昔作った詩と、最近の詩
嗚呼、遙かなるつっぺの日々よ ── 夏待日記 令和七年四月三日(木)
【改稿版】 少女は大志を抱いてはいけないのか?── 夏待日記 令和七年四月二日(水)
スキップ、ステップ、スリップの青春 ── 夏待日記 令和七年四月一日(火)
ゼリービーンズ山盛りにして ── また・夏恋日記 令和七年三月三十一日(月)
ブランチ・イン・ベッドって、一度やってみたいよね ── また・夏恋日記 令和七年三月三十日(日)
封切れば匂い立つブーケ ── また・夏恋日記 令和七年三月二十九日土)
半端なさそうな寒の戻り前夜 ── また・夏恋日記 令和七年三月二十八日(金)
桜が咲くってことは、とにかく無条件でめでたいことなんだよ! ── また・夏恋日記 令和七年三月二十七日(木)
消え行く羊たちの彩り ── また・夏恋日記 令和七年三月二十六日(水)
【改稿版】 「ベルのジンギスカンたれ」は道民の阿片である ── また・夏恋日記 令和七年三月二十五日(火)
春はいつだって一気に押し寄せる ── また・夏恋日記 令和七年三月二十四日(月)
春は麗し、乙女の姿しばしとどめん
春のバカ陽気リターンズ! ── また・夏恋日記 令和七年三月二十二日(土)
「SPRINGはずむ」かもじゃなくて、マジではずんでくれよ! ── また・夏恋日記 令和七年三月二十一日(金)
加工してません
脳神経外科病院へ検査通院の写真と共に「ありがとう」は重要で明るくなる事を「ありがとう」の語源をフォトエッセイ。聖教新聞で見た「青年SGI世界の若きスクラム」の十字御書の災い(わざわい)は、口から出て身を破る。幸いは、心から出て自身を飾る。
2020年6月に引っ越したマンションの裏側のエントランス部(入口)に外で騒ぐ幼児の自転車が置いてあり、可愛く感じたのでスマホ撮影。マンション在住の女子高生の自転車もあり、独り言 つぶやき写真の記事です。
スーパーで嫁さんが買って来た夕飯メニューの美味しかったフランクポテトのチーズ焼きのフランクフルト半分詐欺かとコロナ禍の厳しい日本経済の生産業をつぶやいた写真ブログです。
池田先生の会長就任60周年「記念映像上映会」へ嫁と参加する時、マンション廊下に1匹のスズメ:雀が怪我をしたのか?弱ってたので助け、怪我が治るまで家で養生した写真ブログです。スズメを飼うことは「鳥獣保護法」に違反する行為なので、元気になり飛び立つ日までベランダで養生しようと水や米粒を準備したのですが、数分後、弱り衰弱してしまったスズメは死んでおり、僕等はスズメを木立の陰に埋葬し題目で見送った。
大学時代、実家でも祈伏活動した事を今、振り返って感じる。春休みの帰省した実家で友人たちに「友情破壊」よりも真に「幸せ境涯・実感」してもらいたかった自分は、更に祈伏を勧めました。
世界中が新型コロナウイルス感染症の死亡率の増加が止まらず苦しむ。少しでも勇気を皆様に与えたく偉人:第35代アメリカ合衆国大統領の名言がテレビドラマ「同期のサクラ」で使われた写真ブログをツイッターで連携します。
昔作った詩と、最近の詩
俳句を毎日アップしていきます。よろしくお願いします。
現代短歌とエッセイ
子どもも大人も楽しめる童謡や詩を。時には切ないさびしい気持ちの詩や童謡を、素直な気持ちで前向きに。
季節の写真と吹く風にしみる心の俳句を掲載します
遥か遠い あの空まで 羽ばたきたい。
遥か遠い あの空まで 羽ばたきたい。
詩を書いていきます(´,,•ω•,,)
俳句を載せてまいります
心からあふれた言葉を激しく詩にしています。あなたに会えて幸せです。