昔作った詩と、最近の詩
【工場の見える化】「これ、要るの?」と言われないための活用法とは?
3月は 「段取り力」 の強化月間
仕組みの見える化とは、誰にでも直ぐに使えるという意味
毎月の支出を見える化!家計簿のつけ方とコツ
やること(ToDo) から段取りを考える
片づける時間がなくて家の中がごちゃごちゃだけど断捨離したい!人はここを見直してみて
ビジネスコミュニケーションのキホンの「キ」『5W1H』
クレーム
【時間】予定は 15分単位 で刻む
社内資格制度・社内検定制度の導入について
現実の1日の過ごし方の棚卸しと 理想の1日を設計してみる
趣味・副業で数値目標を設定し、PDCAサイクルを回す その4
どこでも役に立つ”ポータブルスキル”
名札の今 #日経で知る学ぶ。
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中居さん、なんかショックやね・・・って話し。
ネガティブの闇にとことん落ちろ
「体液がついたペットボトルを渡されたことも…」投げ銭に色恋営業…有名ライバーと事務所社長が明かす「ライブ配信の闇」
夜のとばりが降りた海 漆黒の闇に明かり映る
麻雀署名人:福本信行|闇麻のマミヤ
”事務次官クラスの人間がいる日本テレビの闇とは?”
定期購入 黒執事 34巻 児童養護施設での不思議な慣習と消える子供たちの怪 あらすじと感想
無限ループの闇で
絶望という日常
”ヤバいこれぞ!番組を中断した日本テレビの闇を暴く”
闇があるから光が解る、地球は陰陽二元の世界
【芸能】元フジ・渡邊渚アナが語る!フジテレビ時代の驚愕の真実と闇
「ここまでやらせるとは…」とネット衝撃 元フジアナ・渡邊渚が2度も語った“フジテレビ時代の闇”
男の闇
流れる街路樹バスの旅 酒を求め闇に紛れる
おしゃぶりを咥へしままに昼寝の児 うたた寝の顏に載せたる団扇かな 昨日は診察日でした。 コロナにかかった人なのか、別室で診断してるようでした。いよいよ我が町にも身近に迫って来てるのを感じました。 待ち時間が最近は長いのでとてもくたびれます。 寝不足もあり、帰ってから昼...
愚かな女が明日を探す花冷えの夜薄暗い部屋今日一日の 疲れも悲しみのあとの喜びもあなたへの思いもみんなどこかに置き去りにして探してる探してる必死になって探してる明日という日を探してる愚かだね哀しいね明日という日は探すものじゃなく自分で 掴むものだというのに#詩#日記#ひとりごと#日常日記#ポエム#心...
「日常」という名の壁にどうか私よ 囲まれるなわたしは 雲大河の一滴空の青自在に流れては消えてゆく輝ける者であれ「生活苦」という名のくさびにどうか私よ 打たれるなわたしは 風季節の花に 息を吹き込み人の頬を優しく 撫でて輝ける者であれ「現実」という名の荒縄にどうか私よ 縛られるなわたしは 星線を描き孤を描き夜空に瞬く 星座となって輝ける者であれ「社会」という名の不自由にどうか私よ 惑わされるなわたし...
映画館出て一人アイスコーヒー 映画みて回想のアイスコーヒー 見し映画ほろ苦くアイスコーヒー 若い頃、2本立ての安い映画館で名作を観ました。名画座って言うのかな?封切ではなく、だいぶ過ぎてからの映画です。 「禁じられた遊び」「明日に向かって撃て」「星の王子様」「イージー...
日陰なる土に腹這ふ兎かな 帰宅してシャツを脱ぎゆく大暑かな 一休み二休みする大暑かな 昨日は大暑でしたね。 今日も暑いです。33度くらいありそう。 それでも、朝のガラス戸越しの日の光りに荒々しさが少し和らいで来たように感じました。ほんの少しですけど。😂 ツルムラ...
行水の底の抜けたる盥かな 行水の波平さんとタラちゃんと (「行水」が夏の季語です。盥(たらい)の漢字が面白いですね。) 「サザエさん」で、波平さんが庭で盥に水を張って行水をしてる場面があったように思い出します。 懐かしい昭和の光景ですね。昔はよく庭で行水をしてたと思いま...
