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ポエム(詩)

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ポエム(詩)
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ポエム(詩)
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皆さん切ない想い出はないですか?中学校、高校、下校途中に意中の人にこの儚い気持ちを伝えにあの人の背中に向かって声をかけた時・・就職活動を通して社会のきびしさや不満、またそこで出会った自分と同じ世代を見て・・あなたが旅の途中に様々な街で起こったエピソード・・そして、自分自身をこの年になって人生を見つめなおした時に出てくるあなただけのセピア色のフィルム・・・ぜひとも聞きたいもんです♪ 人と人との関わりの中で、何かに向かって走っていた自分を思い出してその声を聞かせてほしいです!(^^)!よろしくお願いします!! (私が新しく管理人になりましたが、前任の方の上記説明文そのままのスタンスで行きたいと思います。今まで通りご自由に) トップ写真は題名が「櫻の樹」と言います。 ブログ「Mushroom Ph.」の鼻緒さんからお借りしました。 (画像の無断使用や再配布などはお止め下さい)
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ポエム(詩)の記事

1件〜50件

  • 自然な事。詩子の詩152
    2020/09/28 22:32
    自然な事。詩子の詩152

    こんにちは!詩子です。久し振りに晴れました。 久し振りに富士山が見えた。 青い空 〜あってもなくても〜 雨上がり キラリと光る 葉の雫逆さまになった 私が映る物事なんてそんなもの ある日突然 ひっくり返る ある朝目覚めて 気が付けば あったものは なくなって無かったものに 気付くもの恐らくそういう ものだってたかがそんな ものだって 今日は久し振りに晴れたせいか カラスがご機嫌に鳴いてました。 いい獲物がいっぱいあったかな?鳥は脳天気な明るい子が多い。『まっいっか』精神(笑) 生まれ変わる 気持ちが変わる。 そんな事があります。変な話ですけど、実は去年の年末から私は今年死ぬ気がしてなりませんで…

    海野 詩子~Utako~

    心の詩☆癒しのエッセイ

  • 【詩・ポエム】今日、死のうと思いました
    2020/09/27 13:17
    【詩・ポエム】今日、死のうと思いました

    明日が来ることが幸せだと気づければきっと。

    キット

    キット to go well

  • ごめん、愛してる。詩子の詩151
    2020/09/26 15:48
    ごめん、愛してる。詩子の詩151

    おはようございます。詩子です。 いきなり気温が下がって、寒暖差アレルギーで鼻がヒドイです。変化についていくのが苦手な方です、ハイ😣 シャインマスカット入り白ワイン 〜ごめん、愛してる〜 ずっと、友達で いれると思ってたいつも、はしゃいでは ふざけあったよね あれからどうしてる? 元気で暮らしてる?それ、さえもまだ 聞けずに苦笑い ※あの日あの時の 君の笑った横顔 気が付けば いつだって 瞳は君を探してた あの時もう少し 大人になれてたら今の僕たちの 距離は変わったかな ※月日が経つほどに 心が苦しくて 気が遠く なる程に 胸の奥が痛いよ 君の傍らに 居られないけれどいつも祈ってるよ 君の幸せを…

    海野 詩子~Utako~

    心の詩☆癒しのエッセイ

  • 詞「さよならは君の中」
    2020/09/25 17:11
    詞「さよならは君の中」

       黄昏 染まる 駅の向こう君は懐かしさなど忘れてあの人の匂いに埋まっているのかな 雨の街角 僕は歩けないや開いたままの傷口 君しか塞げない さよならは君の…

    有沢祐輔

    空虚ノスタルジア

  • タイ日翻訳 ดอกเทียน (เพลงพื้นเมืองโอกินาว่า)てぃんさぐぬ花
    2020/09/24 16:30
    タイ日翻訳 ดอกเทียน (เพลงพื้นเมืองโอกินาว่า)てぃんさぐぬ花

