ポエム(詩)

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ポエム(詩)
皆さん切ない想い出はないですか?中学校、高校、下校途中に意中の人にこの儚い気持ちを伝えにあの人の背中に向かって声をかけた時・・就職活動を通して社会のきびしさや不満、またそこで出会った自分と同じ世代を見て・・あなたが旅の途中に様々な街で起こったエピソード・・そして、自分自身をこの年になって人生を見つめなおした時に出てくるあなただけのセピア色のフィルム・・・ぜひとも聞きたいもんです♪ 人と人との関わりの中で、何かに向かって走っていた自分を思い出してその声を聞かせてほしいです!(^^)!よろしくお願いします!!

(私が新しく管理人になりましたが、前任の方の上記説明文そのままのスタンスで行きたいと思います。今まで通りご自由に)

トップ写真は題名が「櫻の樹」と言います。
ブログ「Mushroom Ph.」の鼻緒さんからお借りしました。

(画像の無断使用や再配布などはお止め下さい)

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有沢祐輔さん
  • 詞「もう別れようかな症候群」
  • 「来週末なら絶対大丈夫」って君の言う「絶対」は絶対アテにならない暦の上では季節を一つ飛ばしてさ最後に会ったときの顔がぼやけてく落下の一途を辿る僕らのラブストーリ...
  • 空虚ノスタルジア
有沢祐輔さん
  • 詞「虹のふもと」
  • 僕だけの世界地図を刻むため旅に出たのにいつからか周囲とはぐれないように流れに身を任せた君は遠い空の下で君らしく羽ばたいてるのかな?僕らしさという羽根はとうの昔に...
  • 空虚ノスタルジア
有沢祐輔さん
  • 詞「フェンス越しの地平線」
  • フェンス越しの地平線を眺めてた少年の僕らはもうどこにも居なくて巨大なドームで覆われたような影の都会でただ佇んでる賑わう街並みや交差点に無数の憧れを抱いた僕らさ可...
  • 空虚ノスタルジア
有沢祐輔さん
  • 詞「サヨナラという栄光」
  • 喧騒に跪くような都会の中で君とのひと時は輝かしき邂逅僕を解放すること その心地良さをそしてひたむきに愛せた日々は栄光ひとつになれなかったけど風と戯れながら去って...
  • 空虚ノスタルジア
有沢祐輔さん
  • 詞「その夢の続きを」
  • その夢の続きを僕と見よう水平線の彼方へと導くから何でもない振りして笑ってみせる君が隠す涙を僕に拭わせて向かい風の前で颯爽と立てるような英雄にはなれないけど足を震...
  • 空虚ノスタルジア
有沢祐輔さん
  • 詞「追憶シネマ」
  • 木葉のざわめきにふと目を閉じれば晩夏に愛した君の姿がスクリーンに映る団扇片手に金魚の浴衣を纏う無垢な笑みに頬を染めた僕は俯くしかなくて泡沫の鈍色をぼんやりと眺め...
  • 空虚ノスタルジア
kanahiroさん
有沢祐輔さん
  • 詞「君の声が今も木霊する街で」
  • 風に溶けそうな低くか細い君の声が今も木霊する街で薄い雲の隙間に広がる紫の空を見上げてはふと立ち止まる異国の地は果てしなくとも空は繋がっていて君も僕を思い出す時が...
  • 空虚ノスタルジア
有沢祐輔さん
  • 詞「感嘆の溜息 淡々の寝息」
  • 朝方目を覚ます頃 君は帰宅のとき特に言葉も交わさぬまま ベッドにダイブするから恋人じゃなくて ただの同居人と化してるようだけどそれはそれでいいかなって最近は思い...
  • 空虚ノスタルジア
゚・*:.。.☆れじぇ☆。.:*・゜さん
  • 成功の失敗
  • 成功の失敗いつも褒められ続けて窮屈な中泣けないだけで強くて偉いの?甘える事さえ出来ない日々の中明かせないだけで我慢強いの?上辺だけ平気そうに繕いながら大丈夫と言...
  • 〜闇と真実の扉〜