朝風に桔梗がポンと咲きました 桔梗は初秋の季語ですが、この時期とても涼し気です。 ポンと音はしないけど。(*´艸`*)角張った小さな風船のような蕾が可愛い♪ ハーブティー通り過ぎたる喉涼し歌ってみるかエーデルワイス 歌えません。(*´σー`)エヘヘ 日東紅茶のハーブティー...
蝉が 鳴いている蝉が 鳴いている蝉がキキッ!と強く 鳴いているその声はまだ夏は終わらないんだと言っているかように自分のいのちの 終わりを知っているかのようにみんな聞いて!と言っているかのようにキキッ!と強い勝手にもう秋だなんて決めないで蝉は私の気持ちを 代弁してキキッ!と強く 鳴いている蝉が 鳴いている蝉が 鳴いている蝉が 強く 悲しく泣いている...
ぬるま湯みたいな珈琲はまるで私の歴史 そのもの掴んでも掴んでも掴みきれない海辺の砂はまるで私の人生 そのものうつろう季節のなすがままに流れ 流れて消えるだけだと自分の いのちを思い切り 軽んじる#詩#日記#ひとりごと#日常日記#ポエム#心...
あなたと言葉を 重ねることが悦びだった体を 重ねることより言葉を 重ねることの悦び を知ったあなたの言葉は震えるほどにわたしの胸に響いて響いて響いてわたしはあなた という大海の 一滴になれたあなたという紺碧の海の 一滴にあなたという紺碧の海でゆらゆら揺れる優しい 波にでも もう戻って来ないあの頃あなたという紺碧の海が恋しくてこの体を 捨ててまた大海の一滴になりたくて大海の 波の水になりたくて#詩#日...
コーヒーを薄めに淹れて夜の秋カップを抱え寄りたる窓辺 昨日は、日中は蒸し暑かったのだけど、夕方に雨が少し降った後、風が出てぐんぐん涼しくなって、湿度も下がって行って夜になっても涼しいままで晩夏の気分に浸った。 お盆もだんだん近づいて来て、これからは夜の秋を感じられる日が増え...
私の心に幾つもついている 爪痕痛いけど私は他人を傷つけるより自分を傷つけるほうが 楽それは優しさなんかではなくて臆病者が生きて行くための 処世術傷つけ合うのは イヤだったらとりあえず自分が傷ついておけばまるく納まる何でもいい自分を傷つけておけば揉めることもない傷つくことには 慣れているひとを傷つけると自分も もっと傷つくだったらお先に自分を傷つけるほうが楽臆病者が生きて行くための 処世術#詩#日記#...
蝉しぐれ聴きつつ淹れるコーヒーの香の広がりて今日が始まる 何となく夏が 深まって来たと感じる今朝 曇り空でも蝉が盛んに鳴いている それは悲痛なまでに聴こえるけれど 短い命を一生懸命に生きてる 草はのびやかに 清々しく競うように伸びきる 小鳥は無垢な眼をして 涼やかに鳴いてい...
罪人みたいに 息を殺して悲しむ癖が 抜けなくて堂々と泣いていいのよ存分に泣いていいのよわかっているけどわたし罪びと涙を隠してひとり懲罰房にいる懲罰房では大声を出したらダメなの消灯時間まできちんと座っていないとダメなの鉄格子越しの窓から空が 見える悲しみに堪えて声を出さずに泣いている罪人癖が 抜けなくて#詩#日記#ひとりごと#日常日記#ポエム#心...
反旗なる幾万本ものひまわり栄光あれと仰ぐ太陽 ロシアの攻撃はいつになったら止めるのか、この戦争はいつ終わるのか。プーチンと重なる映画を思い出した。アクション映画のタイトルは忘れたけど、(ロボコップだったかな?)攻撃されたバイクが大破して、炎上して殺されても死なずに、炎の中か...
