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  • テーマ名:青春の詩
  • 管理人:蒼き詩人さん
  • カテゴリー:ポエムブログ
  • 参加メンバー:26
  • トラックバック:782
  • テーマ作成日:2006/12/23(土) 00:04

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トラコミュ管理人蒼き詩人さん
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みずみずしい言葉で綴る青春の詩。青春の想い出の詩。どうぞ。

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蒼き詩人さん
  • 08/03/29 13:19桜前線北上中
  • そちらの桜は満開のようですねいつ散るか気もそぞろと言うところでしょうかあなたが桜に包まれている時わたしの町はまだ蕾です桜前線はゆるやかに北上中ですまだまだ春の実...
  • 蒼き詩人の世界
    蒼き詩人さん
    • 08/03/29 00:35Atropabelladonna
    • 気まぐれな女神よこのか細い私の運命がそなたによって断ち切られるのらならばその刃先の気配が私を脅かすのであれば気づかない素振りで弄ばれていようそして眼を逸らした隙...
    • 蒼き詩人の世界
      seijinさん
      • 08/03/26 10:07− ケンカ屋 −
      • ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――●どこかの八百長ボクサーとは違い、男の戦いに感動します。お薦め映像/...
      • 詩と短歌の部屋〔CG/イラスト/映像/音楽etc〕
        蒼き詩人さん
        • 08/03/25 07:11上昇
        • 下方修正の日々にさよなら今日から俺は少しずつ昇り続ける幾つものステージをあがって行きまだ見ぬ自分に辿り着くんだ昨日よりも今日の瞳がキラキラしているそんな自分でい...
        • 蒼き詩人の世界
          蒼き詩人さん
          • 08/03/23 21:32旅への渇望
          • 喧騒を離れて 染み付いた部屋を離れてまみれた暮らしを離れて山の杉に留まる郭公より遠く離島に棲みつく海猫より遠く流れ堕ちる星よりも遠く異国をふらつくボヘミアンにで...
          • 蒼き詩人の世界
            蒼き詩人さん
            • 08/03/21 20:29助走
            • 君が助走を始めたね次に高く高く跳ぶためにどうだい足取りは軽くなったかい?グラウンドに足は馴染めているかい波に乗った時の君は僕まで巻き込んで嵐をも起こすからそれを...
            • 蒼き詩人の世界
              ぺぃさん
              • 08/03/19 00:18起爆
              •  ボタンをひとつずつ 指先に火がともる 神経の導火線を這って どんなプレゼントの封を開けることも その服を剥ぐ衝動には負けてしまう
              • ダダイズム的詩篇
                蒼き詩人さん
                • 08/03/17 22:14詩人
                • 今日も僕は懲りもせず眼に見えぬものを売り裁く誰もが見向きもせぬものを飽きもせずに叩き売るブランドだとかステータスだとかプレミアだとかヴィンティージとかそんな物を...
                • 蒼き詩人の世界
                  蒼き詩人さん
                  • 08/03/16 07:50春のKiss
                  • あなたに出会ったのは3年前の春ウキウキした心のままにピンクの花びらの下で手を繋いで歩いた初々しい日々また同じ樹の下で逢いませんか大人になったお互い同士第二章の幕...
                  • 蒼き詩人の世界
                    蒼き詩人さん
                    • 08/03/16 02:56果てるまで
                    • いとおしく いとおしくこけた頬も頬擦りしてゆるやかに ゆるやかに雨の匂いのついた髪が鼻をくすぐるくるおしく くるおしく痩せた胸を愛撫してもとめるまま もとめるま...
                    • 蒼き詩人の世界
                      • 08/03/15 23:13『無限の証明』
                      •  『無限の証明』答えがないから青春なのに夢に誘われて僕らは登る限りがあるから青春なの
                      • 【青春交差点】
                        蒼き詩人さん
                        • 08/03/10 23:15今は今の君のままで
                        • うん そうだよ無理にはしゃぐ必要はない誰かが作り上げた君の虚像に重ねる事もない或いは君が演じた役柄を放擲しても構わない憂いを含んだ瞳がどうだなんて言わないさ傷が...
                        • 蒼き詩人の世界
                          蒼き詩人さん
                          • 08/03/10 04:02無責任
                          • 春を感じに行きたいと言う女におまえの頭の中は年中春だよといっその事言ってしまいたいがあまりにも酷く思え言えず仕舞尽きてしまったのなら休んでしまえばいいのにとそれ...
                          • 蒼き詩人の世界
                            蒼き詩人さん
                            • 08/03/10 03:58繰り言
                            • 散々心を通わせながら結局はあいつの元へ帰った君の事をまだ憎んでいますその一方で僕を切り離した君を理解し始めています君に孤独を感じさせてしまったから君を不安にさせ...
                            • 蒼き詩人の世界
                              蒼き詩人さん
                              • 08/03/09 13:39お馬鹿さん
                              • 傍から見たらお利口さん時間を持余す休日に自分から声をかけないで誰かが誘うのを待っているこの間 言ってくれたじゃない今度、暇があったら電話するねって突然、誰かが訪...
                              • 蒼き詩人の世界
                                蒼き詩人さん
                                • 08/03/09 11:24あの日のあやまち 2
                                • 道徳に反することを肯定するわけじゃないけどあの日のあやまちが二人にとって避けては通れぬものだとしたらそのおかげで現在の二人があるとしたら俺は悔やんだりはしないだ...
                                • 蒼き詩人の世界
                                  蒼き詩人さん
                                  • 08/03/06 22:40
                                  • そこで閉じ篭るな明日の君を眠らせるなその殻は君が創っているその殻は君の世界に錠をかけている君の可能性は君が限界を感じた瞬間に閉じられる明日の君が微笑むようにその...
