昔作った詩と、最近の詩
韓国ドラマ「ごはんにお願い」を見ながら…。
大型連休が始まりましたが…。
統一地方選前半戦の道府県議選・政令市議選。日本共産党は大きく議席を減らしましたが・・・
坂本龍一さん逝く。ご冥福を祈ります。
今日は春霞は。桜の花も、なんだか、、ぼんやりと見えます
県議選・市議選が告示されても、街は静かなまま。まさに暗闇選挙です。
統一地方選の道府県議選・政令市議選が告示されました
紅白に咲き分けている花。どうしてこうなるのか不思議です。
いろは歌の作者はいったい誰なのでしょうか
つぎつぎと広がりゆく、噂話の恐ろしさ
WBC日本の優勝を心から祝福します。
捜し歩いているのですが、いまだに出会えません
横文字言葉が増えて、ついて行かれません
今日は、喉の治療の経過観察の診察日。笹が瀬川の土手では…。
一仕事終えると、甘いものについつい手が出てしまう今日この頃です。
それはちょっと昔の振り返りのこと。 特殊(※1)な技法を習いに家内が絵画教室に行っていたことがある。 美大では教わらない技法だというので通うことにしたのだ。 教室といっても、それは市民サークルみたいなものではあったが。 家内は楽しく通っていたが辞めてしまった。 私が邪魔をしたようなものだ。 同好会のようだ、なんて私は嫌味を言った。 思い出しても腹の辺りがゾワッとする。 嫌な風のようなものが体を吹き抜...
「当たり年」なんて言葉のことを考えてみたら、先日の「ヤニ下がり」というのもありました。 「ヤニ下がった奴だな」というような言い方をします。 この言葉で表現されるような人物はどんな人物か。 アタシのイメージからしたら赤塚不二夫のマンガ「おそ松くん」の「イヤミ」というキャラです。 このキャラは作品の中では別格でした。 嫌味を言うから名前が「イヤミ」なんでしょうが、「嫌味」とはちょっと違うような(笑)。...
誰にでも1つや2つ「怖いもの」があります。怖いものの内容は人によって違うけれど、ほとんどの人は子供の頃の体験からはじまっています。そして、大人になってからもまだ引きずっている、というパターンもあるのではないでしょうか。恐怖はストレスへと繋がるもの。できることなら無くなって欲しいです。 //
コメントいただきありがとうございます。 先日から改めて見ている「孤独のグルメ」ですが、このドラマでは「脳内の声」として主人公とは別な人がアテレコをしています。 「声を当てている」わけですw。 これはこのドラマのかなり特徴的な部分です。 私たちは無意識にこんな声の存在があることに共感していると思います。 こういうものだと自然に受け容れているはずです。 しかし、この「声」というのはいったい何なのでし...
以前、コメントで文章が冗長との指摘をいただいたことがありますが、それで考えることがありました。 それが相手が誰であってもできる限り誠実にコミュニケーションに取り組むという自戒です。 そのためにアタシは議論を想定して文章を構成することが多く、捕捉したり言葉を省略しないよう普段は注意しています。誰もが含意した論点が理解できると思い込むことは危険だからです。 過剰に過ぎれば冗漫になりますがそこは節度の...
昔作った詩と、最近の詩
俳句を毎日アップしていきます。よろしくお願いします。
現代短歌とエッセイ
子どもも大人も楽しめる童謡や詩を。時には切ないさびしい気持ちの詩や童謡を、素直な気持ちで前向きに。
季節の写真と吹く風にしみる心の俳句を掲載します
遥か遠い あの空まで 羽ばたきたい。
遥か遠い あの空まで 羽ばたきたい。
詩を書いていきます(´,,•ω•,,)
俳句を載せてまいります
心からあふれた言葉を激しく詩にしています。あなたに会えて幸せです。