ポエム(詩)

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ポエム(詩)
皆さん切ない想い出はないですか?中学校、高校、下校途中に意中の人にこの儚い気持ちを伝えにあの人の背中に向かって声をかけた時・・就職活動を通して社会のきびしさや不満、またそこで出会った自分と同じ世代を見て・・あなたが旅の途中に様々な街で起こったエピソード・・そして、自分自身をこの年になって人生を見つめなおした時に出てくるあなただけのセピア色のフィルム・・・ぜひとも聞きたいもんです♪ 人と人との関わりの中で、何かに向かって走っていた自分を思い出してその声を聞かせてほしいです!(^^)!よろしくお願いします!!

(私が新しく管理人になりましたが、前任の方の上記説明文そのままのスタンスで行きたいと思います。今まで通りご自由に)

トップ写真は題名が「櫻の樹」と言います。
ブログ「Mushroom Ph.」の鼻緒さんからお借りしました。

(画像の無断使用や再配布などはお止め下さい)

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  • Parallel World
  • Parallel Worldどんなに冷たく装ってみても心に咲く華は温かさを漂わし鐘の音が周囲に響き渡る中で全てを超えたParallel Worldへ狭く不自由な檻に鎖される中いつも素直な心...
  • 〜闇と真実の扉〜
有沢祐輔さん
  • 詞「茜の色」
  • 薄氷に茜の色が差すときこの涙はキラリと羽ばたいてゆく黒衣を纏って夜と戯れるだけの僕にいい加減ウンザリしたんだ逃げ切れる筈も無いと分かっていながらも苦しみや哀しみ...
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碧さん
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  • Today's Midori's photograph
碧さん
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  • Today's Midori's photograph
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  • Today's Midori's photograph
碧さん
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  • 一歩一歩また一歩と歩きたい石段編集すると光沢ありとても歩きづらいものです
  • Today's Midori's photograph
有沢祐輔さん
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  • 君のその破片でどうか僕に傷を付けて君の痛みならば共有したいとさえ思えるいつになればこの指先は君に届く?しゃがみ込んで泣き崩れるシルエットただ佇むだけの僕は物言う...
  • 空虚ノスタルジア
ryoukounoさん
  • 傷跡を見せるのはさらに戦う気持ちを強くするため
  • 彼は傷を隠すのをやめた。それは覚悟なのかもしれない。プロで生きていくために、無理をしてきた。負担がかかるとわかっていても、信じたフォームを変えることはなかった。...
  • 紘野涼の雑記帳
有沢祐輔さん
  • 詞「Proof」
  • 風がそよぐ世界の中で生かされていても溜息零してしゃがみ込む弱さに傾いてばかりいつしかアジテーターに縋り付くようになったけどその内に僕なる存在が見えなくなって他人...
  • 空虚ノスタルジア
有沢祐輔さん
  • 詞「あらゆる季節を越えて」
  • 「粗筋だけでも聞かせて」と僕は君にこの先の世界を求めてあまりに縋り過ぎていたみたいいつだって僕は誰かの胸の中で満たされることだけを望んでた疲れ果てた君の背中を見...
  • 空虚ノスタルジア
有沢祐輔さん
  • 詞「ナビなんてもう要らない」
  • 幾千もの数え切れない星屑に 僕の存在はちっぽけなものだと教えられたような気がした二十歳の夏可能性に挑むことすら怖くて「なりたい」ものじゃなく「なれそう」なものを...
  • 空虚ノスタルジア
ryoukounoさん
  • 別れの時はさよならよりありがとうを
  • 「ありがとう」といわれるより、「ありがとう」ということが多い日方がいい。あの人はそういった。感謝されることは嬉しいことだ。でもそれが重なれば、人は弱い、当然に思...
  • 紘野涼の雑記帳
有沢祐輔さん
  • 詞「守ってあげたい」
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  • 空虚ノスタルジア
有沢祐輔さん
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  • 眠れる獣
  • 眠れる獣虚像の中で素顔が躍ってる中信じ続ける騙されたモン勝ち疑心の化身にでもなる気か?本当の事ばかり拘り過ぎるな時に真実は価値を失った塵で穢れた真実より光り輝く...
  • 〜闇と真実の扉〜
有沢祐輔さん
  • 詞「僕以外に僕を生きるなんて出来やしないから」
  • 崩れ落ちそうな吊り橋の真ん中に立つように影さえ重ならない日を辛うじて留めてる過去を持つたび それは饒舌になり「孤独の果てへ逃げろ」と脅かす人との繋がりを断つ事な...
  • 空虚ノスタルジア
有沢祐輔さん
  • 詞「虚しき一人芝居は続く」
  • 煙草の煙がやけに目に沁みる夕暮れ時君の訪れを変に期待して胸が高鳴るよ別れの台詞を放って改札を通った君が電車に乗らず僕のもとに戻って来るそんな筋書きを描く僕の虚し...