    癒しの沖縄SONG てぃんさぐぬ花 Cojaco てぃんさぐぬ花(はな) ดอกเทียน (เพลงพื้นเมืองโอกินาว่า) 沖縄民謡(おきなわみんよう) เพลงพื้นเมืองโอกินาว่า ホウセンカの花(はな)は、爪先(つめさき)に染(そ)めて...

    katsuooshiroのブログ

    タイ語翻訳を趣味としております。(https://katsuooshiro.muragon.com/)

  • 詞「またね」
    2020/09/22 17:27
    詞「またね」

       西日 虚ろなバス停何本も見送って 君眺めた 今がずっと続けばいいのに霞んだ笑顔 気付いてた? 制服の裾が揺れる次のバスには乗らなきゃ 伝えたいことならこ…

    有沢祐輔

    空虚ノスタルジア

  • 詞「はぐれた雛のように」
    2020/09/19 17:59
    詞「はぐれた雛のように」

       傘も持たずに 遠ざかる君の後ろ姿軒下に小さな終わり 雨粒だけが歓喜する 夢から覚めない僕は灰色と戯れて交差した時間に塩辛い想いを馳せる 星など見えなくて…

    有沢祐輔

    空虚ノスタルジア

  • 詞「ダンスダンスダンス」
    2020/09/16 17:27
    詞「ダンスダンスダンス」

       月明かりのカーテンに立ちひらひらと享楽に舞い踊る 赤い靴を履いていたいなら気の済むまで僕も付き合おう しわくちゃな夜ばかり見てた2人さ疲れ果てた街ばかり…

    有沢祐輔

    空虚ノスタルジア

  • 詞「Light」
    2020/09/12 20:09
    詞「Light」

       夜雨にむせび泣く君の肩に触れた手がぶるぶる震えてる「怖気づくのは皆、同じなんだよ」どちらの声か分からないけど 確かな確かな音だ 君が咲くなら 望むところ…

    有沢祐輔

    空虚ノスタルジア

  • 詞「不変の空」
    2020/09/09 17:12
    詞「不変の空」

       不変の空のシルエット溜息だけが物語る琥珀の日和翡翠に魅せられた君ココロは何処かへ羽ばたいた 遠い空のモノクローム秋風に揺れた川の音黄昏の時間夕間暮れの悪…

    有沢祐輔

    空虚ノスタルジア

  • あなたの中の私 詩子の詩138
    2020/09/05 11:41
    あなたの中の私 詩子の詩138

    おはようございます!詩子です。 とんでもなく大きい台風が来ています。 日本の気候も本当に変わりました。 通り雨もスコールのようだしね、台風もハリケーン?サイクロン? まだまだ連続的に発生すると感じます。主人の実家は九州なので心配です。 危険な地域の方は本当に今のうちに避難してほしいです。 逃げてください。by coco 〜月のあかり〜 月のあかり 眩しくて 一瞬、目をそらした 何故だか 少し、怖く 感じて構えてしまった いつもより 少しだけ 大きい月のあかり私の中の 全てを知っても 包んでくれるかな ※いつも優しく 見守っているから 安心していなさい そう、言って 薄い雲に 少しだけ隠れた 今…

    海野 詩子~Utako~

    心の詩☆癒しのエッセイ

  • 詞「空に君が吹いた」
    2020/09/04 17:10
    詞「空に君が吹いた」

       空に君が吹いた予報外れの晴れの日現在(いま)に僕が届いたドシャ降りばっかにバイバイ 始まってもないのに終わりを思ったあらゆる虚構が溶けてゆく踏み出しても…

    有沢祐輔

    空虚ノスタルジア

  • タイ日翻訳  คาดหวังมากเกินไป 行き過ぎた望み。
    2020/09/04 12:24
    タイ日翻訳 คาดหวังมากเกินไป 行き過ぎた望み。

    Line ID:katsuooshiro1354 Translation Thai Japanese katsumori ooshiro - ホーム | Facebook タイ日翻訳  รับแปลไทย-ญี่ปุ่น 受け付けております。ご連絡下さい。 ช่วยกดนี...

    katsuooshiroのブログ

    タイ語翻訳を趣味としております。(https://katsuooshiro.muragon.com/)

