ポエムブログ 注目記事ランキング

  • 更新時刻:17/10/17 17:30現在
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1位
おたまおばさんさん
  • 情報提供少しずつ おたまおばさんの谷中・根津・千駄木散歩おたまおばさんさんのプロフィール
  • 最近、俳句ってどうやって詠むんだっけ?という有様。子規庵へ行って俳句が沸いてくるというのを、久しぶりに感じました。この年になって、後ろ向きになってばかりじゃ前に進めないことがわかりました。少しずつ、この感覚思い出せたら・・・、そう思います。後ろは、子規の遺品や作品などが大切に保管されている蔵です。セコムが入っているそうです。

2位
遊歩さん
  • 情報提供赤とんぼ 青草のやうに遊歩さんのプロフィール
  • ネット画像      赤とんぼいつも思ひ出つれてくる      赤とんぼ置かれたやうに竿の先     夕焼け小焼けの赤とんぼ おわれてみたのはいつの日か      山の畑の桑の実を 小かごに摘んだはまぼろしか      十五で姐やは嫁にいき お里の便りも絶えはてた      夕焼け小焼けの赤とんぼ とまっているよ竿の先 この「

3位
L.Shinoharaさん
  • 情報提供記憶の糸 ― Drops of silence ―L.Shinoharaさんのプロフィール
  •  孫娘は『ドクターX』が大好きなのだそうで、、、 「どこが好き?」と訊くと、「わたし失敗しないので」の台詞が最高なのだそうだ。 小1にしてめっちゃ女子力が高い孫
4位 日向亮司さん
  • 情報提供赤まんま ひこばえ日向亮司さんのプロフィール
  • 豊受の神の御前赤まんま何百段あるか数え切れなかった石段の先に、絢爛豪華な唐破風作りの社殿が見えてきた。「おー、立派だなぁ!」最後の石段の手前で、ベンチに腰を掛けお茶を飲みながら見上げていた。紀元前91年というから創建2100年以上の神社である。どうしてこんなに立派なのだろう。講碑といい改修工事といい財政の豊かさ、神社の隆盛が分かる。御利益間違いなしという神社のようである。脇に宝物殿があり国宝の鎧などが展
5位 タカマティーさん
  • 情報提供ゴミ出しの詩 白玉楼への一里塚タカマティーさんのプロフィール
  • ゴミ出しの足もと青し 水の秋季語:水の秋こう雨が続かれては障りがいろいろと出るものですね。そもそも秋というのは「晴れ」のイメージが多いものの、日照時間は四季のうちで意外と少ない方だと聞きました。てことは、「スポーツの秋」ってのは、あれは1964年の東京五輪の開会式が10月10日だったことにあやかっただけのキャッチフレーズであって、あとは然程根拠はない、ということなんでしょうか。それはそれで、風流心が削がれ
6位 yuhkiさん
  • 情報提供柴犬の鼻濡れるまで熟柿かな 風と光の散歩道、有希編yuhkiさんのプロフィール
  • なんだか早くに目が覚めてしまって。柿は、嫌いではないけど、好んでは食べません。以前、敷地の端に渋柿のなる木がありました。あるとき、一晩にしてごっそり盗られてしまいました。渋柿って甘くするやり方もあるそうですが、柿好きではないので、自分はあまり関心がなかったと思う。その木も枯れてしまって、いまはもうありません。写真は何年か前、長野県の上田を歩いたときの柿です。   柴犬の鼻濡れるまで熟柿かな   し
7位 819makerさん
  • 情報提供紅葉かつ散る 俳句の風景819makerさんのプロフィール
  • [画像]池の辺の紅葉かつ散る夕日かな[にほんブログ村 ポエムブログ 俳句へ]  [画像] 木々の葉が紅葉するや早くも散りだすものをいう。[画像]「色葉散る」「木の葉かつ散る」などともいう。[画像]「落葉」は冬の季語だが、「紅葉かつ散る」は晩秋の季語で、「かつ」は紅葉すると同時にということ。[画像]ボートを漕ぐ池の周りの木々が紅葉していて、かつ散っていた。その紅葉を夕日が照らしていた。[画像]紅葉かつ散る北大の煉瓦
8位 遊歩さん
  • 情報提供穴惑ひ 青草のやうに遊歩さんのプロフィール
  •       約束の一年は過ぎ蛇穴に      穴惑ひ最終便が出てしまふ愛知県に住む小学6年生、夏休みに近くの公園の清掃ボランティアに参加した。自らの意思ではなく母親に言われてである。 その日、すぐ隣に80歳くらいのおばあさんが、テンポよく楽しそうに草を取っている。 「この年になると草にも生命を感じてくるの。だから楽しくやらないと草がかわいそう」と言う。 言葉は理解
9位 雪うさぎさん
10位 kemm158さん
  • 情報提供野紺菊 畦夢の写真俳句kemm158さんのプロフィール
  • 矢切の渡し越ゆや野菊の墓まぢか(やぎりのわたしこゆやのぎくのはかまぢか)季語;野菊(秋)野紺菊(のこんぎく) キク科 シオン属    花言葉 指導伊藤左千夫の「野菊の墓」の舞台は矢切の渡しの...
