今日書いた詩 注目記事ランキング

  • 更新時刻:17/10/17 18:30現在
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1位
獅子鮟鱇さん

2位
想い続けることができれば、その想いはいつか成就するさん
  • 情報提供日本の四季が危ない? 想い続けることができれば、その想いはいつか成就する想い続けることができれば、その想いはいつか成就するさんのプロフィール
  • 震災7年10月13日  ここ2,3日の夏のような暑さには閉口しています。東京では明日には13℃位に温度がさがるような報道もありました。また、北海道では紅葉の葉に雪が積もっていた写真も見ました。日本列島の中でも、夏と冬が同時に起こっているのですから、驚きです。 数十年前までは北海道ではクーラーはいらないといっていたことが懐かしく感じます。そのころ、ちょうど、教育の船にのり、北海道を訪れていた頃です。

3位
獅子鮟鱇さん
  • 情報提供秋信 十七字詩と俳句と短歌 獅子鮟鱇詩詞獅子鮟鱇さんのプロフィール
  •  秋信:秋の便り。.      十七字詩・秋 信      2017.10.10 -49794.  白首受金風,禿毫押雅韻。情詩托旅鴻,秋信。  ●●●○○,○○○●仄。○○○●○,○仄。    ○:平声。●:仄声。平:中華新韻六豪平声の押韻
4位 よも助さん
  • 情報提供おでんでんでんみそおでん 毎度!よも助ですよも助さんのプロフィール
  • 何かあたたかいものが欲しい熱帯夜が続くのに俺の周囲はこの世は空々しいチェンマイは、そしてあの世はうすら寒い桑田佳祐のフレーズに胸騒ぎの腰つき、というのがあったが俺の腰つきは腰回りはこんなにも重苦しいラーメンではない舌をやけどしそうな番茶でもないそうみそおでんがいい走る酔っ払いよも助がうたう
5位 ばくさん
  • 情報提供お鍋日和 広い宇宙のかたすみよりばくさんのプロフィール
  • あたたかな湯気が立ち上るぐつぐつという音に心を掴まれ鼻先をくすぐる香りが幸せを運ぶお鍋日和の寒空が前触れもないままやってきて突然のことに戸惑いながらもわくわくもして外は冷たい雨が降り続きだから白く曇った窓に大きく落書きなんかをしてみたりありきたりのようでかけがえのない今、ここにある幸せはたまに気がつかないまま過ぎ去ってしまうから君と囲むお鍋を今日も美味しいと思えることそしてそんな単純な繰り返しがず
6位 羊のメロディさん
  • 情報提供美味しいごぼう茶 羊のメロディ羊のメロディさんのプロフィール
  • 【ごぼう茶福袋|40包】岡山県産粗挽きゴボウ茶【牛蒡茶】福袋|ふくちゃのがぶ飲みごぼう茶|メガ盛りティーパック1.5g×40包|国産ゴボウ茶福袋|国産【RCP】|送料無料ご訪問下さりありがとうございます。今日は以前...
7位 六花恵さん
  • 情報提供私は悪に染まりたいのだ muwords六花恵さんのプロフィール
  • この記事を先に読んで下さいmuwords.hatenablog.jp私は何でこんなに陰陽に魅了されるのか、表現したいのかが分かりませんでした。muwords.hatenablog.jpこの記事でも「今後フェムファタールの方がトレンドになっていく気がします」と言っていました。今朝その理由が分かったのです。メールのチェックをしていると、サンマーク出版のメルマガに目が止まりました。タイトルは「悪魔に殺到しています!」私が言って
8位 羊のメロディさん
9位 えうげねさん
  • 情報提供笑顔の君 えうげねのつれづれ日記えうげねさんのプロフィール
  • ひさしぶりに逢う君はどこか穏やかに見えて改札で見つけた僕に柔らかく微笑んだ曇天の下  沈む街を手をつなぎ歩くときも前とは違い 笑顔が絶えないそんな君の変化に少なからず戸惑う僕は至上の贅沢者なのかそれでも君の本心を是が非でも知りたいと もがき墓穴を掘る大馬鹿者の僕ビル街を闊歩する珍しい猫を指差し    楽しげに笑う愛らしい君の姿に否応なく癒されるそんな苦しみそんな幸せ
10位 獅子鮟鱇さん
  • 情報提供歩蟾宮・醉揮夢筆繆斯前 獅子鮟鱇詩詞獅子鮟鱇さんのプロフィール
  •       歩蟾宮・醉揮夢筆繆斯前   2017.10.13 -49816.  殘?鳴盡蛩吟起,競求愛、牢愁滿地。又聽鳴鹿似寒笛,聲清透、傳情百里。  金秋緑酒芳醇洗,贅叟戀、仙娥妖麗。醉揮夢筆繆斯前,跪拜獻、情詩寄意。
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11位 野元さん
  • 情報提供忘れたい、忘れられない 野元の詩野元さんのプロフィール
  • 『忘れたい、忘れられない』ほら、もう夕暮れ時鈴虫がりーりー鳴いている離れた手の熱さはいまだいじらしく残っている風は金木犀の香りを含んで僕の胸を掻き立てるいま叫べばまだ間に合うかもしれない君を呼び止める声が喉元まで出掛けるけど瞼の裏の藍色に視界が奪われるほら、もうお別れ時さようなら、またいつかと泣いている離れた手の熱さはまだいじらしく残っている風は微かに君の香りを含んで僕の脳髄を硬直させるいま抱き締
12位 野元さん
  • 情報提供盲目の羊よ 野元の詩野元さんのプロフィール
  • 『盲目の羊よ』盲目の羊よ重荷を背負ってどこへゆく横断歩道も渡れない羊は囲いのなかでしか生きていけないのに盲目の羊よよたよた歩いてどこへゆく僕らの救世主はもはや消滅したあとは広がるコンクリート世界しかない愛はすべて金に換金され善意はすべて労働に代えられてしまった目が見えなくてもこの惨状はよく知っているだろう盲目の羊よ僕を置いていってしまうのかこの世界には善きサマリヤ人はもう一人もいないのに人間はみな
13位 TokiOwlさん
  • 情報提供☆彡詩「デバイスの虚像」☆彡 TokiOwl's BlogTokiOwlさんのプロフィール
  • ちょっとした勘違いの振動が街の中に広がりはじめるころマイクを持つ手に雫が落ちて震えていたさっきまでの歌声もかすれがちになっていた人々は自分のデバイスから視線をうつそうとはせずデバイスに映る顔に手を振りデバイスから聞こえる問いかけだけに頷いていた静かにただ一人の男が真っすぐに交差点の真ん中まで進み出て空を指さして言った「哀れな人々。真実は手にしているもからは伝わらない。目の前で起きていること、それか
14位 司月さん
更新時刻:17/10/17 18:30現在