  • 詞「道化師」
    2020/09/01 17:09
    詞「道化師」

       灰の時代の白昼夢 脅かされてきた僕らは笑いながら泣いてる ただの道化師 入り口が詰まってるから出口に先回りするだけ明日の方角を見失ったから昨日に寄り道す…

    有沢祐輔

    空虚ノスタルジア

  • 詞「雨の匂いが散らかる週末」
    2020/08/30 17:19
    詞「雨の匂いが散らかる週末」

       雨の匂いが散らかる週末空白を埋めるものを探っては鈍色の溜息を吐き出す 塗り潰したカレンダーがやけに騒がしくひとときの眠りさえくれやしない君ばかりが浮かび…

    有沢祐輔

    空虚ノスタルジア

  • 詞「空白パレード」
    2020/08/27 17:31
    詞「空白パレード」

       葡萄色に掛かる靄躊躇する踵物語のエンドロールまだ少し早いみたい 聞き流したあの台詞回想する花野目覚めた少年は琥珀に駆けていく 空白はまるでパレード取り残…

    有沢祐輔

    空虚ノスタルジア

  • タイ日翻訳 女はね 、ผู้หญิง
    2020/08/25 08:12
    タイ日翻訳 女はね 、ผู้หญิง

    女(おんな)はね、好(す)きな人(ひと)の言(い)った通(とお)りになるんだよ。 ผู้หญิงจะเปลี่ยนไปตามที่คนรักพูด 『カワイイね』って言(い)えば ますますカワイイ女(おんな)になるし、 ถ้าพูดว่า “ น่ารัก ” ผู้หญิ...

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  • 詞「勿忘草を見かけたら」
    2020/08/24 17:06
    詞「勿忘草を見かけたら」

       勿忘草を見かけたらどうか僕を思い出してよ 秘めた想いは秘めたまま夕闇に紛れて沈んでいく お下がりの白いマフラー靡かせる君 霞んじゃう 君が教えてくれた恋…

    有沢祐輔

    空虚ノスタルジア

  • 詞「空の彼方に飛んでいけ」
    2020/08/21 17:24
    詞「空の彼方に飛んでいけ」

       空の彼方に飛んでいけ哀しみも記憶も 君の嘘を抓んだ朝心に雨が降る 夢の入り口に飛んでいけ次は入らないから 君の横顔が歪んだ夜心のくぼみ 広がる 戻れない…

    有沢祐輔

    空虚ノスタルジア

  • 感動は時間ではない 詩子の詩125
    2020/08/20 09:35
    感動は時間ではない 詩子の詩125

    ~線香花火~大粒の 涙を瞳に 溜めたまま ジッと僕を 見つめてる素敵だよ 子供の様な 顔をして 怒った顔の 君だって ※夏の夜空に 大輪の花を咲かす 打ち上げ花火 今年も二人で 見ようって 約束していたはずなのに 雫型(しずくがた) キラリ光る 君の涙 ゆっくりと 落ちるのを素敵だな なんて思ってさ思わず 笑った顔で 見つめたよ ※大粒の涙 大輪の打ち上げ花火 オレンジ色 映ってまるで 線香花火の雫だね 来年も 又、来ようねと 約束して 手を繋ぐ 少し機嫌直ったかな ボクはそう 線香花火も 大好きさころころと 変わるキミの ご機嫌は まるで 花火みたいだね(笑) 大粒の涙→線香花火おはようござ…

