詩詞181004・・
トーナメント・テーマ
詩あるいは詞を
 短歌を
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 あるいは詩をめぐるエッセーを
参加カテゴリー
ポエム, 哲学・思想, その他

参加メンバー一覧

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コトラさんのプロフィール獅子鮟鱇さんのプロフィールpoÉmiさんのプロフィール戸田聡さんのプロフィール水葵さんのプロフィール宇宙生物ぷりちーぴさんのプロフィール
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テーマに沿ったブログ記事で参加するトーナメント大会です。気に入ったテーマのトーナメントに参加することもでき、もちろんみんなが参加できるテーマでトーナメントを作ることもできます。

参加記事一覧

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  • 俳句:諸人よ(ポルトガル、1755年11月1日ポンバル宰相リスボン地震奮起詠む)
  • 俳句:諸人よ(ポルトガル、1755年11月1日ポンバル宰相リスボン地震奮起詠む)↓ して拡大して下さい。・震災前・震災後下に最新更新記事あります。↓7月関西豪雨被害にあった岡山県の中でも、美観地区は無事に営業されたりしております。「被災」で検索すると、『【東北復興
  • 宇宙生物ぷりちーぴ
  • タイミング
  • ほんのちょっとのズレにガッカリ 妙にピタリと合ったときの嬉しさ 何気ないようでも難しい
  • Voice of the heart
  • 頭重脚軽 酒泉子と七言俳句
  •  頭重脚軽:頭が重く脚に力なし。基礎の牢固ならざるを比喩。. 酒泉子・吟句若鳴蛩 2018.10.04 -51785.  頭重脚輕,裁賦頻罹聲病。嘆菲才,傾清聖,仰天晴。  月光透入詩魂醉,幸得詩句美。若鳴蛩,求佳配,放吟聲。
  • 獅子鮟鱇詩詞
  • 友が消えるより悲しいことはその友情が消えることだ会えないことより悲しいことは心が通い合わないことだたとえ二度と会えなくても消えない友情がそこにあれば毎日 顔を合わせていてもそこに何もないのでは
  • 路地裏リブレット
  • ほしぞら
  • 昼間は太陽が出てて眩しいから 下を向いて歩く誰も足を止めず進み続けるから僕も足を止めることが出来ないんだそうして 疲れて何かが壊れていくそうして 次第に歩けなくなっていく夜は月や星が出てて綺麗だから 上を向いて歩く誰も僕の表情(かお)を見ることはないから僕は
  • コトラのつぶやき
  • 「嘘と詭弁(3)」
  •    嘘と詭弁(3)    アドラー心理学 by 自由   https://blogs.yahoo.co.jp/jiyuu2013/41368232.html    のコメント欄。一部編集・加筆してあります。  シャロームは、また、詭弁を並べて言い逃れをしてきました。 (シャロームのコメント引用と、私の批判
  • ウソの国―詩と宗教