三兄妹、勢揃い~バラと御手洗さんの言うことには…266
煎餅の名前がクセ強すぎる件w 『あんた田舎』ってなんやねん!
20年前の上海で考えたこと――『上海帰りのリル』と私の週末
客中求人5
今日は雨~とりつかれちゃった?魔法の扉 第4章 戯れに現れることなかれ…59
マッチングアプリ大河原さん『109』頭を悩ませる朝日に、Bさんからは「・・ま、それはともかくとして、、」という一言で、軽く流されてしまい。。
過去の自分にもの申す?御手洗さんのいうことには…265
じゃあいいやってなる話
マッチングアプリ大河原さん『107』Bさんの予想外すぎる反応に『まさか、そのことすら忘れられてたりするっ?!(;゚Д゚) 』と、ギョッとしてしまいましたっ。
あともう少し!とりつかれちゃった?魔法の扉 第4章 戯れに現れることなかれ…58
ひろゆき理論の末路?「働かない権利」が国を滅ぼす日
セックスとドライビング・テクニックの関係性
ありがとうございます。
あったらいいな、こんな手当?御手洗さんのいうことには…264
いい歳した大人です。
昨日5日は子供の日 家族皆が集まって バーベキュをして 賑やかで楽しい 子供の日でした 25年前 孫に買った5月人形を久しぶりに出し…
撮る+食べる+喋る=all Happy。皆様こんばんはお疲れ様です最近食事の後には必ずお菓子やたまにケーキ食べちゃってます食欲ある事は嬉しいことだけど気をつけ…
君がいたから始まった物語 偶然の出会い それは必然 他愛ないじゃれ合い いつしか恋心 触れた指先 感じた体温 日毎に燃えていくのに 切なさに揺らめいて 永遠を夢見て 夢に敗れて 出会う前よりも悲しみを知った 恋物語も 夢物語も 悲哀物語も 君がいたから始まった物語 そして ...
他人事だと素通りしていた できれば関わりたくなかったから 助け合いなんて暇人のすることで 助けてもらうほど情けなくもないと ど偉い勘違いで生きてきた 優しくなくていい 損をしなければそれでいい 利用されるかするかの世界 そんな思考で生きていたから 優しい人になんて出会わなか...
夜空を見上げた 輝く星さえぼやけて見えない 七色に霞む賑やかな夜の街に 独りが好きとまた一つ自分に嘘をつき 走り去るヘッドライトが照らす 黒く歪んだ影をまとった私の背中 不意に目にしたBarにふらり入る カウンター席に崩れこむように座わり オーダーしたソルティドッグ 悲しくて悲しくて とめどなく流れる涙に 切なくて切なくて 諦められない恋心 「何故なの」とあなたを問い詰めたい本当の私と 見たいものだけを見ていたい偽りの私が 今夜だけは後悔を浴びるように飲みほした 悔しくて オレンジ色のライトに 照らされたピアノの優しい旋律 グラスを濡らす水滴はまるで涙みたいで ぬぐった指で描いた名前をまた消し…
どうでも良かった 事なんだろう本当 きっとあの蟠りは だけどどうしても ここは譲れないと 引掛かり胸の奥が むず痒くなってる だのに儘に平然と 鏡に写る綻んだ顔 どんな悩みもない そんな素振り見せ 分からないよな これが自分なんだ 偽りの無い事実 外は繁く漫ろの雨 ばらり弾...
バンナイちゆる小説ブログ|ファンタジー小説と詩のブログ|全ての漢字に振り仮名を振った「総ルビ版」も掲載。日本語を学習している方、漢字を勉強中の方、小学生や中学生に。子どもも大人も楽しめる、日常ほのぼのファンタジー|『名画の詩集』も公開中
バンナイちゆる小説ブログ|ファンタジー小説と詩のブログ|全ての漢字に振り仮名を振った「総ルビ版」も掲載。日本語を学習している方、漢字を勉強中の方、小学生や中学生に。子どもも大人も楽しめる、日常ほのぼのファンタジー|『名画の詩集』も公開中
仄青い水の底でわたしはひとり涙を零す地上で涙を零したら嫌われる硬くなったわたしの心はそう思い込んでいたんだねだから仄青い水の底でひっそりと悲しもうと泣きたいときは沈んでくこんなに幼い頃からひとりで泣いていたんだね泣く場所を決めてみんなの前ではいつも堪えていたんだね可哀想に可哀想に太陽の下で泣いていいんだよみんな優しくしてくれるよ仄青い水になったわたしごと抱きしめて欲しかったのに誰にも見つけてもらえ...
貴方とならずっと覚めないそんな夢を見たかったずっと思ってるけれど逢えない貴方は今どこで何をしているのでしょうか同じ空の下で貴方の幸せを願いたい私と貴方との幸せを諦めきれない私が交錯してる同じ空の下貴方はいま誰を想っているんでしょうか私は今も貴方のことを……醒めない夢を貴方と
あなたはいつも疲れて帰ってくる。そんな日でも私との会話を大切にしてくれる。そんなあなたが好き。でもね、私のことより自分のことを優先してほしいの。なんでそんなこと言うか分かるでしょ?あなたを想ってるからだよ。そんな時ふと思うんだ。もし、もしあ...
雨の匂い それだけなら平気だったのに 雨の匂いに混じって 優しい花の香りを感じた 何の花かわからないけれど 私を泣かすには十分 ねぇ どうしてなの こんな優しさもあるんだね 都会の片隅 排気ガスの息苦しさから 少しだけ救われた気がした
あなたを見るたびに後悔する。なんでこんなに好きになってしまったんだろうって…。あなたを見ると好きって気持ちがあふれてきてたえられず、涙として流れそうになるんだ。ほんとにほんとはね?声として流したい。切なくて切なくて「また始めからやり直したい...
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