    海野 詩子~Utako~

    心の詩☆癒しのエッセイ

  • 詞「あなたを好きになってよかった」
    2020/08/19 17:09
    詞「あなたを好きになってよかった」

       時の速さに付いていけなくて泣きじゃくった日々はもう終わりゆらゆら 影はまだチラつくけれど 朝をこれ以上閉じ込めるのはあなたの望みじゃないだろうしぼくがぼ…

    有沢祐輔

    空虚ノスタルジア

  • 少年時代、歌アップしました。詩子の詩124
    2020/08/18 09:27
    少年時代、歌アップしました。詩子の詩124

    〜初秋〜 暑い夏が過ぎたら こころ寂しくて空、少し遠くなって 羊が歩く鳥達 早く家に 帰りたがり切なく鳴くよ ※草の中から メロディが鳴る 秋の気配のオーケストラ 寂しさをそそる 音出して センチメンタルな 夜が更ける 人恋しい夜には 耳を澄まして風が遊んで葉すれ音 鳴らす 夕闇 ススキの穂、踊り出す 月明かり ※空が明るく 感じた夜は 地球の音に耳を澄ます きちんと独り 大切な事 Freedom time 夜が更ける もう寂しくないと 思い始めて ときめいて秋めいて… 秋よ、来い。 おはようございます。詩子です。 お盆も過ぎれば夜風に秋を感じて… なーんて事は今年は無い。 だろうと思いますの…

    海野 詩子~Utako~

    心の詩☆癒しのエッセイ

  • この一瞬は二度と戻らない 詩子の詩123
    2020/08/17 21:23
    この一瞬は二度と戻らない 詩子の詩123

    〜大切な時間〜 大切なもの 置き去りにして どこへ行くの心と身体 離れ離れじゃ 何かをなくすよ※いつも思っている 心の奥が 表に出ていく 『振り』をしてても 伝わるよ 時間は限り あるものだから 大切に使うあなたと私 間に入る ベールなくなる ※大切な人と いる時は 心と心で 向き合うことは 全てを上手く 循環させる術となる 今この瞬間 二度と手には 入らない 風に飛ばされないでいて ヒカリと光の 手を繋ごう 幻想的な知床五湖、霧に包まれてる こんにちは!詩子です。 本当にすごい暑さ。今日は異常異常😭 先日、ハンディ扇風機買いました。 フランフランのと悩んだんだけど、もう少し小ぶりでバックに下…

    海野 詩子~Utako~

    心の詩☆癒しのエッセイ

  • 詞「切り刻んだドアの向こう」
    2020/08/16 17:16
    詞「切り刻んだドアの向こう」

       切り刻んだドアの向こう月明かりが想像を照らす 適当なストーリーに生きる現状嘆きの果てに眺めた群青 幼さだけが残ってさ白さをすっかり失った 「アイツは幸せ…

    有沢祐輔

    空虚ノスタルジア

  • 宇宙のほんの一部分 詩子の詩122
    2020/08/15 16:36
    宇宙のほんの一部分 詩子の詩122

    〜同じ空を眺めて 夕暮れ時 空の上太陽 山に 沈むまで 君もどこかで この空を きっと見上げる ことだろう※どんなに離れて 暮らしても 同じ空を眺めれば 心は一つに繋がって 水平線の上に立つよ 一番星 見つけたら何か ありそうな 気がして海の向こうの 君の事 考えながら 祈るんだ ※両手を伸ばして 目を瞑れば すべてが一つに繋がった そんな気がして 嬉しくてこの地球の 何処かから 同じ空を眺めてる その気持を味わえば藍色の空の 小さな星その中に 輝く君 見つける事 出来る気がして 日が沈む西空 こんにちは!詩子です。 昨日、こちらは少し涼しく感じました。 猛暑を体験すると30度超えているにも関…

    海野 詩子~Utako~

    心の詩☆癒しのエッセイ

  • 心からの笑顔が見たい 詩子の詩121
    2020/08/14 20:07
    心からの笑顔が見たい 詩子の詩121

    〜笑って〜 笑ってる顔を見せて 喜んで欲しいから いつでもそう思ってる 今日も明日もずっと 心の中で、いつでも そう 思っている だけど上手く言えなくて 一歩引いてしまう思えば前からそうだった ずっと願っていただけど上手く言えなくて いつもカラマワリ 笑ってて欲しいだけ 喜んで欲しいだけ ごめんね何も出来なくて ただ祈ることだけさ それはボクのわがままな理想 それだけかも知れないね だけど心が求めてる みんなの笑顔を 笑ってる顔が見たい 喜んでる顔が見たい 楽しんでて欲しい いつでもそう思ってるよそれが叶うなら 僕は何もいらない みんなの笑顔がずっと 続くならそれでいいよ /b> こんにちは!…

