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yukkyさん: Life and Sex〜生と性の間に在る短歌。22歳の次世代歌人yukkyによる。視覚でも楽しめる短歌など。sora**さん: 思いつくままに言葉を紡いでます。丘紫さん: 心のままに・・
あまく せつなく 美しくコトバをつなげたい・・丘紫の世界
yukkyさんsora**さん丘紫さん
HEMOさん: 絵・詩。自信・勇気。詞が溢れ、唄いだす。
絵と詩のコラボ、通称「絵詩」で活動しております。kaionさん: 大切に思うこと、哀しいと思うこと、愛しいと思うこと・・・。
私はこういうカタチで表します。katotsuruさん: 26歳駄目人間。毎日チープですがワードローブを公開しております。
HEMOさんkaionさんkatotsuruさん
shino-tさん: 何気ない感動や切ない想い、ふとした幸せを五行で・・・。ぺぃさん: 道草は美味しいものですね
八反(hattan)さん: 365日年中無休で更新中!!!曲作りなどの音楽活動や、詩集も出してマス。
shino-tさんぺぃさん八反(hattan)さん

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官能的な詩トラコミュ・データ

  • テーマ名:官能的な詩
  • 管理人:ピロユキさん
  • カテゴリー:ポエムブログ
  • 参加メンバー:17
  • トラックバック:72
  • テーマ作成日:2006/09/28(木) 21:46

トラコミュ

トラコミュ管理人ピロユキさん
テーマ説明文

恥ずかしい言い回しですと「セクシーな詩」って事ですね。そんな時も詩です。でもアダルトすぎるものは駄目だと思うので、モラルの範囲内であくまで詩的な作品で。お気軽に。