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11位 一葉(HITOHA)さん
  • 情報提供嬉しすぎる通知📨 一葉の俳句&写真日記一葉(HITOHA)さんのプロフィール
  •           盆花としてお盆前に壺に挿したホホヅキです。まだ生き生きとしています。子どものころ、この鬼灯の種が自然に抜けるまで、短気を起こさずよく揉んで、空洞になった鬼灯を鳴らして遊びました。私は気が短いのか、鬼灯の皮を破らずに種を抜き取る作業が苦手でした。最後の仕上げはほとんど母がしてくれました。昔の女性は誰でもそうだったかもしれませんが、母も器用な人で、手先の仕事は何でも得意でした。母の
12位 yuhkiさん
  • 情報提供椎茸の軸の肌色素十の忌 風と光の散歩道、有希編yuhkiさんのプロフィール
  • これも3年ほど前の句です。たしか所属の俳誌に掲載したと思います。写真と俳句がいわゆる直付けです。こういった句は合わせる写真が難しくて。遠間の匂い付けはむしろ不自然というか、安っぽいひとりよがりになりがちな気がします。今朝も先ほどから目が覚めてしまって。早寝したわけではないので、4時間くらいかな。すこし本を読んでみたり、ネットをしたり。それでブログもUPすることにしました。   椎茸の軸の肌色素十の忌 
13位 おたまおばさんさん
  • 情報提供あうら おたまおばさんの谷中・根津・千駄木散歩おたまおばさんさんのプロフィール
  • 今月に入って十日ほどは、10月のエクセルには「あうら」という三文字が有るだけだった。月に300句、400句詠んでいたのは、いつの時の話だったか・・・。この「あうら」、何故メモったのか記憶にない。意味もあやふや・・・。たぶん、足の関係だったかと。調べてみると「蹠・足裏」と「足占」の2つの単語があることがわかった。あうら【足裏・蹠】 足の地面 に触れる部分、足のうら、「あなうら」とも。俳句や短歌でよく使われる
14位 クチキ&リュウさん
  • 情報提供老忍、礫の退四朗の巻 1 ネット文芸館 木洩れ日の里クチキ&リュウさんのプロフィール
  • 浅草花川戸町 七軒店老忍、礫の退四朗の巻 1錆びた刀じゃ人は斬れぬ錆びた心じゃ生きてはいけぬ仇も情けも身からでた錆び 動けやしねえ、なあに、錆びついたって大丈夫だよ、錆なんてのは、刮(こそ)げれば、...