    海野 詩子~Utako~

    心の詩☆癒しのエッセイ

  • 僕たち夏 詩子の詩119
    2020/08/11 15:04
    僕たち夏 詩子の詩119

    ~僕たちの夏~ まるで 昨日の事のように 思い出すんだ あの夏の日 耳の 奥で今も聞こえる 歓声と心に 響く音を ※太陽の眩しさと 砂を蹴る音が ボクらのあの夏の 全て、なんだから 今も 目を閉じるとすぐに あの日に戻れる 今年の夏も 白い 玉と太陽のヒカリ 一つになった夏 汗が眩しい ※ただただ 走り抜けた あの夏は特別 涙と砂の混じった 悔しさ思い出す 熱く 燃えたボクと仲間と 歓声と心に響く音と いつも 一人じゃなかった 辛い時でも分かちあえた ※乾いた金属の音 宙を貫くよに 仲間ともに仰ぎ見る 眩しい光の中大歓声と共に… 高校野球こんにちは!詩子です。 今日はすんごいですよ、暑さ・・・…

    海野 詩子~Utako~

    心の詩☆癒しのエッセイ

  • 大丈夫!
    2020/08/10 22:58
    大丈夫!

    これから勉強〜! 課題図書を読んで講習を受けます。HSP(ハイリーセンシティブパーソン)。敏感、繊細、感受性の強い、感じやすい人。エイレン・N・アーロン『些細…

    ノラ

    ソラとハナウタ

  • 夏の想い出 詩子の詩118
    2020/08/10 22:52
    夏の想い出 詩子の詩118

    〜夏の想い出〜 来年も又 会おうねって 言った夏の終わり 蝉の鳴き声が 切なさを誘う 一年なんて あっという間に 過ぎてしまうだろうだけど、やっぱりね サヨナラは辛い ※遠く山々走り抜け 里で手を振るお婆ちゃん 毎年、会っているのに 今生の別れの如く顔をしわくちゃにして 汗を手ぬぐいで拭く 別れ際には 小銭を沢山 私の手に握らせる泣いてくれて ありがとう 又会いに来るよ いつまでも いつまでも 手を降る姿 まるでアニメの中の 田舎のお婆ちゃんいつも、笑って トウモロコシを 茹でている ※どんな思いで一年を 待っててくれたの? お婆ちゃん なんとか一年頑張って 会える日を又楽しみに一年なんて早い…

    海野 詩子~Utako~

    心の詩☆癒しのエッセイ

  • 歌アップしました♪誰でも誰かの役にたっている 詩子の詩117
    2020/08/08 23:03
    歌アップしました♪誰でも誰かの役にたっている 詩子の詩117

    〜こどもの力〜 子供の頃 内弁慶で 姉の後ろに 隠れて 片目を出して 服をギュッと にぎってたの um〜 引っ込み思案で 怖がりで 人と馴染めなくて 大人になって 振り返ると それはそれでいいよ ※あの時に 出来なかった 事を、今見て思うのよ 子供らしく 素直になって 友達と遊んで天使の笑顔 バラまいて いる姿 いいね 子供の頃 出来なかった 事を今になって 見てると 大人になった 今でもね 体験が 出来るの まるで今の 私が あの頃に 戻って 遊ぶように 心の中の 子供の私 はしゃいでる um〜 ※今からだって 出来るんだ あの頃に 戻った みたいにね心の中の 小さい子供 喜んでるよ 今も …