                                  • 蒼き詩人の世界
                                    蒼き詩人さん
                                    • 08/03/05 23:18桜の木の下で
                                    • 車で時々この道を通るたびに眩しく感じてしまう君と過ごした日々があの日見た桜がもう届かない気がしてならない君はきっと男の独占欲に嫌気がさしたんだろう俺に向けた背中...
                                    • 蒼き詩人の世界
                                      蒼き詩人さん
                                      • 08/03/05 00:50卒業
                                      • 感傷に浸ったほうが楽だったかもしれない心の整理がつかないままに式典(セレモニー)は過ぎていくもらい泣きさえ出来ないほどにわたしの心は醒めていた自分の事だから実感...
                                      • 蒼き詩人の世界
                                        蒼き詩人さん
                                        • 08/03/04 00:11愛すべき刃物
                                        • ピュアな心は時に鋭い刃物のように時に危険な香りを放つ思い詰めるほどに研ぎ澄まされ自分では気がつかぬうちに己の中で切っ先を作るそして誰かを傷つけるか向かう先を失っ...
                                        • 蒼き詩人の世界
                                          seijinさん
                                          蒼き詩人さん
                                          • 08/03/02 17:49ヒキコモリの詩 11
                                          • 自分で壁を作ってはその中で息を潜める手の届く世界の中じゃ不安なんてないものね自分を見失わずに済むし何より傷つかずに済むからねぇ 快活な君だって本当は心の闇を抱え...
                                          • 蒼き詩人の世界
                                            蒼き詩人さん
                                            • 08/03/02 13:31亡霊
                                            • とっくに消えたはずの存在がまた甦って部屋を汚していく忌み嫌われる亡霊はあちこちでお札を貼られては退散を繰り返す穏やか過ぎる部屋を掻き乱すように糞尿を撒き散らすよ...
                                            • 蒼き詩人の世界
                                              蒼き詩人さん
                                              • 08/03/02 13:24メロディ
                                              • 君が好きだった曲が街角で流れるたびにひとり目を細めています気になる歌詞の部分について夜通し語りあったそんな他愛のないことも一緒に歌ったわけでもないのに感性を共有...
                                              • 蒼き詩人の世界
                                                蒼き詩人さん
                                                • 08/03/02 09:15惑え
                                                • ケツの青いうちは何かと袋小路に迷い込むものだ一つの事しか見えなくなって世の中のすべてを背負い込むようなそんな気持ちになって自分で勝手に壁を作っている惑えそのうち...
                                                • 蒼き詩人の世界
                                                  蒼き詩人さん
                                                  • 08/03/02 08:51盲目
                                                  • 生まれたばかりの雛が最初に眼にしたものを母親と認識するようにわたしもまた最初にシンパシーを感じたあなたを愛してしまったのでしたあなたの心の内側を探るほどにわたし...
                                                  • 蒼き詩人の世界
                                                    蒼き詩人さん
                                                    • 08/03/01 17:48仄かな光
                                                    • ノイズを発しながら明滅を繰り返す街灯のように閑散とした部屋の中で四つの光が瞬きをする研ぎ澄まされた空気が弛緩されるころやがて光は近づきそして消える仄かな光は妖し...
                                                    • 蒼き詩人の世界
                                                      蒼き詩人さん
                                                      • 08/02/28 22:56ろくでなし
                                                      • 君に愛を語るのには僕は不実な男でした僕にとって愛はそこら辺に転がっていたし何よりも束縛を嫌っていたから夢想家の僕には愛の数だけ詩があったしそれぞれに息吹を与えて...
                                                      • 蒼き詩人の世界
                                                        蒼き詩人さん
                                                        • 08/02/26 22:17我楽多 2
                                                        • 年は取りたくないものだ年を取るたびに我楽多が増えていく胸の中で 瞼の裏で捨てる事の出来ない我楽多がそのうち愛しく感じてしまう何かの度にしがみつく破目になって仕舞...
                                                        • 蒼き詩人の世界
                                                          蒼き詩人さん
                                                          • 08/02/26 21:55
                                                          • 僕らにとって詩を書き続ける事が旅なのか放棄して現実にのみ生きるのが旅なのかわからないけれど君がそれを旅と呼ぶのならば旅立つがいいどちらにしろ人生は旅なのだろうか...
                                                          • 蒼き詩人の世界
                                                            yu‐kaさん
                                                            • 08/02/24 23:07残り香
                                                            • ブログネタ:香水はお好き? 参加中゚ ・ *: . 。 .. 。 . :*・ ゚゚・ *: . 。  . . 。 . . .   .     。.     思わず 振り 返 る       ...
                                                            • ことえり
                                                              蒼き詩人さん
                                                              • 08/02/24 20:20買い物
                                                              • 全部買ってしまったなら君が拗ねてしまうから少しだけ不足を残して無駄のない買い物をすませる次の日 君を連れていったならお菓子やジュースを買い物カゴに詰め込むだろう...
                                                              • 蒼き詩人の世界
                                                                • 08/02/24 18:42『泣いてもいいんだよ』
                                                                •  写真をクリックすると写真詩になります。◆ケータイ版はこちらです 
                                                                • 【青春交差点】
                                                                  蒼き詩人さん
                                                                  • 08/02/23 08:14ららばい
                                                                  • 零れそうな溜め息をこの手で受け止めて「あなたには微笑みが似合う」なんて使い古された言葉だろうそれでも口にせざるをえない憂いを含んだ瞳を見ているのが辛いからおやす...
                                                                  • 蒼き詩人の世界
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