっており、私は「ノラ菜の花」と呼んでいます。今は背ばかり高くなり、蓬けて広が...
32位 賢爺さん
  • 情報提供穀雨(こくう) 今日は何の日、今日の川柳、賢爺のブログ賢爺さんのプロフィール
  • 4月20日は、「穀雨(こくう)」です。穀雨(こくう)は二十四節気のひとつ。 また、この日から立夏までの期間も穀雨という。田んぼや畑の耕作の準備が整い、合わせて春の温かい雨の降るころ。穀雨とは、すべての穀物(百穀)の生長を助ける雨の意味。『暦便覧』には「春雨降りて百穀を生化すればなり」とある。春の変わりやすい天候は安定し、日差しに強さが加わる。穀雨の終わりごろに八十八夜(立春から数えて88日目)がある。
33位 なでしこBLOGさん
  • 情報提供 藤棚・ハマボウ・サクランボ : 高田本山で なでしこBLOGなでしこBLOGさんのプロフィール
  • 藤棚の  藤の満開  木陰にて  涼風あれば  出たくないかも     藤  。      ハマボウ  。                 藤                    ハマボウ      サクランボ  。   サクランボ  出来る桜は  珍しい  これから変化  実りに期待   門前の  街を歩けば  果林の樹  赤い花チラ  チラリと観える     果
34位 八田真田八さん
  • 情報提供即き過ぎ俳句フォト No.193 八田真田八わーるど八田真田八さんのプロフィール
  • 命有りて生き抜く鼠春は行く   真田八 いのちありて いきぬくねずみ はるはゆく季語:春行く(春)被写体:ヌートリアの子供真田八: ヌートリアはネズミの仲間である。 「洋ドブネズミ」・「舶来ドブネズミ」の別名もある。 ヌートリアも命が有って生き抜こうと頑張っている。 その意味に於いては、私自身とそんなに変わるものではない。
35位 hiromiさん
  • 情報提供奥の細道 葦野 hiromiの俳句をせんとやhiromiさんのプロフィール
  •      田一枚植えてたちさる柳かな     西行法師が「清水流るる柳かげ」と歌に詠んだ有名な柳を葦野の畔に立ち寄ることとなった芭蕉は最も愛する西行がたちよった柳のもとで幻想をこころみたのである。ここの場は謡曲「遊行柳」の曲にもなっている。にほんブログ村
36位 英さん。さん
  • 情報提供春の雨 白と黄色が 叫ぶ雨 昼間管理職のつぶやき英さん。さんのプロフィール
  • 《街角の風景》週の真ん中の昨日は、雨の朝だった。英さん。家の「白木蓮」も、いつの間にか終焉が近い。そして、次は「水仙」が満開になってきた。雨に打たれて少しゆらゆら。何か叫んでいるようにも見えた。一つのいわゆる「顔シリーズ」だ。ご賛...
37位 ジョニーさん
  • 情報提供さびしいって しゃにむにGOジョニーさんのプロフィール
  • さびしいってぼそっと出た時は心に想ってる人に逢いたい時かなにほんブログ村
38位 白桂さん
  • 情報提供女の中に男がひとりワーィ!/れんげ畑 詩と短歌集/photo poem 雪割一華(ゆきわりいちげ白桂さんのプロフィール
  • <女の中に男がひとりワーィ!/れんげ畑>枚方市駅へ向かう途中、今年ほとんど見かけなかった一面のれんげ畑を見つけた。紫のじゅうたんのなかにこぼれ種であろう菜の花が一本。とても「おとこまえに」見えた。
39位 僕の詩集さん
  • 情報提供僕の詩集No.1650【 非 情 】 僕の詩集 僕の詩集さんのプロフィール
  •  【 非 情 】      にのみや あきら喜怒哀楽に左右されないのは人間ではない人間だから場合によっては非情にもなるでも人間らしく生きるには他人に情を施し人を愛し自分もその恩恵に授かるそれでこそ人間として生きている価値があるだから非情は非常にまずい感情だ
40位 まるさん
  • 情報提供くれなゐの二尺のびたる薔薇の芽の針やはらかに春雨の降る 春雨の和歌と近代短歌 短歌のことまるさんのプロフィール
  • 春雨、春の雨を詠んだ和歌と近代短歌のご紹介です。今日は先ほどまで雨が降っており、春雨の短歌を思い出していたところです。 くれなゐの二尺のびたる薔薇の芽の針やはらかに春雨の降る 作者:正岡子規1尺は30センチ強の長さ。「くれなゐの「やはらかに」という形容以上に、薔薇の新しく伸びた枝の長さを「二尺」と記したことが具体的であり、枝の形状が容易に目に浮かぶようになっています。薔薇の枝の芽という細部から、春雨へ
