猩々通信/付録

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猩々通信/付録トラコミュ・データ

  • テーマ名:猩々通信/付録
  • 管理人:猩々さん
  • カテゴリー:ポエムブログ
  • 参加メンバー:3
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  • テーマ作成日:2005/11/22(火) 16:47

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にぃにぃさん
  • 07/08/26 06:46火の経た時の裏の歴程
  • 原初の火火はともる。他をもして。だから人は、火の、幻想を垣間見たのだ。継続の火火はゆらぐ。他をうかがって。だから人は、火の、揺曳を垣間見たのだ。一瞬の火火はすさ...
  • にぃにぃの 夢物語の 記に耽り (字余り)
    にぃにぃさん
    • 07/08/23 06:47声に
    • やほ。にぃにぃだよぉー。これ、更新二回目。エラー起こるなっつぅのバカ。久し振りの詩だったのに。ご堪能、できればしてください。では( ̄д ̄)ノシ。『声に』目覚まし時...
    • にぃにぃの 夢物語の 記に耽り (字余り)
      にぃにぃさん
      • 07/07/27 06:55青々としたるもの
      • 久々に詩でも。以下、詩歌一編♪(>▽<)『青々としたるもの』幾千の日の遮りを。幾万の地の育みを。幾億の雨の滴りを。思い出せば、そこに生命の残像を見られた。魂の原...
      • にぃにぃの 夢物語の 記に耽り (字余り)
        にぃにぃさん
        • 07/04/01 22:13夜を想定して詠う詩
        • 月を見て、あなたを思い浮かべたなら。あたしはこう、幻像のあなたに告げる。「今も愛は変わらない」「いえ、募るばかりよ」 と。夕日を見て、あなたと一緒に居られたなら...
        • にぃにぃの 夢物語の 記に耽り (字余り)
          にぃにぃさん
          • 07/03/29 20:23『ある煙の行方知れず』
          • どうあるべきか。この煙。どうあるべきか。あの煙。女がある店の前に立っている。子どもも出入りする店。よくある店だ。女は言った。「ここは子どもも居ます。吸わないでく...
          • にぃにぃの 夢物語の 記に耽り (字余り)
            にぃにぃさん
            • 07/03/27 21:59知らせ
            • シャーリーンは赤ちゃん狼に名前をつけました。ベイブという名前です。理由は赤ちゃんだということです。安易なのですが、パパから、「シャーリーンらしい可愛い名前だね」...
            • にぃにぃの 夢物語の 記に耽り (字余り)
              にぃにぃさん
              • 07/03/23 21:13『ひらがな物語』 解説
              • やっほー…………やまびこは文字ではどう表現すれば?変な事に悩むにぃにぃです。えっとね、今日は暗号の解説だよ!暗号仕立てに仕上げた詩、その名も、『 ひらがな物語 ...
              • にぃにぃの 夢物語の 記に耽り (字余り)
                にぃにぃさん
                • 07/03/21 16:12時刻表上の 『 Cipher Key 』 解説
                • やっほーっ♪にぃにぃだよんっ♪(>▽<)解説しちゃいます!暗号の詩、時刻表上の 『 Cipher Key 』 の答えです!?まず見て頂けるとわかると思いますが、これ、実は、00...
                • にぃにぃの 夢物語の 記に耽り (字余り)
                  にぃにぃさん
                  • 07/03/19 13:56小さな命
                  • シャーリーンという名前の女の子がいます。シャーリーンはイギリスの郊外、今はその別荘に住んでいます。ある日、シャーリーンは赤ちゃん狼を拾いました。当時、シャーリー...
                  • にぃにぃの 夢物語の 記に耽り (字余り)
                    にぃにぃさん
                    • 07/02/08 09:44暗号第二弾! − ひらがな物語 −
                    • 暗号ですけど、今回もやっぱり、中身は詩の形式ですので。ご了承ください。では解読をお楽しみくださいなっ♪(>▽<)   ↓ ↓ ↓ ひらがな物語いそなちりろよるな...
                    • にぃにぃの 夢物語の 記に耽り (字余り)
                      にぃにぃさん
                      • 07/02/06 22:16
                      • 光がある。どこにだってある。そう。例えば……うん。ここにだってある。赤い光。夕日はぼんやりと思い出を照らし出す。白い光。みんなの祝福のように天から舞い降りる。黄...
                      • にぃにぃの 夢物語の 記に耽り (字余り)
                        にぃにぃさん
                        • 07/01/26 22:09時刻表上の 『 Cipher Key 』
                        • 今回の記事は暗号です、と書きましたが。一応、質問形式の「詩」です。答えがわかった方はコメントにて、どしどしどうぞですぅー♪いぇーいっ♪(>▽<)じゃ、暗号いくよ...
                        • にぃにぃの 夢物語の 記に耽り (字余り)
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                          • 07/01/24 21:58……無理しないで
                          • 私が「これ」を好きだからと、あなたが、「これ」を好きになる必要はというと、それは全く無い。あなたは、「こんな私」を好きでいれば良い。好きで居続ければ良い。ただ、...
                          • にぃにぃの 夢物語の 記に耽り (字余り)
                            にぃにぃさん
                            • 07/01/21 20:04あたしとあなたと粉雪と吐息
                            • 真っ白な粉雪。真っ白な吐息。あたしはあなたの手を取るから、あなたはあたしの呼吸を感じる。ものすっごく近いよ?あたしたちってば。そうやって感じる温かい呼吸。それも...
                            • にぃにぃの 夢物語の 記に耽り (字余り)
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                              • 07/01/16 19:56鳴き声
                              • とある親子の会話。「あ、わんわんだよ」目の前には犬が居る。親が言うと、子は。「あー!わんわんだぁー!」そう言った。その子はそれから、すれ違うごとに動物の鳴き声を...
                              • にぃにぃの 夢物語の 記に耽り (字余り)
                                にぃにぃさん
                                • 07/01/15 19:22神たる人への捧げ
                                • 遙か過ぎる祈念の運命。実質、一同と不変の祈り。冒涜しなければ罰が無いとは限らない。冒涜すれば罰があるとも限らない。神は見ない。見るのは常に人。人も罪を罰する手段...
                                • にぃにぃの 夢物語の 記に耽り (字余り)
                                  にぃにぃさん
                                  • 07/01/13 11:30水の経た年月
                                  • 最初の水水は常に生まれ来る。そもそも、水と人とは嘗ては同じもの。溶岩に降り掛かった巌が大地を冷やした。だからこそ生まれ出でた宝。第二の水水は常に降り滴る。そもそ...
                                  • にぃにぃの 夢物語の 記に耽り (字余り)
                                    にぃにぃさん