    海野 詩子~Utako~

    心の詩☆癒しのエッセイ

  • 詞「目覚ましの世界」
    2020/08/08 17:30
    詞「目覚ましの世界」

      「もうダメだ……」なんて詰んじゃったような台詞吐き捨てて死体の顔 真似して ベッドに横たわるAM3:00 同情が欲しい 同調が欲しい この電波キャッチして…

    有沢祐輔

    空虚ノスタルジア

  • 離れていても感じ合える 詩子の詩107
    2020/08/07 22:01
    離れていても感じ合える 詩子の詩107

    〜くじら〜遠いところから 声がする どこか 悲しげな声がする暗く深い ところでも お互いの事が 分かり合える 一人きりでも 寂しくないよ どこに、いるのか 分かるから ※再び出会える その時まで 姿は見えない としても 身体全部で 感じるよ だから寂しくないよ 7分間の 旅をして 大きく深呼吸 する時も空に向かって 溜息を 吹きかける時 だって キミを感じてる ※再び深く潜る時 真っ暗な闇に 吸い込まれる そんな時も 信じている だから、怖くないよ又出逢える その時まで 気ままに 漂うよ音と響きを胸に クジラの写真がないからクジラのような雲(笑) こんばんは詩子です。 帰ってきました、北海道か…

    海野 詩子~Utako~

    心の詩☆癒しのエッセイ

  • 詞「センチメンタルの影」
    2020/08/06 17:17
    詞「センチメンタルの影」

       通り雨を見送った明け方の駅前ロータリー孤独がスッと首筋を撫でる 何者でも無くなったプツリと途切れた軌跡 青い林檎 目が眩む 君の隣に傾いた影涙さえ流れや…

    有沢祐輔

    空虚ノスタルジア

  • 共に生きるために 詩子の詩106
    2020/08/06 06:06
    共に生きるために 詩子の詩106

    〜共に〜共に生きると いうことは 命を繋ぎ 続ける事境界線が ある事を しっかり守って わきまえてあなた達に 何の罪も無い変わってしまった それは私達※あなたと共に生きたい 今、想う 私を許してください これからも 命、繋げる為 続ける為に 悲しい目をしている そう感じ たのは私の心 後ろめたさ大好きなあなたの 為にもっと 守らなければなら ないはずねあなた達に 迷いはないはずただ、必死に生きる それだけだから ※あなたと共に生きたい 今、想う 私を許してください これからも 命、繋げる為 続ける為に 共に生きて ゆく為に 私達に残された 大きな課題これからでも 間に合いますか? 知床峠 野生…

    海野 詩子~Utako~

    心の詩☆癒しのエッセイ

  • 旦那さん、あなたの奥さんは大丈夫ですか?
    2020/08/05 02:30
    旦那さん、あなたの奥さんは大丈夫ですか?

    かなり心配だよ! ここ数日、諸々考えていたのだけど考えまとまらず…私はアメブロと共にnoteでもブログを書いています。内容は同じものをコピーしているだけなので…

    ノラ

    ソラとハナウタ

  • 愛しいあなたに続きます様に 詩子の詩105
    2020/08/04 22:43
    愛しいあなたに続きます様に 詩子の詩105

    〜祈り〜 水平線に オレンジの ひかりがくるりと 抱き寄せる 空を眺める君は 何を想うのだろう 水面を(みなも) 鳥達が飛ぶ 又一日が始まる 時計の針と共に 動き始める ※当たり前の朝 繰り返す ずっと続く事を願うよ 壊れる事の ない日々が 愛しいあなたに あるように 朝日が登って 沈む その繰り返しの 毎日が 愛しいあなたに 必ず 訪れますように 悲しい事や 寂しい事も沢山 あるけれど それさえも 愛おしむ それが大切 ※当たり前の日々 繰り返す 事を疑う事はない でも、もしも それが夢だとしたら 今日という日を 愛する事 きっと 明日も日が昇り 西の空から 消えていく そんな当たり前の 日…