何をする気も起きなくてもどかしく為すすべもなく日を持て余す 今日は久しぶりに朝からお天気で、少し気が晴れています。ちょっとやる気が出ています。 蝉も元気出せと鳴いてくれてるようです。蝉は、短い命を一生懸命に生きていますね。
あなたの背中に いつも群青の海が 見えたあなたが 優しいときは海が 一層深い青になって広がったあなたが 悲しいときは海が 轟いて波打ったあなたの背中に いつも群青の海が 見えた限りなく広がるあなたの海にいるときの私はまるで 胎児のように丸まって安心しきって浮いていたそう私は まるで胎児のようにゆらゆらと 浮いていたあなたの中から聞こえる規則正しい 拍動の音を子守唄にすやすやと 眠ってたあなたはいつ...
街燈の明かりが秋の寒さを 告げている半分裸になった木が私の孤独を 物語る信号機の 赤がひとりの私を 照らしてる秋の寒さは私の心に 刺さって来る秋の寒さは私を ひとりに追いやって知らん顔秋が 痛いひとりが 痛い信号機の赤が 痛い秋は いつでも残酷だ秋が運んで来るのは 孤独秋が運んで来るのは 憂鬱秋が運んで来るのは 涙木の葉と一緒に孤独の風が 街中に舞う秋の気配が私を 襲う秋が 痛い#詩#日記#ひとりご...
薬漬けの 頭が唸る薬漬けの 体がきしむ死ぬの生きるの 言ってる私は実は したたかな女したたかな女に 心動かすあなたはやっぱり 愚か者聞き飽きた その台詞「愛してる」とか言わないでそんな台詞を言うヤツはきっと誰も愛してなんかいないから使い古した「愛してる」より黙って好きで いて欲しい無味乾燥な「愛してる」よりあの柔らかな陽射しのように私を 照らしていて欲しい退屈なだけの「愛してる」より噴き出る涙を両...
ひまわりは一眼レンズカメラなり夏を撮りため記録を残す (写真のは去年のものです) 消えたる夏の風物詩かもめーる無味乾燥な夏となりけり かもめーるを買いに行ったら、もう廃止になっていてショック! 「替わりに絵葉書があります。」と見せてくれたけど、クジ付きじゃないやん!(^...
私はきっと生ける者たちよりも死せる者たちとのほうが気が 合うのかも知れないこの世の中はどんどん様変わりして行くというのに私は何も 変わらないただ生きることは苦しむことでしかなくて生きることは悲しむことでしかなくて苦しんで苦しんで悲しんで悲しんでだから死せる者たちの悲しみに心寄せてあの空から 落ちて来る涙雨と一緒に泣くのだろう死せる者たちに自分を重ねて散ったいのちが遺していった花びらをこの手に乗せる...
焼きそばにたっぷり入れしモロヘイヤ夏バテ防止スタミナアップ 買ってきた一束を茎も残さず、全部使いました。厚揚げと炒めて。蕎麦を使いました♪和風味です。(●'◡'●) 砂浜に君と足跡つけてゆく すぐに消し去る波のつれなさ 手をつなぐ浜辺の君はワンピース潮風めくり来るあっぱっぱ...
仄かなる浴衣の君の湯上りの すっぴん艶やか弾ける肌 伊万里焼の像うしろにツーショット伊万里の町を浴衣で闊歩 すだれ越し昼餉の用意する音と素麺ゆでる泡音匂う 昨日もNHK短歌を見た。 短歌やNHK俳句に、お笑い芸人が出すぎでしょ。 もっと公平に。俳優や歌手も出してあげるべき...
涙が頬をつたって落ちたひと粒また ひと粒とわたしは涙のあとを 追う涙のあとを追いかけるそんなものを追いかけたら余計に悲しくなるでしょうと人は言うかも知れないけれど熱い涙がこの大地を 暖めて花が 咲くかも知れない熱い涙が空気と一緒にあの空に 立ち昇り雲の絵を 描くかも知れない熱い涙がやさしいあなたのうれしい涙に変わるかも知れないだから わたしは涙のあとを追いかけるいつまでも涙のあとを追いかけるひと粒...
扇風機客にもてなし集う子ら 土産の嬉し昭和のあの日 レトロなる昭和時代の扇風機 回せば昭和の風が吹くか ワレワレハと扇風機に呼びかけた 思い出したる昭和の遊び 男の子はみんなやったことあるのでは? 今でもやはりやってますね。男の子ではないけど女の人が「ワレワレハ」と言って...
