恋愛詩 注目記事ランキング

  • 更新時刻:18/05/21 23:30現在
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1位
夏 夢さん
  • 情報提供静かな朝にみつめて 風にのって夏 夢さんのプロフィール
  • そう・・・わたしわいつでも恋をしてなきゃいけないひとすっごくここちのいいとこでもないかも・・・葛藤とジェラシー、なのに愛をそのかたちをたしなめてたりほんとの意味での「愛」についてそこでわたしわいつでもちゅうちょするわたしの愛ってほんものなの?ってこぎだしたお舟もう引き返せないあとのことってどんなにかこころを豊かにすることができるの?いつまでも好きでいられますように・・・そんなことをこころでつぶやく

2位
桜井りせさん

3位
紗夜さん
  • 情報提供廻りゆく愛 愛は吐息に濡れて紗夜さんのプロフィール
  • 夏の暑さが残る季節に出会い 夕日の差し込む砂浜を手を繋いで歩く二人枯れ葉が落ちる木枯らしと共に 貴方への切なさが深まりゆくホワイトクリスマスに届いた愛のメッセージソングで 嬉し涙が頬を伝う桜の舞う公園で膝枕をしてくれたささやかな幸せと 春の訪れの喜びで満ちていた永遠の愛を誓う前に 数行の手紙を残しこの世界から旅立った廻りゆく歯車の中で 虚ろい彷徨う私の魂・・・あれから幾つの季節が通りすぎゆくのだろ
4位 ギトンさん
  • 情報提供詩文集(23)――きみと歩いているとき、時間は止まる ギトンのパヴィリオンギトンさんのプロフィール
  •       夜間歩行 夜になった:街道には静けさ むこうのほうで河が微(かす)かな波音をたて 鈍い流れは圧(お)し黙った漆黒の 闇をめざして漂う。 河がその底深い寝床でざわめく すっかり不機嫌になって荒れているのだ まるで静かに寝たいのにとでも言いたげに; そしてわたしも彼とおなじくらい疲れているのだろう。 それは夜と異郷をこえてゆく 悲しいみちづれの旅路 圧し黙り、脇目もふらずに足をはこぶ二
5位 say’S’さん
  • 情報提供運命 I am say'S'say’S’さんのプロフィール
  •   運命 この国のこの時代に生まれ東北の地にふるさとを持ち東京の大学に入学しそれぞれの学友に恵まれ最後にたどり着いたさいたまに住む この巡り合わせで多くの人に出会いことばを交わしお酒を飲み交わし出会いと別れの一期一会を繰り返す 時にはSNSを通して知り合い大切な友達になった人もいる いまここで生きていることだけで奇跡なのに出会いと別れもまた奇跡の繰り返し 生かされている感謝と幾多の出会いの喜び 
6位 ヨハネさん
更新時刻:18/05/21 23:30現在