    海野 詩子~Utako~

    心の詩☆癒しのエッセイ

  • 街中の童話
    2020/08/04 08:41
    街中の童話

    趣味の詩です。

    Kmee

    M&K Journal

  • 朝靄のメロディ 詩子の詩103
    2020/08/03 22:42
    朝靄のメロディ 詩子の詩103

    〜朝靄のメロディ〜 青紫の空 沈んだMoon 空気の潤い 小さく弾ける 心地良い 静けさの中 白々と 開ける前に このまま 暫くこの色で いたい ※薄味の グレープジュース 生温く 喉元通る 優しくて 涙ぐむ どうかこのまま 明けないで空 静かに目を瞑り 祈る朝靄 こんな朝は ひとり静かに メロディを奏でて 明けない朝を感じたい 音が始まる朝 まだ光浴びる 気になれなくて 時の流れ 遅くなれと 願いながら 地球の色と 音に酔いしれて 溶けたいよ ※街が起きる その前に 物語を綴るから 内弁慶の伏せた瞳 愛してやまぬ この世界に 捧げたい 歌があるから どうか このまま 朝靄の中 青紫に包まれて…

    海野 詩子~Utako~

    心の詩☆癒しのエッセイ

  • 悲し過ぎる時代
    2020/08/03 00:04
    悲し過ぎる時代

    産後1年までの女性の死因の1位は自殺という事実以前見たニュースにて。(なぜ以前かというと最近の数字が出ているものを見つけられなかったので。すみません!)産後1…

    ノラ

    ソラとハナウタ

  • タイ日翻訳 นักล่า 追跡者
    2020/08/01 07:52
    タイ日翻訳 นักล่า 追跡者

    จงเรียนรู้ที่จะสู้กับอุปสรรคอยู่เสมอ いつも、障害(しょうがい)を学(ま)び取(と)るのです。 แม้ทางข้างหน้าจะมีแต่ปัญหาและอุปสรรคที่มืดมน たとえ、目(め)の前(まえ)が問題(もんだい)と絶望...

    katsuooshiroのブログ

    タイ語翻訳を趣味としております。(https://katsuooshiro.muragon.com/)

  • バイバーイ!
    2020/07/31 18:54
    バイバーイ!

    うすくれないの夕暮れ時高校生くらいの男子が自転車に乗り曲がり角の所で「バイバーイ!」と片手を上げているのが見えた。 微笑みながら手を下ろし、ゆっくりとペダルを…

    ノラ

    ソラとハナウタ

  • 愛しいきみ 詩子の詩101
    2020/07/31 13:39
    愛しいきみ 詩子の詩101

    おはようございます!詩子です。そろそろ梅雨明けるかな? 昨日の緊急地震速報ビックリしましたね! (関東の方) 私は駅にいました。 恐ろしい数のアラームが鳴りました。しかも、各種違う音色で。 今は何が起きてもおかしくない!そのように各自が思っているような気がしました。 そんな時代なんですよね、 なので、今日1日を精一杯楽しみましょう🤗 〜愛しいきみ〜 小さくて まあるい瞳の その中に いつでも笑顔で 映ってる上目遣いで こちらを向いて キラキラした目で 見つめてる 怒ったり はしゃいだり すねた顔も 可愛くて柔らかい 君の身体を 抱きしめて 失いたくない そう思う 小悪魔で ボクを振り回す そん…

    海野 詩子~Utako~

    心の詩☆癒しのエッセイ

  • 溶けるまで遠くから見守って。詩アップしました。詩子の詩109
    2020/07/29 15:10
    溶けるまで遠くから見守って。詩アップしました。詩子の詩109

    おはようございます!詩子です。 梅雨、あけないですねぇ。 こんなに雨が続くとホントに洗濯物が乾かないで困るわ。 人間の身体もカビそう😂 長引く梅雨 〜ガラスの雫〜 ガラスの雫 冷たいドロップ 水色に光る 君の頬ヒカリのリズム 瞳から離れ 頬をつたって 落ちてゆく 無表情の 長いまつげ 静かな鼓動 繰り返し 水平線 見つめては 何も言えずに 陽炎になる(かげろう) ※遠くから見守って 心が溶けるまで 静かに漂う 鳶(とび)のように風の流れに 包まれて 風景が 変わるまで 氷の雫 溶かされて 海の水に 変わるまで いつか ヒカリがあたためて ガラスの雫 溶けるまで ※遠くから見守って 心が溶けるま…