15位 タカマティーさん
  • 情報提供学校の一風景 白玉楼への一里塚タカマティーさんのプロフィール
  • 空き教室わらい騒げや秋驟雨季語:秋驟雨秋ついり願う恥ずかしがりの恋季語:秋ついり(秋黴雨)今日はとても単純な自分の経験をもとに、想像も働かせつつ作句してみました。一句目は、騒ぐ学生のがちゃがちゃしたバイタリティを表現したくて、わざと上五を字余りにしてみました。二句目については、雨が降ると寧ろ誰も外に遊びに行かなくなるので、いろんな人とお喋りができて楽しかったなぁという自分の体験をもとに、教室の隅の
16位 三猿さん
  • 情報提供がんになる不幸 三猿の川柳プラスα三猿さんのプロフィール
  •   がんになる不幸再発しない幸  猫嫌い先に猫から嫌われる  後期高齢祝電一つ届かない  明日があることを信じて眠る今日https://poem.blogmura.com/senryu/ranking.html ←ポチ願いますhttps://blog.with2.net/link.php?910278 ←ここにもポチをお願いします
17位 北の轍さん
  • 情報提供 1597  おんな城主華麗に咲いて菊人形 北の轍 八十路の轍北の轍さんのプロフィール
  •  ◎ 暦は 寒露 次候 〜菊花開く〜 ◎ * 痛い痛いで、家に閉じこもっていたが、投句の期限の  投函もあり近くのポストに。 * わが家のつつじも周りの住宅のつつじに歩調を合わせて秋色。  ポストまでの道端の木々もすっかり赤く染まっている。 * 9月の「ちえりあ句会」宿題「 秋 」を詠んでいる。   講師添削課題だが、添削なしの句が続いた。数句  お借りしてUP。紹介。 ◆ 「ちえりあ句会」宿題「 
18位 甘んさん
  • 情報提供「陸王」(TBS系日曜劇場)が面白い どん足日記甘んさんのプロフィール
  • 〓 06:30 小雨 16℃ <今朝の体重> ・64.6kg。(対前日増減 −0.4kg 〓 ) <ウォーキング&ジョギング> 昨日の 歩数計 0歩 10月合計 48km ☆バーチャル「日本一周」   累積 5,300km/8,955km(日本一周の 59%)  北海道・長万部町に到着、八雲町への途上。→ 今 ここ [地図]   昨日から降り続くこの雨も夕方に上がりそうな予報だから、2~3kmでも歩きたいものだ。  こんな雨だから昨日は完全な引きこもり日で、午
19位 山走子さん
  • 情報提供芋煮会(いもにかい) こんな写真×詠んでみた山走子さんのプロフィール
  • 芋煮会に参加した事は残念ながら無いなぁ・・・よくテレビでやっている超大鍋に重機まで登場するあれに参戦してみたい。美味しいだろうなぁ・・・さてさて、カケスを撮したら偶然写ったんだけど。何の実を咥えているのだろう?林の中ではカケスは相変わらず忍者のように音も立てずに移動していく。・・・・が、一声上げただけど、瞬時にカケスだとばれてしまう(笑)黙っていれば綺麗な鳥なんだけどねぇ。[作品写真データ]モデル
20位 清水イチロウさん
  • 情報提供じゃむ 清水イチロウの『俳句』オリティ清水イチロウさんのプロフィール
  • 台風の落とせし林檎ジャム貰ふ『台風』と『林檎』が秋の季語です。季重なりやむなしでございます。
21位 何かをすてて 何かをひらおうさん
  • 情報提供   棟方志功の屏風 何かをすてて 何かをひらおう何かをすてて 何かをひらおうさんのプロフィール
  •   倉敷で句会があった。早朝の電車で倉敷へ。少し早めに着けば吟行もできる。折りからの、秋の祭り。         江戸時代は天領として栄えた町である。主だった家には、代々家に伝わた、屏風を飾っている。 倉敷で名も一流の大原亭の屏風に出会った。 凄い迫力で迫ってくる。謂わずととも 「棟方志巧」の作品である。 人間でなくとも 鳥たちもこの檜をめがけて飛んでくる。 美術館に足を運んで作品に接することは多
22位 オカブさん
  • 情報提供百舌鳥 昼のガスパール・オカブ日記オカブさんのプロフィール