悲しみが空からこんなに遠くにあると手を 伸ばしても暖かな 陽射しをつかめない苦しみが星のきらめきのない闇の中に あると目を凝らしても光が 見えない幾重にも踏み固められた悲しみは苦しみは空から どんどん遠のいてもっと悲しくもっと苦しくなるからこの悲しみを苦しみをどうか空の いちばん近くまで連れてって空のいちばん近くなら陽射しを つかめるから星空の いちばん近くなら光を見つけられるからそうすれば悲しみ...
カキ氷と似合ってるね夏帽子めもと涼しい幼い少女 よく冷えたトマト掴んでかぶりつく塩をつけつつ雫を飛ばし 11時頃、気温がグッと上がりました。昨日よりも高くなりそうな気がします。夕立が来るといいんだけど。 夕立ちの後は、過ごしやすいこの頃です。昨日は来そうで来なかったけど涼し...
レトロなる灯りの優し喫茶店 君の注文クリームソーダ 老いてなお二人で夢を語り合う老いたればこそ見えるものあり 今日も暑いです。33度はありそう。 飲みたいけど、昼間は我慢することにしています。朝も美味しいけどね。🍺😊コーラにしときます。 先日、腎臓に石が見つかって、ドキ...
七夕のをみなごらしき願ひかな 賢治さんを描いてみました。 色鉛筆と、ボールペン画です。紙は百均のケント紙スケッチブックです。ボールペンも百均です。(*´σー`)エヘヘ 背景をもっと銀河らしく描けばよかったかな? 七夕は俳句では初秋になります。 早く初秋になるといいね♪ 星め...
自転車でアイスキャンデー売りに来たチリンチリンと鐘の懐かし 雷の怖くもありて懐かしい仁王立ちする空で親父が 子供の頃、夏になると自転車の荷台に木の箱載せて、アイスキャンデーを売りに来るおじさんがいました。 チリンチリンと鐘を鳴らして麦わら帽子の日に焼けたおじさんがやって来ま...
仰向きて猫眠りたる日陰かな 昼寝から醒めてあと引く猫の夢 ときどき、亡くなった我が家の猫が夢に出て来ます。 それは嬉しいけれど、切ない気持ちが続きます。 もっと遊んであげていたらと思う。 あれは遊んで欲しいポーズだったんだなあと回想することがある。少し照れたように寝転ぶ...
ドーナツは吾が心なりぽっかりと大きく穴の空きし寂しさ 失恋の空っぽなりし吾がハートこよなく愛すドーナツの穴 治らないものは治らない 仕方ないじゃないか 開き直って生きて行けよ と自分に言い聞かす 開き直って 強く生きろと くよくよして立ち止まっていては ずっとそこに居るだけ...
手で回すかき氷機のシャカシャカと昔のままにふわりとやさし くちどけの優しい、ふわりとした食感のカキ氷が食べたい♪ 今年はまだ食べていません。昨年、近くの甘党屋で食べたカキ氷は、ガリガリ感でした。😂これは、大きな氷を削ってるのではなく、小さな氷を砕いたもののように思いました...
太陽が昇ると同時に不安が たちまち顔を出す時間は私を 置き去りに涼しい顔で 駆け抜ける冬は私を からかいながら凍ったままで 横たわるただ夜の色に 憧れてもぐらと一緒に待ちわびる時間の外で待ちわびる#詩#日記#ひとりごと#日常日記#ポエム#心...
昔作った詩と、最近の詩
俳句を毎日アップしていきます。よろしくお願いします。
現代短歌とエッセイ
子どもも大人も楽しめる童謡や詩を。時には切ないさびしい気持ちの詩や童謡を、素直な気持ちで前向きに。
季節の写真と吹く風にしみる心の俳句を掲載します
遥か遠い あの空まで 羽ばたきたい。
遥か遠い あの空まで 羽ばたきたい。
詩を書いていきます(´,,•ω•,,)
俳句を載せてまいります
心からあふれた言葉を激しく詩にしています。あなたに会えて幸せです。