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 | - 08/05/17 11:43五月病
- 幻を見つめていたのここに在る世界にちゃんと生きられなくて...
- 夕闇の虹
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 | - 08/05/17 08:30感触も
- 感触も形も匂いも味わいも君の記憶にすべて刻んでお読みいただきありがとうございます。気に入ってくださったらバナーをクリックしてね。
- 恋するキモチ。
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 | - 08/05/17 02:59やはらかな夕暮
- 焼ける空 赤紫に やはらかく言の葉出でぬ 春の夕暮*やけるそら あかむらさきに やはらかくことのはいでぬ はるのゆふぐれ...
- 仮初めの月
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 | - 08/05/16 18:13目の覚めるような紅い薔薇
- ♪夕暮れにスカーレットの薔薇の花ビビアン・リーの歌が聴こえる 久し振りに夕方ウォーキングに出た。 ある家のフェンス越しに目の覚めるようなス...
- 「日歌」日記のように短歌を詠う
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 | - 08/05/16 10:32[歌] 四川大地震
- 五輪聖火 追善の灯と 化し給ふ 何万の生命 地震(なゐ)に取られて 人はただ 波のうたかた ヒマラヤ
- ■=日々逍遥=
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 | - 08/05/16 05:35ふんわりと
- ふんわりと君に抱かれる心地よさ体も心もひらかれていくお読みいただきありがとうございます。気に入ってくださったらバナーをクリックしてね。
- 恋するキモチ。
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 | - 08/05/15 14:55笑い弾ける五月
- ♪少女等に五月病など縁なくに笑い渦巻く朝の電車に 通学の時間帯に中学生だろうか、ドア付近で5〜6人が固まって談笑していた。 どこかへ出かけ...
- 「日歌」日記のように短歌を詠う
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 | - 08/05/15 11:05たかが女
- . ぎゃあぎゃあと わめく恋人(こいつ)に 手を焼いて たかが女と 思えど苦し*おいっ、いい加減にしろ...
- 酔いどれ、詩と短歌の部屋 +α
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 | - 08/05/15 09:25[歌][句] 月見草
- 天も地も カオスに満ちて 暮るる宵 まあまあ旦那と 月見草咲く 月見草 浮世忘れの こぼれ花
- ■=日々逍遥=
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 | - 08/05/15 05:42ゆっくりと
- ゆっくりと出し入れされる度に出る声と音とが綯い交ぜになるお読みいただきありがとうございます。気に入ってくださったらバナーをクリックしてね。
- 恋するキモチ。
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 | - 08/05/15 00:14Dear my mother
- 時を経て 花は散りゆき 枯れしかど瑞々しくあれ 常磐の緑*ときをへて はなはちりゆき かれしかどみずみずしくあれ ときはのみどり*As time passeseven if flowers ...
- 仮初めの月
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 | - 08/05/14 17:08[歌][雑記] 有為の駅伝
- 吾も人も メビウスの輪を ひた走る 血の襷負ひ 有為の駅伝 かく競ひ 目くじら立てて 何求む あの
- ■=日々逍遥=
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 | - 08/05/14 10:02白濁の
- 白濁の液待ち焦がれ唇は君を締めつけ緩めうごめくお読みいただきありがとうございます。気に入ってくださったらバナーをクリックしてね。
- 恋するキモチ。
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 | - 08/05/14 06:36子育て中
- ♪濃密な時を過せるつばくろの子育て二十日芍薬の花 つばめが盛んに餌を求めて、薄暗くなるまで休む間もなく飛び交っている。 抱卵して二週間。 ...
- 「日歌」日記のように短歌を詠う
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 | - 08/05/13 17:21[歌] 栴檀の花
- 見上ぐれば 若き青葉の 濃さ増して はにかみながら 栴檀の花
- ■=日々逍遥=
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 | - 08/05/13 07:47過去の穴
- ♪高速で遠ざかり行く線路道 過去とふ穴に吸い込まれゆく 電車の最後尾で後向きに座って線路を眺めていた。 どんどん遠ざかる線路は、過ぎ去って...