                                    • 06/12/14 18:55声無き    『あたし』
                                    • あたしは手を揺らして伝えるの。あたしはここに居るよー、って。あたしは足を地面にめり込ませて喚いてる。あたしはここから離れられない、って。それとか、ここから離れた...
                                    • にぃにぃの 夢物語の 記に耽り (字余り)
                                      にぃにぃさん
                                      • 06/12/09 15:16
                                      • 体がある。心がある。体は心を包んでいて、心は体を包んでいる。もう、思わずとも良いではないか。感じればいい。誰もが本当の感じ方を知っている。体がある。心がある。↓...
                                      • にぃにぃの 夢物語の 記に耽り (字余り)
                                        にぃにぃさん
                                        • 06/12/05 13:06My Poetry
                                        • 前回、一つの詩だけ、一通りの目次を作ってしまったので。今回は、全体的な目次を作っちゃいましたー♪いぇい。どんどんぱふぱふぅー。ということで、見て行きなっせ、寄り...
                                        • にぃにぃの 夢物語の 記に耽り (字余り)
                                          にぃにぃさん
                                          • 06/12/04 20:50
                                          • おはよろこんばんみー♪(>▽・)えへ♪やっほーぃ♪にぃにぃだよぉーんっ♪今日は詩の更新でぃーっす♪いいのを下書きで書けたので、今回、記事にしちゃいますですぅー。...
                                          • にぃにぃの 夢物語の 記に耽り (字余り)
                                            にぃにぃさん
                                            • 06/11/25 22:20『人のうつつと天の世の夢』解説
                                            • ―<<<『人のうつつと天の世の夢』 解説>>>―「横書きのひらがなを漢字に当てた文章」(横書きの意味)番号:一文ずつの区切り1「天から降る光は眩しい」?(空には眩し...
                                            • にぃにぃの 夢物語の 記に耽り (字余り)
                                              にぃにぃさん
                                              • 06/11/25 16:24人のうつつと天の世の夢
                                              • おはよろこんばんみぃーっ♪やっほ♪にぃにぃだよぉーン♪ねぇねぇ聴いて♪今回ね?難しい、ホンットぉーに難しい詩を書きましたのよ?(って唐突にお嬢サマ風になったけど...
                                              • にぃにぃの 夢物語の 記に耽り (字余り)
                                                にぃにぃさん
                                                • 06/11/22 20:25火の経た年月
                                                • 最初の火火はともる。命をもして。そうして人は、火の形を覚えた。第二の火火はゆらぐ。命をうかがって。そうして人は、火の印を覚えた。第三の火火はすさぶ。命をいましめ...
                                                • にぃにぃの 夢物語の 記に耽り (字余り)
                                                  にぃにぃさん
                                                  • 06/11/16 21:35木は人に、人を想わせる。
                                                  • 一本の木の下に寝転がる。枯れ木。木を下から眺めると、それはとても大きく見えた。まるで空には生えているような木だ。枯れているその木からでも偉大さを感じた気がした。...
                                                  • にぃにぃの 夢物語の 記に耽り (字余り)
                                                    にぃにぃさん
                                                    • 06/11/11 19:24ある日の不可欠
                                                    • 硝子が光を屈折させる。向こうを歪ませている。それが微妙な壮美を生んでいる。無ければ余りにも理不尽で、且つ気落ちする。あれば何と落ち着くことだろう。そんな象徴。そ...
                                                    • にぃにぃの 夢物語の 記に耽り (字余り)
                                                      にぃにぃさん
                                                      • 06/11/04 18:45支えと役割
                                                      • おいら、掛時計!皆のために忠実に時間を再現してるんだ!すごい?ほら見て?一秒で一目盛り、秒針っていうやつが動くのさ!すごいだろ?えっへん!おっと、なんだか身体が...
                                                      • にぃにぃの 夢物語の 記に耽り (字余り)
                                                        にぃにぃさん
                                                        • 06/10/31 20:33
                                                        • 今日はちょっと、色々あって疲れまひた。  (×_×)小説の更新する積もりだったけど、これは明日にするね♪あ、一応、『マニマルとっ♪〜(以下略)』でふ。えっと……つー...
                                                        • にぃにぃの 夢物語の 記に耽り (字余り)
                                                          にぃにぃさん
                                                          • 06/10/28 18:15
                                                          • 枝がある。幹がある。枝は幹に支えられ、それでも幹をも育てている。全てをはぐくむ陽光を受ける。触れれば感じる。胎動の水。さて、何に似ないと言えるか。枝がある。幹が...
                                                          • にぃにぃの 夢物語の 記に耽り (字余り)
                                                            不可思議な少年さん
                                                            不可思議な少年さん