有沢祐輔さん
  • 詞「リセットボタン」
  • 時の流れに逆らえやしないと分かっているから過去はあまりに優しくあまりに愛しく思えて結局今の僕はここに在りどこにも逃げれやしないのにあの日あの場所あの時あの瞬間の...
  • 空虚ノスタルジア
゚・*:.。.☆れじぇ☆。.:*・゜さん
  • 愛の劫火
  • 愛の劫火不平等極まりない世界に生きて懸命に渡した想いを投げ返され滴り落ちる麻薬のような紅い液夢も希望も踏んだくられる中で愛の快感の真実に惹き付けられ自分の想いさ...
  • 〜闇と真実の扉〜
娑婆塞さん
  • [作詞]黄泉路
  • JUGEMテーマ:小説/詩 黄泉路 人と時とは 連れ添い歩き置いて行かれりゃ それが死さひとり冷たく 突き放されてあとは黄泉路を 行くばかり 時がなければ 終わりもあらずとわ...
  • 娑婆以来
有沢祐輔さん
  • 詞「Midnight blue」
  • 星が降る日には君を想い夜更かしになる届きたくて手を伸ばす君の少女っぽさが蘇りシャボン玉のように弾けた2人の儚さが身に沁みて回想に散りばめられた四季が痛く突き刺さ...
  • 空虚ノスタルジア
ryoukounoさん
  • 愚者でいい
  • 自分を賢者という人は、耳障りのいい言葉を使って、道の正しさを解くだろう。考える必要などない。言うとおりにすればいい。歩かされる道の下には、何があったのかを教えず...
  • 紘野涼の雑記帳
高岡ヨシさん
  • 十八時に聞こえるサイン
  • タン タン タンタン タン タン響くリズムは祭りの太鼓タン タン タンつられて覗くプールの脇夕暮れの枠に収まって 思いを投げる黒い影はじっこの世界で映える オレ...
  • 想像は終わらない
有沢祐輔さん
  • 詞「それでも僕らは恋せずにはいられない」
  • …だけどきっとまた誰かを愛するのだろう永遠を誓ったことも結局は嘘になる同じ未来に焦がれたはずの2人だったのにすれ違いに気付いた時は既に手遅れ抑え切れないやるせな...
  • 空虚ノスタルジア
ryoukounoさん
  • 夢を思い出させてくれる叶えた者たち
  • 人は誰でも夢を持つ。幼い頃、自分の狭い世界の中で、夢に遊ぶ。しかしやがて、世界が広がり、楽しみが増えていくたびに、夢は変化をしていく。まだ変化ならいい。たいてい...
  • 紘野涼の雑記帳
娑婆塞さん
有沢祐輔さん
  • 詞「ホワイトデー」
  • バレンタインデーにキミがチョコと一緒にくれたネクタイは派手かなと思ったけど社内で「センスある」って好評なんだいつだってキミのセンスは悔しいくらい見事だからボクと...
  • 空虚ノスタルジア
有沢祐輔さん
  • 詞「君の隣」
  • 珈琲に角砂糖が溶けてゆくように僕の中を漂う君はいつしか浸透して日々のあらゆる場面が君で埋まり小さな世界の片隅に笑い声が咲く些細なニュースに一喜一憂して時折 不安...
  • 空虚ノスタルジア
有沢祐輔さん
  • 詞「沈黙を破る鐘は鳴らなくて」
  • 朝霧が立ち込めた街に眠る僕を置き去りにして夏と共に去った君鏡越しに映るは健気な記憶愛された日を水面に浮かべて笑う渇き切った僕を潤してくれた人君と居る場所は全て常...
  • 空虚ノスタルジア
鹿田草太さん
  • 汚れ
  • 風に悟られ、よそ見をしたよ開け晒しの毎日さ、開き直ったよ苦しみの向こうに、何かがあると声にならない声が、言ってたけど昔の知識知識は生きてない、当てはまらないこと...
  • 銀河と四季の道標
鹿田草太さん
  • ねむり
  • 花開くときのひと雫ぼくにあずけてくださいな流れる雲をひとちぎり浸してのませてくださいな 吸い口こぼれる 薄く広がる 春の蜜吸い込むほどに息してる吸い込むほどに生...
  • 銀河と四季の道標
有沢祐輔さん
  • 詞「晴れ男」
