ストーリーに詩を浮かべて

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蒼き詩人さん: 独創的な詩ならここ。幅広いスタイルと定評を頂いています。楽天テーマ「青い心で詩を書こう」主宰詩人グエルさん: グエル詩人学校の管理人をしています!ぺぃさん: 道草は美味しいものですね
蒼き詩人さん詩人グエルさんぺぃさん
蒼き詩人さん: 常に実験的で個性的な詩を模索するサイト。楽天テーマ「青い心で詩を書こう」主宰者。yu‐kaさん: こころの記憶 ことばの残像 呼吸するように綴りますうーさん: 『好き』じゃない『愛してる』の気持ち。
自身の恋愛をモチーフとした、恋愛詩が中心です。
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seijinさん: 初めて愛された温もり…いろんな記憶を指先が憶えていて あなたを探してむずかるの そんな時私は…
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  • テーマ名:ストーリーに詩を浮かべて
  • 管理人:蒼き詩人さん
  • カテゴリー1:ポエムブログ
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  • テーマ作成日:2006/11/28(火) 22:59

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トラコミュ管理人蒼き詩人さん
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想い出に残る映画や小説からイメージが広がる。そこから生まれるフレーズを詩にしてみましょう。

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seijinさん
  • 08/04/26 00:11− 殺して −
  • 私を殺して その眼差しで… あなたをいつも感じていたいから 私を殺して その想いで… あなたの心を独り占めにしたいから 私を殺して その言葉で… あなたが傍にい...
  • 酔いどれ、詩と短歌の部屋 +α
    蒼き詩人さん
    • 08/04/25 07:32シンデレラ・ボーイ
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    • 蒼き詩人の世界
      蒼き詩人さん
      • 08/04/05 09:24It is a blues 10
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      • 蒼き詩人の世界
        seijinさん
        seijinさん
        ぺぃさん
        • 08/02/19 22:12不意
        •  手を差しのべられたときの気持ちは 跳ね起きたときのめまいに似ている
        • ダダイズム的詩篇
          蒼き詩人さん
          • 08/02/17 15:56黒猫
          • 闇に溶けるシルエット瞬きもせずこちらを端倪する眼その鋭さに近寄る事もできぬ何を企んでいるのか何を欲しているのか俺を求めているのか誰かの怨念を背負ったかのように亡...
          • 蒼き詩人の世界
            蒼き詩人さん
            • 08/02/11 18:45It is a blues 8
            • しみったれた夜などおやっさんには似合わない派手に送り出してあげようぜさあ 音楽をノリがよくて明るいR&B今宵は賑やかな宴を生前によく言っていた虐げられてきた人生...
            • 蒼き詩人の世界
              蒼き詩人さん
              • 08/02/11 18:44It is a blues 9
              • 週末の夜だと言うのに閑散としたバーは顔馴染みが一人座っているだけマスターが常連を電話で呼ぼうとするが都合がつかず客はふたりきり歌でも歌って盛り上げようか若僧につ...
              • 蒼き詩人の世界
                seijinさん
                • 08/02/11 01:04− ネットの中で… −
                • ―――――――――――――――――――――――――――――――――*キーワード:バーチャル世界●気に入りましたらクリック下さい→にほんブログ村 ポエムブログ あな...
                • 詩と短歌の部屋
                  ぺぃさん
                  • 08/02/10 23:56不意
                  •  背を向けられたとしても 後ろから抱きすくめてしまいたい
                  • ダダイズム的詩篇
                    ぺぃさん
                    • 08/02/07 20:35
                    •  卑屈を思慮深さにすり替える達人 返り血を浴びてから やっと自分の罪悪に気付く 都合の良い鈍感 人生は短い しかし 過ちを犯すには十分な時間
                    • ダダイズム的詩篇
                      ぺぃさん
                      • 08/02/02 23:55さて
                      •  地図の読めない私は 臆病の上にあぐらをかいていた  地図の読めないあなたは 丸めた地図を私にぶつけて 砂利を踏む音と一緒に遠くに行った  地図を読めるようにな...
                      • ダダイズム的詩篇
                        yu‐kaさん
                        • 08/02/02 23:37ファンタジー
                        •                未知なる扉 を開く瞬間くらい ノックもせずに 大きな足音を鳴らしてミヒャエル エンデ, Michael Ende, 大島 かおり愛蔵版 モモ      ...
                        • ことえり
                          ぺぃさん
                          • 08/02/01 23:10また恋してしまうから
                          •  紙を破いたような声しか出ない  涙といっしょに顔ににじんだ、あなたの笑い声に 決心をにぶらされて
                          • ダダイズム的詩篇
                            seijinさん
                            • 08/01/31 17:09− 百万回 − 
                            • .                君は何故生まれた?                君は何故ボクの前に現れた?                 この世界が何故存在...
                            • 詩と短歌の部屋
                              ぺぃさん
                              • 08/01/31 01:23疲れた 5
                              • 油を撒いたようにぎらつく夜の海に荒い呼吸がふたつ無数の砂粒だけが耳をそばだてている夜の翼に隠されて朝が目を開ける前に夜を撫でる波音が静けさのうちに浮かんでいる
                              • ダダイズム的詩篇
                                うーさん
                                • 07/12/08 23:10 涙あふれて
                                •                        何があっても                      君を守るよ                    幼 ...
                                • 好きじゃないけど愛してる。
                                  mazimaさん
                                  • 07/05/05 23:15おおんもしれえ〜〜っっ!by万源九郎
                                  •  というわけで観にいって参りましたデスヨ、ゲゲゲの鬼太郎。 ストーリーとか細かいところの突っ込みはおいておくとしまして、タイトルが素直な感想デス。良くも悪くも水...
                                  • Mazim@Online
                                    蒼き詩人さん
                                    蒼き詩人さん
                                    • 07/03/13 22:52ポラリス
                                    • 僕はここにいるよ君が見失わない様に誰にも負けない輝きで君の行く末を照らすよ現在の君の暮らしじゃ夜空を見上げる事もないね仕事を切り上げてプライベートをこなして家に...