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丘紫さん
  • 08/02/28 10:34融解
  • 不意に左手首をつかまえてぐっと引き寄せるものだから私はよろめいてあなたの腕の中ひらひら・・ひらとあなたの唇舞い降りて私はくびすじから溶けてゆく・・・溶けてゆく・...
  • 流れゆくときのなかで・・
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    • 08/02/28 10:33Rule
    • 貴方にお逢いするときは細心の注意を払っておりますからご安心を・・・何が?ってあら・・・お解りにならないの?移り香はまずいでしょ・・・?
    • 流れゆくときのなかで・・
      丘紫さん
      • 08/02/28 10:33神戸にて・・
      • テレビのグルメ番組を観ていたらなぜか神戸の夜景を思い出しました・・ポートピアホテルの上層階のラウンジでゆったりと過ごしていたときブルーの空が徐々にラベンダー色...
      • 流れゆくときのなかで・・
        丘紫さん
        • 08/02/28 10:33制服を着ていた頃・・2
        • 一坪ほどの狭い給茶室上司に後ろから抱きしめられ煙草の匂いのスーツに胸がキュンとして花芯が熱くなるのがわかりました彼も同じ気持ちだったなんて・・その頃高校時代か...
        • 流れゆくときのなかで・・
          丘紫さん
          • 08/02/28 10:33それは突然に・・・
          • お風呂あがりグルーミングなどを終え布団に入る前ストレッチと足もみが日課足もみサロンに初めて行った時は揉まれるところすべてが凄く痛くて痛すぎて次の日は歩くのが辛...
          • 流れゆくときのなかで・・
            丘紫さん
            • 08/02/28 10:33抱かれる・・とき・・・・・
            • 好きな曲が流れていたほうがいいの・・たとえば・・・ジャズ・・・・・ただ激しいだけでは感じないのね・・・Make Loveとは全く関係ないたとえば仕事の話や世の中の話など...
            • 流れゆくときのなかで・・
              丘紫さん
              • 08/02/28 10:33抱かれる・・とき・・・・2
              • それから・・・彼は優しくゆっくりと私の服を取って行く私がスリップ姿になったところで彼はジャケットを脱ぎネクタイをはずすベルトをはずしワイシャツを脱ぐスラックス...
              • 流れゆくときのなかで・・
                丘紫さん
                • 08/02/28 10:33芳しきとき
                • 背中にシャワーをかけられる・・私の手を取り彼は彼自身へと導くはちきれそうになっている彼に驚き私はおずおずと彼に触れる・・・「こうやって動かしてごらん」私は言わ...
                • 流れゆくときのなかで・・
                  丘紫さん
                  • 08/02/28 10:32Resort Hotel
                  • 愛のあとまどろみの中聴こえてくるのは懐かしいハープ曲 引き潮私をこんなにも疲れさせておいてあなたはラナイでひとり煙草を吸うデッキチェアでくつろぐその横顔が憎ら...
                  • 流れゆくときのなかで・・
                    • 07/11/14 23:44重ねる時
                    • 僕の手を掴んで 指と指を絡めてそのままぐっと握ってこのまま決して離れないように互いの力の入れ具合で互いの気持ちの高ぶりが分かる僕らは出会った頃のような若く激しい...
                    • 彷徨える詩人
                      kaionさん
                      • 07/10/30 14:29はちみつ
                      • 何しろ甘いのが好きなもんで言い訳もしたくなる正当化は男女問わず繰り返してるから許して?だってやめらんないよ好きなもんは多分ずっと指先は甘いんだって知ってしまっ...
                      • embrasser
                        • 07/10/29 23:15君だけの地図、君だけの星座
                        • 夜が明けたばかりの 寒い朝陽を浴びて僕は互いの体の色を確かめる君の白い肌が薄く色づく瞬間を指で辿る君の体の一部一部を僕は僕の肌で絡めとる首筋の静脈 鎖骨の長さ ...
                        • 彷徨える詩人
                          • 07/10/26 21:54いつか純粋に
                          • 君の柔らかい肩を抱いて眠る夜の帳の中で 猫のようになついてきて甘い寝息を僕の耳元に吹きかけるちょっと反則2人の体温が合わさる時には 少し寒いくらいでいい疲労が僕...
                          • 彷徨える詩人
                            • 07/09/05 00:19誘惑
                            • 大好きな君の指そっとKissしてちょっと悪戯して軽く齧ってみるちょっとくらいふざけてもいいでしょ?馬鹿だなぁって笑いながら君が羽根でほんのすこしなでる...
                            • そらのごきげん<想天流転>
                              • 07/09/02 01:43Peach
                              • たべちゃいたい産毛が残るやわらかい君の肌に指が沈むのを憂うようにたべちゃいたい傷を付けないようにそっと そっと痛くないように剥いて君の匂いがする指...
                              • そらのごきげん<想天流転>
                                katotsuruさん
                                • 07/08/08 18:28別に我慢しなくても僕らは自由
                                • 馬鹿に見られる格好を最近考えています馬鹿に見られる行動を最近考えていますちょっと前までは『上質な服をわざと...
                                • 弘中駄目人間研究所
                                  • 07/07/31 03:37さくらんぼ
                                  • シャワーを浴びて何も着ないままで赤く色づいた私を君の指が注意深く挟んで弄ぶ右に 左にころころと向きを変えながら君の眼があらゆる角度ですべてを確かめ...
                                  • そらのごきげん<想天流転>
                                    • 07/07/29 12:49バニラ
                                    • 君と言う暑い夏の陽射しに見つめられ灼かれ形を崩しながらとけていく甘い匂いで冷たさを残すKissを残しながら君のしたで食べ尽くされる真夏のバニラ
                                    • そらのごきげん<想天流転>
                                      lazyveryさん
                                      • 07/07/01 13:48すり抜ける熱
                                      • つかまえたと思ったら 離れていくココロ 1ミリの隙もなく お互いの熱を分け合う夜...
                                      • キミノコエ
                                        • 07/06/16 23:28雨の夢
                                        • 霧雨がそっとおりる真夜中私は雨に抱かれる夢を見る冷たい雨あたたかい雨激しい雨にたたかれる夢強い風に翻弄される夢耳元で囁くような感触左右に振る 首愛...
                                        • そらのごきげん<想天流転>
                                          • 07/06/10 07:05見せてよ