  • 我が家は、東京郊外の普通の住宅地に近所とは不釣り合いなあばら家として建っている。狭いし、汚いし、なんとか、したいのだが、先立つものがなくて、なんともしようがない状態が続いている。しかし、こんな我が家でも、自慢できるものが、いくつかある。その一つが南東向きの浴室だ。朝か昼に、湯にゆったりと漬かっていると、東側の窓から、裏の家の木々が眺められ、季節になると、小鳥がやってくるのも望める。こういう時は天下
23位 八田真田八さん
  • 情報提供昨日の散歩 鴨川周辺 No.236 八田真田八わーるど八田真田八さんのプロフィール
  • (10月9日の続きである。)さらに歩いて行くと、堤防の道の脇にピンクの花がいっぱい咲いていた。わーっ! 強烈な真っピンクだ!そう言えば、去年もこの辺にあったな。これはハナカタバミというらしい。カタバミの仲間で、花の大きな種らしい。ピラカンサの実だ。まだ赤くなってはいないようだ。これが赤くなって熟して来ると、鳥も来るんだなぁ。あっ! 白い花(千日草?)に蝶が来た!ウラナミシジミだな。オレンジの紋がツ
24位 八田真田八さん
  • 情報提供即き過ぎ俳句フォト No.159 八田真田八わーるど八田真田八さんのプロフィール
  • 放屁虫これは屁なのか聞いてきた   真田八 へひりむし これはへなのか きいてきた季語:放屁虫(秋)八田の自己分析: カメムシが「あのー…すみません。我々カメムシの出す臭いというものは、これは人間でいう屁というものに当たるのでしょうか…?」と聞いてきたと詠んだ句のようである。 カメムシやホソクビゴミムシ科のゴミムシは、危難にあうと臭腺から悪臭を放って身を守るのでこの名がついている。 只、これが「屁
25位 寿々子*さん
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26位 オカブさん
  • 情報提供暮るる秋 昼のガスパール・オカブ日記オカブさんのプロフィール
  • めっきり冷え込んできた。教会で一悶着あって、役員の業務一切を引き継いで自由の身になることにした。前にも再三、申し上げたように、教会は人が作る組織である。当然いい組織もあればよろしくない組織もある。ただ、人の作るものであるから、どんなに良いものであっても、軋轢があったり、感情のもつれがあったり、衝突があったりで、決して一部の人が想像しているような、心がほっと休まるようなところではない。逆に言えば、教
27位 夏 夢さん
  • 情報提供ともです。お元気ですか?兄さん 風にのって夏 夢さんのプロフィール
  • どっか、すりよっていっしょにいられる・・・。そんな気持ち。それがなんなのか。きっと、おはなしでわ無理かな?流れる血液の感情。それを「うん!(^^)」って思った。おかえり!とも!おにいさんを4年3ヶ月も心配させて〜w。ぼちぼち、でいいから〜またはなそうね?
28位 ナレイさん
29位 遊民ヤギ爺さん
  • 情報提供椎の実 遊民ヤギ爺遊民ヤギ爺さんのプロフィール
  • 平成29年10月14日(土)木の実降る運動会も終り、季節は中秋から晩秋へ、、、体育の日の連休後、寒暖の差が激しく年老いた我が身には、中々対応が難しい様です。朝晩は寒ささえ感じる様になり、、、時折り吹く風にどんぐりなどが落ちてきます、、、。椎の実すた椎の木公園に在る、椎の大木の辺りを探して居ると、小さく割れた鞘から、艶のある黒っぽい実が彼方此方に落ちて居ました、、、。椎の実ブナ科の常緑高木すだ椎、つ
30位 ももさん
31位 新サスケさん
  • 情報提供今日の2首(6−38)ようやく記事を 新サスケと短歌と詩新サスケさんのプロフィール
  •  昨日に続き、歌稿プリントより、2首をアップします。トイレの語が出て来ますが、引かないでくださいね。かの人はようやく記事を更新す   日ごと訪ねて待ちわびし頃裏庭に法師?鳴く午下がり   一人の家のトイレに座せば写真ACの「学校文化部」より、「吹奏楽部」のイラスト1枚。
32位 遊民ヤギ爺さん
  • 情報提供潮路句会 遊民ヤギ爺遊民ヤギ爺さんのプロフィール