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  • 想像は終わらない
有沢祐輔さん
  • 詞「踊り出せ!!」
  • 曲がり角をとうに過ぎて終わりに怯えるだけの姿勢じゃ目ん玉は既に息絶えたように何も捉えやしないから可能性とか魅力的な一切をシャットダウンしちゃうんだよね浮かれっぱ...
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  • 大切な物愛に落ち着かない日々に何の本当が見付かった?焦る想いで勢いに任せるから後から嘘の心だと気付くのさあんまり急ぎ過ぎるなよ無理して築く物じゃない逸る想いで身...
  • 〜闇と真実の扉〜
有沢祐輔さん
  • 詞「宙を舞う右足」
  • 遥かなる世界の中で君に会えた奇跡を噛み締めていた頃の僕はいつしか遠く既に手にした幸せの存在が当たり前のように思えてしまった近くに居ても心には隙間風 君が感じ始め...
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  • 詞「winner」
  • 食事してる間にも 君のスマホは鳴りっ放しで敢えて無視するとこも 常套手段 見抜いてるけど嫉妬心を煽られるのは 君の魔性性に射抜かれたから或いは君の気持ちを鷲掴み...
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  • 時計と睨めっこする内に欠伸が抑え切れなくなりベッドに滑り込んでウトウトとしかけた瞬間ガチャとドアが開く待ち侘びた音…だけどこの頃は「もういいや」って眠りに逃げ込...
  • 空虚ノスタルジア
有沢祐輔さん
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有沢祐輔さん
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  • からっぽの空が嘆きに似た雨を降らせて湿りを帯びたアスファルトの冷たさに震える黄色の点滅に急いでも結局赤に変わってさ待ちぼうけ喰らう間に皆はコマを進めてる負け犬の...
  • 空虚ノスタルジア
有沢祐輔さん
  • 詞「黄緑の列車に手を振らなきゃ」
  • 滲む瞼に焼き付けた黄緑の列車が遠くなる光景はどれだけ歳月が流れても不意に浮かんでは僕を揺らすベランダから覗く青空があの日のものと似てるから溜息と添い寝するように...
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有沢祐輔さん
  • 詞「水鳥のある風景」
  • 水鳥のある風景 僕らが愛した季節は巡り黄金色のブルースが聴こえる街に君だけが居ないギュッと掴んだ手を離したのは束の間の溜息かな些細な息遣いで解ける糸だと知ってい...
  • 空虚ノスタルジア
有沢祐輔さん
  • 詞「キツネ」
  • 心折れるたび 部屋の隅で 体育座りして帰ってきたあなたに目も合わせられなくてそんな時は決まって指でキツネ作ってくれていつもより半音高いあなたの声が響く「1匹じゃ...
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  • あの ちょっと待ってそのままの姿勢でいいから少しの間 話を聞いてくれないか?理由なんか尋ねないよ此の期に及んだら どうもこうもないよねねぇ「Fallin' in Love」っ...
  • クルミ通りのメープル荘
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  • 空虚ノスタルジア
有沢祐輔さん
  • 詞「掌に掬った水のように」
  • 震えるスマホを片手に部屋を出るあなたに私の視線などもう届かないのでしょう「欲求を満たすだけの相手なら他を探せば」そう言ってしまえばあなたは二度と来ない気がして明...
  • 空虚ノスタルジア
有沢祐輔さん
  • 詞「幾千もの言葉を積み重ねても」
  • 隣から漏れてくるブルースを肴に書き連ねるは平凡な男の平凡な日常一笑に伏されるような輪郭を並べてはドミノみたいに弾きたいときもあるけどそれでも指先の動きは止まらず...
  • 空虚ノスタルジア
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  • それでも同じ空が広がる
  • 僕は目をつむるこうしてまた目をつむる何かを思い出したフリをしてランチルームを後にした休憩時間は残り10分少し歩を早め ボールルームを通り越して備品室に急ぐここは...
  • クルミ通りのメープル荘

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スナフキンさん: 2010年5月に世界一周へ旅立ちます
旅の準備と今までの旅先の話等
ぽげさん: 現代詩Rick 東洋さん: 何気ない日常の風景に想いを載せて・・。温かい気持ちでご覧下さい!
スナフキンさんぽげさんRick 東洋さん
トイフェルスドレックさん: 聖と俗との狭間を生きる「ひとりの人」のブログ。夕月琥珀さん: オリジナル小説のほか、エッセイダイアリーや詩もupしています。bookendさん: まぁいいか。とつぶやいてみる。
トイフェルスドレックさん夕月琥珀さんbookendさん
kaionさん: 大切に思うこと、哀しいと思うこと、愛しいと思うこと・・・。
私はこういうカタチで表します。KO…*━☆さん: 言い紛らす様に作成したちょっと切なく皮肉も含めたポエムに仕上がっています:
kaionさんKO…*━☆さん

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  • テーマ作成日:2005/06/28(火) 04:14