                                          • 土曜日の夜こっちはその気でいっぱいなのに「今は駄目なの」なんて我侭すぎるよあんなこともしようこんな事もしてやるこんな写真も撮ってやる花に滴る雫さえ...
                                          • そらのごきげん<想天流転>
                                            lazyveryさん
                                            • 07/05/29 00:20最後の鍵と危ない橋
                                            • まだ キミにはあげていない 最後の鍵 この鍵を持って この橋を渡れば キミとあた...
                                            • キミノコエ
                                              lazyveryさん
                                              • 07/05/09 00:41Philter ‐ 媚薬 ‐
                                              • 実験は成功したみたい あたしはキミに上手に騙されて その薬を飲んでしまった 解毒...
                                              • キミノコエ
                                                • 07/04/27 05:39薄皮
                                                • いま私の気持ちははりつめてはりつめてまるで半分透き通った薄皮の中甘い果汁にぱりぱりとはりつめた香りのいい緑色の葡萄のように君に歯を立てられたくてた...
                                                • そらのごきげん<想天流転>
                                                  • 07/04/23 22:04Strawberry
                                                  • ねぇよく見てアナタの目の前に恥ずかしいほどに赤くつやつやと張りつめた膨らんだ果実いい匂いがするでしょうワタシの匂いは好きかしらほかの誰にもないワタ...
                                                  • そらのごきげん<想天流転>
                                                    lazyveryさん
                                                    • 07/04/22 17:20甘い注射
                                                    • 許されない恋には どんな高い薬も効かない どんないい医者も 『健康体』には戻せな...
                                                    • キミノコエ
                                                      lazyveryさん
                                                      • 07/04/22 17:19揺れる月
                                                      • 秘密の場所から見る 春の夜の月 キミはあたしをいつもみたいに抱き寄せて あたしは...
                                                      • キミノコエ
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                                                            • 06/11/23 22:13五行詩(269):ふれあう二人
                                                            • シーツの海に漂い微睡みながら寄り添うカモメのよう君と僕の境界線が曖昧になる時間=====目覚めたら部屋中の空気が朝を吸い込んでいた。薄いカーテンを通して、馬鹿げ...
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                                                              • 06/11/23 13:57ice...
                                                              • 不思議で哀しいこと…繋がり合う瞬間が終われば凍り憑いたように冷たい君の姿…何度同じ穴を踏めばわかるのか、優しくされただけついて行って後悔などしていないと自分に言...
                                                              • *musicream*
                                                                ピロユキさん
                                                                • 06/10/19 21:2316歳
                                                                • ヤバイぐらい夜は獣みたいに襲い掛かる真っ黒なアスファルトに響く足音が僕を追いかける 走り出す追いかけてくる どこ行くんだ?とりあえず身を隠し部屋で息を殺す窓の外...
                                                                • ∞………[Infinite window]
                                                                  えんじぇる。さん
                                                                  • 06/10/14 18:53「秋に惑う」
                                                                  • 「秋に惑う」枯れ葉に落ちる雨音はやがて雪に変わる予感を乗せて心の奥に響き渡るわずか昨日と今日の違いさえ言い表せず その大きさ故に心の襞をかきむしられる夏のまぶし...
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                                                                    shino-tさん
                                                                    • 06/10/05 16:25五行詩(186)
                                                                    • 小刻みな指先があなたを奏でている切なげなその音色を奪い取るように唇を重ねる======やわらかな曲線にそって容赦ない指先は小さなリズムを刻んでいく美しい弦楽器の...
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                                                                      shino-tさん
                                                                      • 06/10/05 12:30五行詩(231)
                                                                      • 淡い夜のテーブル細い指が雫を掬いとり紅い唇を湿らせるそれはグラスから零れた満たされぬ想い =====酔って・・・・いたのだろう か?記憶に残らないほど淡い色のテ...
                                                                      • 五行詩人の散策
                                                                        前へ 1 2 3 次へ