  • 平成29年10月16日(月)潮路句会10月例会日 時 :平成29年10月14日土)13時 〜場 所 : 大手コミュニテイ・センター兼 題 : 1)登高、2)南瓜、3)当季雑詠時折り小雨降る中、何時もの様にコミセンの在る公園への磴を下りると、所々にどんぐりが落ちて居ます。コミニテイ・センターへ向う小路にも至る所にどんぐりが、、、。私の少年期には、団栗を一杯ポケットにつめて、服を汚し帰り、母に怒られた
33位 吉田どんぐりさん
34位 トシヒラさん
  • 情報提供2017 No.73 短詩ノートトシヒラさんのプロフィール
  • 青梅や黄になる前で残念さan immature plum had dropped out regretfully before it got yellow 孟夏的鏗鏘?耳尚未成熟的青梅變?顏色之前掉隊感到悔恨死了uht ngkel... kamakamala mwowe oangoahng koluhkihla ei sarakawe としひらTosh
35位 ナレイさん
  • 情報提供母の骨 ネガティブのままでいいナレイさんのプロフィール
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36位 俳女モニカさん
  • 情報提供海紅句会・10月〜俳句は具体的に〜 俳女モニカの俳句日和俳女モニカさんのプロフィール
  • 昨日は海紅句会でした・・・久しぶりの快挙!句会の翌日に報告記事を書くなんて早速主宰特選句からご紹介します名月や借景として観覧車    典子(「名月や」が安直。「今日の月」「月今宵」などに)曲屋の竈に熾火ちちろ鳴く   典子(真っ当な正攻法の句。いい句)神の留守赤い橋ゆく人力車   直子(「神の留守」と「赤い橋」が関係ないがどこかでかかわっている)※(   )内は主宰の講評私はカノンさんの訝しむ修二
37位 たらちゃんさん
  • 情報提供稲架(はざ) たらちゃんの20年たらちゃんさんのプロフィール
  • 稲架ごしに里へと届く寺の鐘はざごしに さとへととどく てらのかね立ち並ぶ稲架や陽射しに藁匂ふたちならぶ はざやひざしに わらにおう久しぶりに稲架を見た。今では機械で刈り取ると同時に粉砕されて、田んぼに撒かれることが多いらしい。しばらく眺めていると、秋の日を浴びた藁の匂いに郷愁を誘われた。最近では稲わらを身近に目にするのは、しめ飾りくらいになってしまったが、私の子供時代は藁製品に囲まれて暮らしていた
38位 なごやのじじさん
39位 なごやのじじさん
40位 yuhkiさん
  • 情報提供博物館で写真 風と光の散歩道、有希編yuhkiさんのプロフィール
  • 上野の国立科学博物館にて。ここの常設展示は写真OKです。商用利用を目的の場合は許可が無いとダメと思いますが、一般の人が撮る分にはフリーのようです。美術館では多くの場合、館内の写真撮影不可ですが、なかには自由に撮れるところもあります。ただし、制限なしや、人物の記念撮影的な背景はOKなど、施設によって違うみたいで、注意が必要です。いろんなところへ行くと、自然でも施設でも、撮ることばかりに夢中な人も多くみか
41位 山走子さん
  • 情報提供実に入む(みにしむ) こんな写真×詠んでみた山走子さんのプロフィール
  • もっと傘があると良かったんだけど・・・・(笑)日曜日とかだと撮影チャンスだったのかしら。雨の銀座はフォトジェニック・・・かな?ありがちなカットだけど。まぁ、習作ってところで。これって ↑ 実は色々なプロセスを経てこの絵になっているんだけど。コンデジ使って撮ってます。その後Lightroomで結構いじってます。LightroomのUprigahtという機能にはかなり驚かされてます(笑)いったいどういう仕組みなんでしょ?都会は雨
42位 まろうさん
  • 情報提供雨の秋祭り 風は南からまろうさんのプロフィール