  • 蒼の隙間に流れ込む灰色を君は「僕らみたいだ」と憂うけど平穏を汚すものは排除する僕は君の晴れ男で在りたい路地裏の落書きのように街から取り残された2人忍び寄る気配に...
  • 空虚ノスタルジア
有沢祐輔さん
  • 詞「She is gone」
  • 彼女は言った「私が欲しいのはそんな台詞じゃない」ただ傍に居て過ごす僅かなひと時の嬉々が彼女にとってダイアモンドより輝きを放つことを彼は知らないままに匙を投げるよ...
  • 空虚ノスタルジア
有沢祐輔さん
  • 詞「愛の滅亡」
  • ミラー越しの君は虚ろに瞬きさえ忘れるからハンドル握る手は汗ばんで吹きすさぶ風もスルーしてさ無言が無音に成り果てる程 破綻した関係愛憎の狭間で蠢くのは凍て付くよう...
  • 空虚ノスタルジア
娑婆塞さん
有沢祐輔さん
  • 詞「不夜城に棲む悪魔」
  • 都会の喧騒が心地良く思える程孤独の闇に侵された僕を知る渋谷荒廃の一途を辿る心を預け入れる為のぬくもりだけ探すような放浪は絶望の最果てか?渇きを訴えるのは喉か心か...
  • 空虚ノスタルジア
智(とも)さん
有沢祐輔さん
  • 詞「僕らが居た教室」
  • 麗らかな朝の下 最後の制服に腕を通す桜並木の通りを初めて潜り抜けてから少し大人に近付いた僕が鏡の前に居ていつもは急ぎ足だけど無意識に歩幅を狭くして紺の群れの中 ...
  • 空虚ノスタルジア
有沢祐輔さん
  • 詞「違って見える景色」
  • 「1人」という風向きに慣れてはいたけど「独り」という渇きは君を愛して初めて知った憧れのままで終わると思った世界君に触れた瞬間 僕の空に虹が架かって万華鏡のように...
  • 空虚ノスタルジア
有沢祐輔さん
  • 詞「哀しき自由」
  • 愛しき人よ 眠ったままで音を立てずに扉を開くから身勝手な結末を選ばせたのはあの女(ひと)との逢瀬だと目覚めた朝にどうか気付いて躊躇いも戸惑いも何もないように振る...
  • 空虚ノスタルジア
はじめさん
  • 『電脳深海』という言葉の意味
  • 僕はサカナです。 このヒトの社会に、陸に、間違って産まれてきたサカナです。まるでヒトのように言葉を喋り、文字を書くので、ヒトだと思われています。しかし僕にとって...
  • 電脳深海
有沢祐輔さん
  • 詞「絵葉書の風音」
  • 小高い丘から風車を写した絵葉書異国の地に夢を追った君の字が躍る別離を決めて見送った空港に流した滴幾多の感情を思い出させるような近況報告に苛立ちながらも 愛おしく...
  • 空虚ノスタルジア

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azuさん: 落ち込んだときに読んでほしい、詩をつづります。みなさんのハートが少しでもなごみますようにマフダさん: レッドビーシュリンプ、ビーシュリンプの飼育にいそしむブログです。新城庵さん: 書き散らしたものを綴る場所です。
少しでもうまく言葉を選べるようになれるといいな。
azuさんマフダさん新城庵さん
pochiさん: おかしくて、可愛くて、ちょっぴりせつない野良犬ポチの旅は、まだまだ続いています。ティナさん: 貴女がずっと輝き続けることが、私の願い。魂の言の葉とフォトで綴るカラーコーディネーターの心の部屋スナフキンさん: 2010年5月に世界一周へ旅立ちます
旅の準備と今までの旅先の話等
pochiさんティナさんスナフキンさん
高畑耕治さん: 高畑耕治の詩のブログです。

: :
高畑耕治さん

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  • 管理人:ゆうさん
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  • テーマ作成日:2005/06/28(火) 04:14