41位 819makerさん
  • 情報提供蛇苺の花 俳句の風景819makerさんのプロフィール
  • [画像]這ふやうに花を掲げて蛇苺[にほんブログ村 ポエムブログ 俳句へ]  [画像] バラ科の多年草、[画像]道端や草地、田の畦などに見られる。[画像]四〜五月頃、黄色の五弁花をつける。[画像]夏に、赤い球形の果実が生る。[画像]草地に蛇苺が群生して黄色い花をつけていた。地に近く踏んでしまいそうな所に、這うようにして咲いていた。[画像]蛇苺の花踏むまいぞ野にありて[にほんブログ村 ポエムブログ 俳句へ]  [画像]
42位 octpusさん
  • 情報提供春祭 かかみの歳時記octpusさんのプロフィール
  •  下世話な言い方ですが「娑婆」に舞い戻って3日目になります。あれよあれよという間に入院、手術と進み17日間のの入院の間、いつの間にか花は若葉に。これで完治ならいいのですが、長丁場の戦いになりそうです。取り敢えず今は通院にて放射線治療と飲み薬が毎日です。こう申せば詳しい病名は申さなくても大まかにはお分かりのことでしょう。まさかまさかの罹患です。身内に同病の者は全くなく、自分には関係のないことと思っ
43位 悟浅さん
44位 ばくさん
  • 情報提供君の情熱 広い宇宙のかたすみよりばくさんのプロフィール
  • 理想を追い求める君の途切れることのない情熱は僕の心までときめかせるわずかながらもそれでも一歩ずつ確実に進み続ける君のその諦めない心が僕の道しるべとなっていくありきたりの日々に手なずけられてた僕は物分かりのいいフリをして悟った気になっていたけれどもう一度夢へと向かってまっすぐに転んでも立ち上がり決して腐ったりせず君の情熱に感化されそんな胸躍る日常を送ってみようと思ったんだにほんブログ村のポエムブログ
45位 ヨハネさん
  • 情報提供それも愛 ハレルヤと笑ってみようよヨハネさんのプロフィール
  • 好きな人だからこそ、好きになれずにゴメン、いつか、いつかね、という愛だってあるんだ
46位 かめだめかさん
  • 情報提供「愚か者?」 心根のうたかめだめかさんのプロフィール
  • 複雑な思いを曖昧な言葉で伝えればその複雑さは二乗になる複雑な気持ちを難しい言葉で語ればその複雑さは三乗になる結局複雑な胸の内を素直に表現出来ない僕はこれを君に届ける術を持たないという未熟な愚かな者・・・
47位 水葵さん
  • 情報提供たった一人 路地裏リブレット水葵さんのプロフィール
  • たった一人の為に生きなくていい君と一緒に歩いてくれる人はその人のほかにもたくさんいるたった一人の為に生きて君と一緒に生きて死ねるのはこの世で君 ただ一人
48位 惟水未紗さん
  • 情報提供 遠い場所、今、居る場所…  心ひとつ惟水未紗さんのプロフィール
  •  自分の存在価値を見つけたのなら、それに、一生懸命になる。  自分の存在価値を見つけられたのなら、そこが、自分の居場所。  自分は、どこか、遠い場所に居る訳ではない。  「自分探し」なんて言葉は捨てて、今、目の前にある、現実を見つめよう。  そうすれば、自分が、何をすべきか、見えてくるはず。  そこに、自分を埋没させるのだ。   懸命に… 懸命に…  「自分」という意識が無くなるまで、懸命になるの
49位 コウノ コウさん
  • 情報提供今日の一首一句 コウノ コウの短歌&俳句ざんまいコウノ コウさんのプロフィール
  • <2018年4月19日>      *  婆ばひとり 住む家の庭 乙女椿の最近逢わぬ 加藤宗幸氏 * * シクラメン 買ふをさけるは 死苦羅面*           『コ
50位 とにさん
  • 情報提供蜂の集う庭を目指す 短い歌の日記とにさんのプロフィール
  • ようやく仕事も一段落。何週間も昼夜逆転の引きこもり生活を続けた後では、外の世界のなんとまぶしいこと。まだまだ寒くて雨も多いけれど、バンクーバーの春もすでに始まっていました。一匹の働き蜂が死ぬまでに集むる蜜はスプーン一杯の量(かさ)ひたぶるに花蜜を集め五十日の命を終ふる蜜蜂哀れ水谷慶一朗「都市養蜂」(冬雷2017年10月号)ビル街の屋上に巣箱を置いた都市養蜂についての一連の歌を興味深く読んだ後、決めました
更新時刻:18/04/20 19:30現在