                                    • 蒼き詩人の世界
                                      蒼き詩人さん
                                      • 07/03/13 22:49旅人の木 2
                                      • 女と出逢う度に「これは運命だ」とうそぶく男がいて詐欺師の語る運命にすがる女がいて世の中は渇いていてまるで指先からこぼれる砂のようだからあんたはあの観葉植物が好き...
                                      • 蒼き詩人の世界
                                        蒼き詩人さん
                                        • 07/03/13 22:49旅人の木
                                        • 「君のこと生まれる前から探してた」そう真顔で言ってみたい僕らは人ごみの中で偶然逢っただけそれでも僕は魔法をかける旅人の木の鉢に軽く腰掛けて「君のこと誰よりも知っ...
                                        • 蒼き詩人の世界
                                          蒼き詩人さん
                                          • 06/12/30 23:17あなたなしの僕
                                          • あなたの口から出た言葉は僕の愛を否定したあなたが愛してくれないのなら僕は心を捨てようあなたが教えてくれた胸を躍らせる歓喜も夜毎あなたを想う切なさもすべて捨ててし...
                                          • 蒼の肖像
                                            蒼き詩人さん
                                            • 06/12/30 23:16あなたの愛
                                            • いままで 金がすべてだった世の中をそれだけで渡って来たのに物言わぬあなたの瞳が僕をたしなめるああ 僕は改心しますあなたに跪き許しを乞いますあなたが愛を教えてくれ...
                                            • 蒼の肖像
                                              蒼き詩人さん
                                              • 06/12/30 23:16情  〜愛の群像〜
                                              • どんなに理に合った言動をしたってこぼれ落ちるものがあるねぇ これ以上わたしの領域に入り込まないでわたしがわたしでなくなるのよわたしを壊さないであなたに見つめられ...
                                              • 蒼の肖像
                                                蒼き詩人さん
                                                • 06/12/30 23:15Ending
                                                • この家を建てたのは君の夢を形にしたかったからだけど心の奥ではきっと君が訪れることを願っていたんだね君 そう 君なんだねうん 何も言わなくてもわかる視力を失くした...
                                                • 蒼の肖像
                                                  蒼き詩人さん
                                                  • 06/12/30 23:15影の国
                                                  • 影の国へ行ってしまったその人を追って君も影の国へ迷い込んだんだね誰も愛することのできない淋しい世界でひとりきり君はその人の影を僕と重ねている君は僕のことを本気で...
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                                                      蒼き詩人さん
                                                      • 06/12/29 18:3712月31日
                                                      • ごめんよピンクの手袋を見るまでは君との約束忘れてたあの日君の家で事実を知り僕は思わず飛び出した行かなくちゃ君に逢いに行かなくちゃ国を捨て君の故郷を捨て旅立つ前に...
                                                      • 蒼の肖像
                                                        詩人グエルさん
                                                        • 06/12/26 22:50映画『キング・コング』のイメージ
                                                        • 『キング・コングに捧ぐ』でかすぎたコング“キング”だなんて呼ばれているけど君は裸の王さまだったむやみに高いところが好きでそれが自分の首を閉めるとも知らずに上へ上...
                                                        • グエル詩人日記
                                                          蒼き詩人さん
                                                          • 06/12/24 17:25銀河鉄道の夜
                                                          • 夏の夕方河原の土手に寝転んでぼんやり空を眺める橙が薄れて星座が住処を現すシュッシュ ポッポ漆黒の機関車が橋を渡るごらんあの鉄道は夜空へと続いているよ科学や産業の...
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                                                            蒼き詩人さん
                                                            • 06/12/13 23:37ZOO  〜小早川伸木の恋より〜
                                                            • 愛欲や権勢欲のうごめく檻の中でうんざりしている僕に手を差し伸べてくれたのは君でした猿真似をして演じているうちに無表情になって心が枯れてしまったそんな僕に水を与え...
                                                            • 蒼き詩人の世界
                                                              蒼き詩人さん
                                                              • 06/12/07 22:08サンクチュアリ 2
                                                              • 友子 君はいつあの本に僕の写真をはさめたの?夏の陽射しの中君のクロールに息をのみながら見つめる一群の視線に疲れ君はいつも居眠りをしていた僕にほのかな想いを寄せて...
                                                              • 蒼の肖像
                                                                蒼き詩人さん
                                                                • 06/12/07 22:07サンクチュアリ
                                                                • 海がわたしの中の衝動を沈めてくれた引き潮と満ち潮の繰り返される中運命の出会いが二人を結び付けたそれは 悲しみからの脱出
                                                                • 蒼の肖像
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