  • 小雨降る日 八幡様の秋祭りでした。母がどうしても行きたいと言うので 一緒にいきました。知っている人が話しかけてくれるので 機嫌がいい!今月で95歳になったと言うと みんなが注目してくれるのでますます機嫌がよくなる。最近は外にでないし 話し相手が居なくなったと言ってるので 良かった。    「岩国祭り」 午後 私が行った時は もう片付けしてるときでした。 いつも何か見たことない車が有るのですが これ
43位 JWみやさんさん
  • 情報提供ミゾソバの花と越後のアケボノソウ 神の王国の良いたよりJWみやさんさんのプロフィール
  •  小さくも可愛いミゾソバの花が道辺に咲いていました。 ミゾソバの花は先端が淡い紅色をしており、5,6mmの小さな花が 見る人の心を引き付けます。 花期は7月〜10月です。 今日はミゾソバの花と越後のアケボノソウを紹介致します。道辺に咲いている「ミゾソバ」    
44位 ryoさん
  • 情報提供雨止まず。 ryo's my roomryoさんのプロフィール
  • 今日も一日中雨でした。2か月に1度薬を頂くのに、一昨日の土曜日に切れてしまいました。途端にクシャミの連発が始まり、一時的に市販のコンタックで抑えて、耳鼻咽喉科へ。それから、「小説研究会」と称して集った3人でお茶しながら、芥川龍之介の「蜜柑」という掌編について話しました。「蜜柑」という作品はまるでモノクロフィルムの画像に蜜柑のオレンジ色が突如として鮮明に浮かび上がる作品。俳句でいえば蜜柑のオレンジ色
45位 iSAMUさん
  • 情報提供 四季の森空間/新写真俳句iSAMUさんのプロフィール
  • 鵯の狙う先には吊り花実里に下りてきた鵯が、ちらりちらりとこの実を狙っている。追立ようか、な! ←「写真俳句人気ランキング」を 下さい
46位 何かをすてて 何かをひらおうさん
  • 情報提供  倉敷吟行 ? 何かをすてて 何かをひらおう何かをすてて 何かをひらおうさんのプロフィール
  •       あいにくの朝からの雨。瀬戸大橋を走る電車から見る。いつも遊びにきている 東山魁夷の美術館や沙弥島も雨にけぶっていた。そこはいつものように季語を変えているうちに浮かんだのが     ??    秋興や土産に一つ瀬戸の島      阿智神社の秋のお祭りまだ人どおりが少ない。     ??    銀杏散る階登る晴れ着の子 何年か前に 七五三の子が長い袂を翻して登っていた姿が甦る。     ?
47位 史朗さん
  • 情報提供秋の虹昨日の少年今日白頭  傘の内フォト俳と川柳俳諧歌史朗さんのプロフィール
  • 秋の虹昨日の少年今日白頭   史朗[画像]人生を達観するということは悲観ではなく、むしろ積極的で楽観的な態度である。諦めではなく見極めである。今朝の友人のFBに書かれていた言葉である。[にほんブログ村 ポエムブログ 写真俳句へ](^^♪よろしければ「↑写真俳句」をポチっとしてください〜ブログランキングの加点になりますTo not take things in life so seriously is not a negative, resigned attitude; it is happy a
48位 ももさん
49位 八田真田八さん
  • 情報提供フォト俳句 No.77 八田真田八わーるど八田真田八さんのプロフィール
  • 国難も関係しての愁思かな   良蕉 こくなんも かんけいしての しゅうしかな季語:愁思(秋)八尾良蕉の自己分析:「愁思」とは「秋に感じる原因のはっきりしないもの寂しさ」のようです。 原因がはっきりしている落ち込みは「愁思」ではないのでしょう。 しかし、今年の秋に限ってのこの気分の落ち込みはなんでしょう。 何か…我々の住んで居る国の根幹がおかしくなっている。 不安この上無く、このまま安心して生きてい
50位 綾さん
  • 情報提供秋黴雨 写真俳句 Ryo綾さんのプロフィール
  • 葉雫に封書滲みて秋黴雨  綾はしずづくにふうしょにじみてあきついり*季語 秋の雨 秋 傍題 秋黴雨ご訪問いただきありがとうございます。応援の よろしくお願いします↓にほんブログ村
更新時刻:17/10/17 17:30現在