- 「日歌」日記のように短歌を詠う
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 | - 08/05/13 05:25いまだ積もる
- いまだ積もる白馬の山の雪の如く舞い散る花びら君の背に降るお読みいただきありがとうございます。気に入ってくださったらバナーをクリックしてね。
- 恋するキモチ。
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 | - 08/05/12 16:12昼に咲くのに月見草とは・・・
- ♪あかねさす真昼に咲けるつきみぐさ咲きて待たれよこの望(もちづき)の月 月見草という名にも拘らず、昼間に咲くというのでヒルザキツキミソウとい...
- 「日歌」日記のように短歌を詠う
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 | - 08/05/12 10:17[歌][句] 水撒き
- 両の手に バケツぶら下げ 水運ぶ ひとつはメタボ 遠ざけたくて 水撒くや 猫の額の 庭広く (
- ■=日々逍遥=
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 | - 08/05/12 06:17白馬に咲く
- 白馬に咲く桜の花びら舞う夜に乳房彩る君のくちづけお読みいただきありがとうございます。気に入ってくださったらバナーをクリックしてね。
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 | - 08/05/11 20:41琵琶湖から
- 琵琶湖から赤き灯天から七つ星見守られる中愉悦に溺るお読みいただきありがとうございます。気に入ってくださったらバナーをクリックしてね。
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 | - 08/05/11 20:41漆黒の
- 漆黒の琵琶湖に浮かぶ赤い灯は道標かな くちづけ交わすお読みいただきありがとうございます。気に入ってくださったらバナーをクリックしてね。...
- 恋するキモチ。
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 | - 08/05/11 06:40何度も自分の顔を叩くはめに
- ♪朝まだきはや襲い来るモスキート温暖化なる影の悩まし 蚊がもうこの時期に本格的に活動し始めているようです。 何故だか決まって夜明け前に襲っ...
- 「日歌」日記のように短歌を詠う
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 | - 08/05/11 06:10「朝の銀座・マロニエ通り」
- ■徹夜明け睡魔に勝る充足は 朝の銀座のマロニエ通...
- 吉祥天の言ノ葉・魂の森
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 | - 08/05/11 01:33微睡み
- 微睡みの 中で想ふは来し方の 決して忘れぬ 愛しき君よ*まどろみの なかでおもふはこしかたの けしてわすれぬ いとしきゝみよ...
- 仮初めの月
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 | - 08/05/10 15:08アカシアの雨に打たれて
- ♪はらはらと雨に散りゆく白き花ニセアカシアと人のいふなり 西田佐知子の歌で、♪アカシアの雨に打たれてこのまま死んでしまいたい・・・♪という往...
- 「日歌」日記のように短歌を詠う
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 | - 08/05/10 11:08022:低(川鉄ネオン)
- 毎日にちいさな変化を自転車のサドルを2センチ低くしてみる(川鉄ネオン) 題詠100首。お題は「低」。最近なんだか体温が低くなった。なんだか熱っぽいなあなんて熱をは...
- 今週の俺が俺が。
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 | - 08/05/10 10:58[歌] 豌豆
- 青臭き 豌豆の皮 剥きながら 脳裏によぎる 幼な日の風 カミさんが友達の家からエンドウとスナ
- ■=日々逍遥=
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 | - 08/05/09 15:58芳香も過ぎたれば・・・・
- ♪おちこちにジャスミンの花咲きつればつよき香りに息をとめべし あちこちで盛んに咲いているハゴロモジャスミンの花。 美しいのはいいのですがあ...
- 「日歌」日記のように短歌を詠う
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 | - 08/05/09 09:22[歌][句] 薫風
- 連休と 騒ぎし数日 嘘の如く 切り換へ早し 街のざわめき 薫風と 誰が名付けしや 巧いなあ 竹の子
- ■=日々逍遥=
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 | - 08/05/09 05:51寄り添いて
- 寄り添いて毛布に包まりただ聞くは海にも見紛う琵琶湖のさざ波お読みいただきありがとうございます。気に入ってくださったらバナーをクリックしてね。
- 恋するキモチ。
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 | - 08/05/09 03:20甘き夜
- 夜風吹き 響く躑躅の 甘き香に浸りて幼き 日々こそ思へ*よかぜふき ひゞくつゝじの あまきかにひたりてをなさき ひゞこそおもへ...
- 仮初めの月
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