    海野 詩子~Utako~

    心の詩☆癒しのエッセイ

  • distanceと尊重  詩子の詩108
    2020/07/27 22:21
    distanceと尊重  詩子の詩108

    こんにちは!詩子です。 今日の詩子の詩は108,煩悩の数と一緒(笑)野球のボールの縫い目も108だそうですよ😃 前も紹介したけど、映画の『ひゃくはち』大好きです♥https://youtu.be/MEzdbhKBeAY今年は甲子園もないし、 気になる人は是非見てみてください!青春に戻れる…かも。 スコールのあとの晴れ間 〜distance〜 道端に咲く 小さな 花は 何を想うの 空を舞う カモメ あなたは 何を想うの 誰の心も 大切な 宝箱の中 海の波は いつも 怒ったり だまったり 森の木々は おしゃべり 囁いたり 笑ったり それぞれの 想いは ベールの中触れない わからない 似たような 想…

    海野 詩子~Utako~

    心の詩☆癒しのエッセイ

  • 詩子の詩アップしました♪107
    2020/07/26 16:51
    詩子の詩アップしました♪107

    こんにちは!詩子です。この国はもはや日本ではない! と言っていい程、本日こちらはスコールと晴れの繰り返しです。 (もう、雨というよりもスコールという言葉がぴったりです)気温が変わってくると、このようにお天気が変わってくるんですね、日本の夏はもう二度と味わえない。夕方になって、家々から夕食のにおいが漂ってきて、 「もうご飯よ~~!かえってらっしゃ~~~い」なんてお母さんの声が聞こえてきて少し風が吹き始め、打ち水で湿った道を急ぎ足で帰る子供たち・・・。あの頃はクーラーなんていらなかったもんね。もう、あんな夏は来ないのね・・・。 懐かしい昭和の夏~あの頃の朝顔~ 朝顔と挨拶して 駆け足で出かける み…

    海野 詩子~Utako~

    心の詩☆癒しのエッセイ

  • 街中の童話
    2020/07/24 14:12
    街中の童話

    趣味の詩です。

    Kmee

    M&K Journal

  • 詞「制服の2人」
    2020/07/23 17:20
    詞「制服の2人」

       校門の隙間から覗く影穏やかな太陽に焦がれてた 自販機のベンチに寄り添う夕間暮れ息もできないほど見惚れてた 頬を擦り抜けていく風が涙を滑らす制服の2人はも…

    有沢祐輔

    空虚ノスタルジア

  • 詞「楽園」
    2020/07/20 17:08
    詞「楽園」

       傾げた枝のようにどうか愛でて似て非なる世界へ連れ去って 雲がたゆたうようにそっと撫でてその顔の背景には青が似合う 君以外何も不要なくらい無垢な赤を柔らか…

    有沢祐輔

    空虚ノスタルジア

  • ブログ、You Tube、詩子の初短歌
    2020/07/20 14:25
    ブログ、You Tube、詩子の初短歌

    お題「2020年上半期」こんにちは!詩子です。😀 久々にお題に挑戦です。毎年毎年、時が過ぎるのが早いですけど… いつも詩を書いているので、今日は私の最近の日常を短歌にしてみよう❢ 朝起きて ブログを書いて 詩書いて ウクレレ弾いて 一人完結 正に、この詩の通りでございます😃 巣立ったカラスが里帰り この、カラスのように一人遊びが好きな私。(この子口開いて何してるのかと思ったらウトウトしてて) この様に寝ました(笑) 一人完結 小さい頃から、一人遊びしていたのですが、やっぱり私は一人遊びがあっているみたい。今年は、コロナ自粛辺りでブログをはじめました。こんなにブログが心に良い影響を与えるとは思っ…

    海野 詩子~Utako~

    心の詩☆癒しのエッセイ

  • 【詩・ポエム】僕の世界
    2020/07/19 14:46
    【詩・ポエム】僕の世界

    僕の世界はこんな感じ。

    キット

    キット to go well

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